ありふれた職業だがとりあえず蹂躙するものたち   作:アホな就活生

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すごく遅れましたすいません(泣)
ですががっかりさせないようにしていくのでどうか見捨てず楽しんでください。
でも今回はカオスはあまりないかもです。
あと少し書き方変えました。

ーー注意!!ーー
少しオリキャラの名前の漢字を変えました。
before 音音凶香 → after 音音凶歌


「職業」

逆差を戌子がぶっ飛ばして礼拝堂に大きな穴が開いた後、礼拝堂から応接室らしき場所に通されると教皇と名乗る老人イシュタルからこの世界の現状や勇者召喚のこと、神エヒトについての説明を受けた。しかし彼らに質問されたどういった経緯でこの世界に来たのかと質問されたがわからないと答えた。そして逆差は『異世界の危機をほっとくことなどできない!!(大嘘)』という態度をイシュタル教皇に示した結果、迷宮攻略するための説明を受けることになった。

ーーそして訓練場にてーー

 

「今回お前たちの異世界攻略に向けての講義を担当することになったメルド・ロギンズだ。よろしく頼む。しかし早速質問するようで悪いんだがーー」

 

「なんでしょうか、メルダさん」

 

「メルドだ。何故、お前以外の連中はお前のことを気持ち悪いものを見る目をしているんだ?」

 

そうさ逆差に質問するメルド、それもそのはずさっきから他の5人のメルドを見る目は「誰だこいつ!?」みたいな目をして逆差に近寄ろうともしていなかった。

 

「どうしたんだい皆、これから訓練だと言うのにどうしたんだい!?」

 

非常にキラキラと言う音がなっているようなオーラを放ちながらまるでヒーローのようなことを言う。

 

「今からこのメバル・ポッキーさんからこの世界の戦いなどのレクチャーをしてくれるそうだ。これからみんなでがんばろう!!」

 

「何度も言うようだが、一応フルネームを言うぞ。俺の名前はメルド・ロギンズだ。」

 

メルドがそう言う。四人の反応としては、戌子は何かをこらえるように下を向き、刀子は眉をひそめ、アールは非常に困ったような表情を浮かべ、紀伊は目を合わせようとせずそっぽを向き、凶歌は新生物を観察するような視線を向けた。

 

「わかったぞ!もしやこれからの戦いが怖くなっているのかい?大丈夫!!私がみんなを守ってみせるっ!!!」

 

そんな様子の逆差に対して一人はついに堪えきれなくなり、四人の反応は得体の知れないものを見る目へと変わった。

 

「気持ち悪いです気持ち悪いです気ぃ持ち悪いです!!!!!何どこぞの勇者みたいなセリフ言ってるんですかなんですかその丁寧な言葉遣いはぁ!!!前回から気持ち悪いとは思っていましたが!!?いつもの『外道上等!!正義背教!!』みたいなスタイルどこに捨ててきたんですか気持ち悪い!!!!」(戌子)

 

「逆差ヤメテ、本気で気持ち悪くて吐きそうだから。」(刀子)

 

「…外道に戻る発明、私全身全霊で作るよ〜。これはなんかものすごい嫌だ〜」(アール)

 

「……(スススススッ)」(紀伊)

 

「………(いやだから誰だこいつ?)」(凶歌)

 

「…揶揄うために我慢してたんだがもう勘弁ならねぇ!!テメェら!!特にアホチワワぁ!!ブチ殺されてぇのかぁ!?」

 

まさかの逆ギレを言い出した。

 

「よかったいつもの逆差先輩だグハァ!!」

 

「そうだよこの品のない粗暴な口調こそだよ。(ヒョイ)」

 

「よかったよ〜。もう少しで今世紀初のクソ発明作るところだったよ〜。」

 

「……(でも相変わらず言葉遣い悪いなこいつ)」

 

「なんだ、偽物とかではないんだな。(パシッ)」

 

 逆ギレした逆差は戌子を殴り、刀子を殴ろうとするが避けられ、その先にいた凶歌に当たりそうになるもの素手で受け止められた。

 

「つーか凶歌!!お前この二次創作二度目のセリフそれでいいのかよ!今まで頭の中の言葉と腹減ったくらいしか言ってない中でそんな感じでいいのかよ!?」

 

「うるさい。私の勝手だ。作者や周りが何言おうが私が言うことを決める。ゴタゴタ言うやつは⚪︎⚪︎にしてやる。」

 

「こぇえよ!?いきなり何言い出してんのお前!!?お前の言うことは本当にやりかねないから怖いんだけど!?ホラ、メダルさんもポカーンとしてるから早く進めるぞ!!口調は単なる悪ふざけだっつーの!!」

 

「だから俺はメルドだ!わざとか?さっきからわざとやっているのか!?」

 

気を取り直し、メルドからスタータスプレートの説明がされる。

 

「よし、サカサを通してみんなに配られているな?このプレートはステータスプレートと呼ばれている。文字通り、自分の客観的なステータスを数値化して示してくれるものだ。最も信頼のある身分証明書でもある。これがあれば迷子になっても平気だからな、なくすなよ?」

 

そんな説明のもとプレートが配られる。それぞれ血を垂らすと以下の文字が浮かび上がってきた。

 

 

===============================

逆巻逆差 17歳 女 レベル:1

天職:指揮者

筋力:60

体力:70

耐性:0

敏捷:100

魔力:120

魔耐:0

技能 : 言語理解・気配察知

===============================

 

===============================

駒井戌子 16歳 女 レベル:1

天職:武闘家

筋力:150

体力:100

耐性:100

敏捷:100

魔力:2

魔耐:20

技能:言語理解・先読・気配察知・剛力・縮地

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===============================

由良木刀子 17歳 女 レベル:1

天職:予報士

筋力:80

体力:90

耐性:50

敏捷:90

魔力:90

魔耐:90

技能:言語理解・剣術・魔法感知・魔法理解

===============================

 

 

===============================

アール 17歳 女 レベル:1

天職:発明家

筋力:50

体力:80

耐性:20

敏捷:100

魔力:150

魔耐:10

技能:機械理解・言語理解・構造理解

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===============================

三日月紀伊 17歳 女 レベル:1

天職:暗殺者

筋力:70

体力:80

耐性:40

敏捷:150

魔力:80

魔耐:10

技能:人体理解・言語理解・夜目・気配遮断・武器収納

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音音凶歌 17歳 女 レベル:1

天職:歌唱者

筋力:500

体力:500

耐性:500

敏捷:500

魔力:200

魔耐:300

技能:言語理解・威圧・音響

===============================

「アッハッハ〜!!逆差相変わらず防御力クソ雑魚じゃんか〜笑えるわ〜っ!」

 

「それどこじゃねぇだろ!?やっぱり一人数値おかしいのがいるんだけど!?」

 

「やっぱりあの人もそうでしたけど凶歌先輩も相変わらずの異常性ですね………。」

 

そんな様子の彼女たちのなんとなくわかってたみたいな反応とは反対に、メルドは絶句していた。元々異世界から来るものたちは平均よりも高い数値を持っているとは思っていたが、一人だけ明らかに職業とステータスがあっていないものがいたからだ。

 

「お…オトネ…でいいか?」

 

「面倒だ。凶歌でいい。」

 

「ならキョウカ、お前は何者だ?技能は普通だが、俺は今まで最近この世界に来た勇者より強いステータスなど聞いたことがないのだが…それに歌唱者なんて明らかに戦闘向きではないのだか!?」

 

「知るか、飯食って暴れて、寝てればこうなるだろ。」

 

「それはあなただけですからね!?」

 

思わず戌子がツッコミを入れてしまう。

 結局、凶歌の異常なステータスは本人も周りもわからないと言うことでまとまった。その後はアーティファクトやこの国にある迷宮についての説明などがあった。その後王室のアーティファクトを渡すことになっていたが、基本的な鎧以外のものは不要と6人が言ったため戸惑いながらもそれを承諾した。その後はほとんど座学の時間になり戦闘訓練を軽く初めて、それで今日はお開きになった。

 

ーーその日の夜中ーー

 

逆差が自分に割り当てられた部屋で本を読んでいると扉からノック音が響く。

 

「どーぞ。」

 

本から顔を上げずに一言だけ言うと扉から戌子と刀子の二人が現れる。

 

「お邪魔しまーす。おろ?本を読んでるなんて珍しいね逆差。それって魔物関連の蔵書?どこにあったの。」

 

「この城の図書室的なところ。司書的な人脅して無理やり貸し出し許可させた。」

 

「脅しちゃだめでしょう…。」

 

そう話の流れに一区切りつけると、由香から真面目な声で質問される。

 

「それで?なんで私たちのステータスを偽装したんですか?(・・・・・・・・・・・・・・・・・・)

 

そう断言した。

 

「あれま、気付いてたの?」

 

「あれは流石に一発で気付きますよ。いくらなんでもあなたのあのステータスはおかしすぎます。あまりにも少なすぎです。」

 

「おいおい?それだけじゃ証拠に何ねぇだろ。そもそもなんで俺だけじゃなくて自分たちを含めって思うんだ?そんな暇なかっただろ。」

 

「いえ、いつしたかは分かっています。なんせ、あなたを通してこれは配られてますから。」

 

そう言いながら、ステータスプレートを突きつける。

 

「あなたの能力上、一瞬さえあればこんなもの十分に改竄出来るでしょう。なんせそういう能力なんですから。」

 

「なるほど、でも何のためか分からなくて聞きにきたってワケか。」

 

そう言うと本を持ったまま体を二人のいる方向に向けるとそのまま話した。そして指を鳴らす。

 

「結論から言うとだな。ここの国の連中全員、まあ最低でも上流階級の連中は絶対信用できねぇ。」

 

「と言うと?」

 

「だって気持ち悪ぃんだよこの国、信仰率100%とか頭ん中、いじんない限り不可能だろ。」

 

「あぁーそれか、確かに少し異常だよね。」

 

「そこまでですかね?」

 

「そこまでなんだよ。多種多様な人間がいて、それぞれ国で文化も違うのに、なんで唯一神と言って信仰している神が同じなんだよ。どう考えても気持ち悪いわ。俺らで言うところの生粋の仏教徒なのに仏様じゃなくてキリスト教の神様を信仰してるようなもんだぞ。それに信仰心も異常だろ、あの教皇、なんかやんわりと話してはいたが『至高なるエヒト様万歳!!』って感じで、その周りにいる連中も目が逝ってたぞ。ぶっちゃけあの時ふざけて無かったら気持ち悪いって口に出すところだったわ。」

 

「そんなことここでペラペラ喋っていいの?今の会話聴かれてるかもよ?」

 

「それは心配ねぇよ、お前らがこの部屋来てから凶歌に言って壁張ってるから。」

 

「いつの間にそんなことしてるんですか。」

 

「さっき心音で合図したんだよ。」

 

「さらっとびっくり人間しないでください、後それならなんで凶歌先輩のステータスは改竄してないんですか?」

 

「したわ!とゆうか正確にいえば俺が直接書いてあることを改竄したんじゃなくて、ステータスが弱く表示されるようにセットしたんだよ。でもなんかそれでもあれなんだよステータス…」

 

うわぁ…という空気が流れる。

 

「本当に何者なんですかねあの人。」

 

「まぁそれは置いとくぞ、はっきり言って時間の無駄。」

 

話を区切ると話を戻す。

 

「とゆうことでこの国の上層部は信用できない。だから偽装しました。はいっ、何か他に質問は?」

 

「なるほどねぇ、でもそれ私たちに言ってもよかったじゃないか、なんで言わなかったのさ。」

 

「バーカ、お前ら、特に刀子、お前がそれを聞いたら怪しいって大義名分見つけて全員の首吹っ飛ばしただろ。」

 

「いやまって下さい!?流石の刀子先輩もそんなことしないでしょ!?」

 

「失礼なこと言わないでよ逆差。せいぜいほんのちょっと(魂微塵切りコース)くらいだよ。」

 

「信じた私がバカでした!!」

 

「まぁそれ以外にも不安要素あるからってことであいつらは生かしておくよ。いつか勝手に誰かの逆鱗に触れたとか雑な感じで死ぬだろ。」

 

「やめてくださいよ、縁起でもない。」

 

その後、どこぞの魔王様のドM堕竜姫により教皇たちはブレスで吹っ飛ぶことになり、なぜだか動機以外は当たっているという珍事があるのだが、それは先のお話。

 

「それで今後の計画は?」

 

「当初と同じだ。」

 

「…本気なんですか?」

 

「あぁ、本気だよ。あの計画は変わらねぇよ。」

 

「……別の方法はーー」

 

「バーカ、アホなくらい議論したろ、他になんてねぇよ。それに俺は100%の方法しかしねぇよ。」

 

「…でも………」

 

「そんな顔すんな気持ち悪い。日頃俺のこと恨んでるお前が心配するとか地球滅ぶの?」

 

「自覚してるんなら自重してくださいよ。ですが、それとこれとは別ですよ!!」

 

思わず声を荒げてしまう戌子。そんな様子を見た逆差は揶揄うように声を出す。

 

「なんだよいきなり怒っちゃってーー」

 

 

 

 

「貴方下手したら死ぬんですよ!!わかってるんですか!!!」

 

 

 

 

「……別にいいだろ、別に死んだって俺未練なんてないし。」

 

そんななんでもないように言う逆差に対して戌子は一瞬、間を入れると、少し低くなった声で淡々と言葉を発した。

 

「それは、本気で言っているんですか?」

 

「なんだよ、さっきからマジになってんじゃねえよ。どうせ俺が無茶しようが、お前には関係ないーー」

 

ギシィッ!!

 

何かが軋んだ音とともに逆差の部屋の中のものが震えだす、戌子を中心とした威圧によって机などがまるで悲鳴を上げるような音を上げる。嘘偽りは許さないと言っているような眼、基本的に脅すような行為は好きではない戌子からは考えられないくらい鋭い視線を向けながら、目の前の逆差に答えを問う。そんな様子を物ともしない感じの逆差は一瞬揶揄うために口を開こうとしたが、戌子の目が、本気で殴る時の顔だったため、口を閉じた。

 

「安心しろよ、ちょっとヤツに仕返しする時は力を惜しまないくらいだから他の時にそんな死に急ぐ真似はしねぇよ。だからそれやめろ、あんまそれ使うと飲まれるぞ?」

 

そう足を組み直しながら言う。その様子を見た戌子は不安が残りながらも、とりあえず、力を抜き威圧を解いた。

 

「まぁ、わかっているのならいいですが、あまり無茶しようとはしないでくださいよ。私たちの目的は、あくまで依頼の遂行と計画による彼の奪還なんですから。面倒ごとは避けて行きますからね。」

 

「そーそ、きみって変な意地張ったりとか自分の体だからって平気でとんでもないことにしでかしたりとか、いつ何やるか本当に予測できないんだからね。自重してほしいよ。」

 

「うるせー!?刀振り回しすぎて自分ごと斬っちまうお前に言われたくねぇよ刀子!!いいからテメェらも寝ろ!!明日あたりはさすがに書庫とか本格的に行きてぇんだからよ!!それに、先にこの世界に来たって言う攻略組って連中ともあうんだろ!?もう寝てやるからとっとと出てけ!!!」

 

「わかりましたよ、じゃあ先輩、おやすみなさい。」

 

「じゃあ明日ね、逆差。」

 

そう言った戌子と刀子は、この部屋の周りの部屋で眠っている人たちに気を使うようにゆっくりと扉を閉めた。

 

「チッ、やめだやめだ!!やる気が削がれちまった。」

 

足跡が聞こえなくなった後、逆差は本を机の上に置き、ランプの明かりを消し、ベットに身を投げ出した。そして誰もいなくなった部屋にて、独り言を呟く。

 

 

 

 

「はぁ……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さーてと、一体どうやって遊ぼうかなぁ?この世界(おもちゃ)。」

 

とても、とてつもなく悪意のこもった笑みを浮かべながら月明かり以外の光が消えた部屋にて、ベッドの上に転がり、逆差はステータスプレートを指先で回しながらこれからこの世界で何をしようかと頭でシミュレートしていた。

===============================

逆巻逆差 17歳 女 レベル:1

天職:指揮者・▪️▪️

筋力:60

体力:70

耐性:0

敏捷:100

魔力:120

魔耐:0

技能 : 言語理解・気配察知・完全記憶・魔法感知・敵意感知・情報閲覧・魔力操作・並列思考・拷問耐性・精神耐性・表情改竄・風圧操作・熱源操作・水源操作・落雷操作・暗黒操作・血液操作・肉体改竄・記憶改竄・公式演算・幻影操作・主導権剥奪・限界突破・金属変換・鉱石変換・分子化・引力操作・斥力操作・再構成・天使特攻・糸耐性・切断耐性・痛覚耐性・痛覚操作・暗示耐性・弱体化耐性・身体初期化・威圧耐性・悪意操作・加護無効・▪️▪️の加護・意識復活・神耐性・魔王耐性・勇者耐性・不意打ち耐性・罠感知・幻獣耐性・獣耐性・毒耐性・狂人耐性・聖句耐性・腐食耐性・聖書耐性…

===============================

偽装を解いたステータスプレートに書かれた無数の技能項目を確認しながら最後の文章に対して皮肉な笑みを浮かべる。

 

「まぁ、能力とかなんもなくなったても弱体化したとしても余裕で喧嘩うるし宣戦布告する気満々だけどさ、元あった能力はわかるがなんだよこの勇者耐性とか幻獣耐性とか魔王耐性って、俺の知らない項目足すんじゃねぇよ。神耐性はあのアホ型新生物のせいだからわかるけど。それにしても改めてこれ突きつけられるとなぁ。」

 

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

注意!:現在、このステータスプレート保有者は、現在契約者である▪️▪️▪️▪️が生死不明、又は存在不明になっている可能性があります。そのため現在全ての能力値、技能は全て10分の1となっています。肉体にも技能の出力にもこれは反映されるのでご注意ください。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

 

「ったくよぉ。どこにいるんだよ、アイツ」

 

その言葉は、まるで誰かに向けるような声音で、

その表情は、ニヤついていながらもどこか寂しそうな顔をしていた。

 




すいませんめちゃくちゃ遅れました。ステータス画面の調整に手間取りました。凶歌のステータスだけ本当におかしなことになってきますが全員それ以外がどっかおかしいので凶歌が最強というわけではありません。基本的にまともなステータスはいないと思ってください。まぁ俺TEEEにはなりませんので誤解のないようお願いします。
本格的なステータスも用意しているため投稿が安定しません。ですがなるべく早く投稿できるように努力します。次は本格的に戦闘させます。
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