ガンダムビルドダイバーズ D/EDGE 作:ストライカーシグマ5
シン「どんまい、日頃の行いだ」
作者「後装甲娘が楽しくて、、、、」
シン「おい」
作者「これガンプラでも出来るんじゃない?」
シン「またなんか言ってるよ、、、、作者はほっといで5話どうぞ!」
side 真 響 翼 クリス 未来
真 「2人はどんなガンプラがいいか考えてきたか?」
翼 「剣持ってるやつがいい!」
クリス「私は近くで戦うのは少し怖いかな」
真 「じゃあ射撃メインがいいか」
響 「お兄ちゃ〜ん!」
プラモショップの前で響と未来がこちらに手を振っている
真 「お前ら学校は?」
響 「研究授業で私達は午前授業だよ!」
未来「はい」
真 「そういやそんなこと言ってたな、じゃあ入るか」
店に入る一同
真 「じゃあ選んでいくが、、、、、まぁ俺らが選ぶより自分で選んだ方が愛着も湧くからな、風鳴は響と未来が一緒に見てくれ、俺は雪音を見るから」
翼 「じゃあ後でなクリス!!」
翼は響と未来を引き連れプラモコーナーに向かっていく
真 「風鳴は元気だな、、、、、」
クリス「それが翼のいい所だよ」
真 「あいつ見てると響に見えてくんだよなぁ」
クリス「あ、あはは、確かに少し似てるかもね」
真 「だろ、、、、、じゃあ俺らも行くか」
プラモコーナーに足を運ぶ2人
真 「んー射撃メインだと、こいつなんてどうだ?」
クリス「えっと、ガンダムデュナメス?」
真 「射撃ってより狙撃メインになるな」
クリス「狙撃、、、、、」
真 「あ、こいつもいたか」
クリス「セラヴィーガンダム、大きいね」
真 「火力はあるけど動きがな、、、、、どうだ?」
クリス「うーん、ピンと来ないかな」
真 「じゃあ次行くか」
別のエリアに移動する
真 「これは?」
クリス「ヘビーアームズ?わぁ凄い沢山ミサイルとか持ってるんだ」
真 「これ」
クリス「ガンダムレオパルド、腕が銃になってる。でもちょっと違う、気がする」
真 「ん〜いっそUC系にするか?ほい」
クリス「V2アサルトバスター?ガチャガチャしてるね」
真 「これっ!」
クリス「ゼットゼット?」
真 「
クリス「動きづらそう、、、、、」
side 響 翼 未来
響 「じゃあどんなのがいいですか!」
翼 「剣持ってる奴がいい!」
響 「剣ですか、、、、、ならこれどうです?」
翼 「なになに?ガンダムバエル?」
未来「確かにバエルなら剣も持ってるしバインダーのおかげで高速戦にも使えそう」
響 「でしょでしょ!」
翼 「んーちょっと違うかなぁ」
響 「そうですか、じゃあ次は、これ!」
翼 「イフリート・ナハト?ガンプラなのか?」
響 「あーそっかガンプラってガンダムの事だと思っちゃってる感じか、、、、、ガンプラですよ!ガンプラって言うのはガンダムシリーズのプラモデル、略してガンプラです!翼さんが知っているのはガンダムって言う種類でこれはガンダムに出てくる敵組織のモビルスーツなんです!」
翼 「へー、でもな、、、、、強そうだが俺のイメージとは違うんだよなぁ」
響 「じゃあこれどうですか!?」
翼 「えっと、ゼロゼロ?ゼロワン?」
響 「
翼 「この肩のなんだ?」
未来「これはGNドライヴっていって00シリーズの動力源なんです」
翼 「腕動かす時邪魔そうだな、、、、、」
響 「むぅ、ならエクシアどうですか?」
翼 「エクシア?これか」
未来「接近戦が得意な機体ですね」
翼 「悪くないな!」
響 「じゃあとりあえずキープで!」
未来「接近戦ならソードストライクとかいいんじゃない響?」
響 「おお!ナイスアイディア!」
SEED系のプラモコーナーに移動する
未来「ソードストライク自体はHGで出てないからパーストから流用になるかな」
響 「そうだね、あでもHGCEのストライクの方が可動域いいよね?」
未来「ジレンマだね」
響 「翼さん、ちなみにご予算は如何程です?」
翼 「ん?ああ、とりあえず足んないと嫌だから2万持ってきたけど」
響 未来「「多っ!」」
翼 「そうか?」
響 「十分ですよ!?」
高校生が普通に持ち歩く金額ではない
翼 「あんま無駄使いするなってお父様に言われて来たからな、小遣いは取ってたんだ。たまに新しいヘッドフォン買うぐらいだしな」
響 「そ、そうですか、、、、、でもこれなら」
真 「いや、そんな買わせる気?」
side真 響 翼 クリス 未来
響 「お兄ちゃん!クリスさんの見つかった?」
真 「ダメだな、ピンと来ないんだと」
クリス「ご、ごめんなさい」
真 「あ、いや責めてるわけじゃないから。風鳴は決まりそうか?」
響 「今のところエクシアをキープしてソードストライクにしようかって話してる」
真 「エクシアは分かるがソードストライクって、、、、、多々買いさせる気か?」
響 「予算は大丈夫って言ってるから、、、、、」
真 「いやソードストライクとかのパーツなら射出成型機で俺が出せばいいだろ?」
響 「ああ!そうか!」
翼 「なんだ、その射出成型機って」
真 「GBN内で手に入れたパーツデータをその機械に通すとそれを立体化させてくれる夢のマシーンだな」
真がソードストライカーなら俺がデータ持ってると言うので機体選びに集中することになった
翼 クリス「「ピンと来ない」」
真 響 「「デスヨネー」」
翼 「数が多すぎだ!」
クリス「ザクって書いてあるやつだけで沢山あるし、、、、、」
真 「ザクを引き合いに出したら無限ループするぞ」
未来「あはは、、、、、あ、」
真 「どうした?」
未来「いえ、これ」
未来が手に取ったのはインパルス
真 「インパルスか、それがどうした?」
未来「つい最近まで先輩が使ってたなぁって」
真 「、、、、、そうだな、家に飾ってるよインパルスは」
懐かしそうにインパルスのパッケージを撫でる真、それを見ていた翼とクリスは何かに注目する
翼 クリス「「これ、、、、、」」
2人が取ったガンプラ、それは
真 「アストレイか」
翼 「アストレイ?」
真 「アストレイ、「王道ならざる者」って意味だ、こいつは種類が何個かあってレッドフレーム、ブルーフレーム、ゴールドフレームが代表的だな」
翼 「ブルーフレーム、、、、、」
クリス「レッドフレーム、、、、、」
2人はブルーフレームとレッドフレームを手に取る
翼 「俺、こいつに、、、、、ブルーフレームにする」
クリス「私もこのレッドフレームにする」
響 「え?でもブルーフレームはともかくレッドフレームは、、、、、」
真 「そいつらがいいんだな?」
翼 「ああ、なんか呼ばれた気がしたんだ」
クリス「私もこの子に呼ばれた気がしたの」
真 「いいんじゃないか」
翼 クリス「「おう!(うん!)」」
真 「じゃあまず会計して来てくれ、そしたら制作室借りて作っていこう」
翼とクリスはブルーフレームとレッドフレームを持ってレジに向かう
響 「いいの?お兄ちゃん、ブルーフレームは要望通りだけどレッドフレームはちょっと違うよね?」
真 「ああ、だからあそこからいじってく。それに」
響 「それに?」
真 「自分がこれだと思ったものに他人がとやかく言うものじゃない、だろ?」
響 「そうだね、それがガンプラ、ガンプラは」
真 響「「自由だ」」
〜制作室〜
真 「さて、じゃあブルーフレームとレッドフレームを作っていこうか」
翼 「なあ!」
真 「ん?」
翼 「さっき響と未来が言ってたソードストライク?の武器ってこいつに付けられるか?」
真 「できないことは無いけどなんで?」
翼 「せっかく俺達のために考えてくれたんだし取り入れたいんだが」
響 「つ、翼さん、、、、、」
真 「じゃあソードストライカーは俺がだすからまずは本体作ってくか、雪音のガンプラの武装もその時考えよう、っとその前に風鳴と雪音に」
真は2人が会計している間に射出成型機で出しておいたパーツを渡す
真 「俺からのプレゼントだ、2人のアストレイ色違いに出来るようにしよう」
クリス「明日香君、、、、、ありがとう!」
真 「じゃあ作っていくか!」
2人のアストレイが徐々に完成していく、響と未来、真でサポートしていき
真 「じゃあ雪音のアストレイの改造からやっていくか」
クリス「はい」
真 「さっき渡したのは肩のパーツと足のパーツだ」
クリス「どうすればいいの?」
真 「まずバーツを切り取って市販のパーツと合わせればいい」
クリスは言われた通りに肩をバックパックと同等の推力を持ち急激な方向転換を可能にする可変スラスター「フィンスラスター」を装備した肩部、稼働時間延長のための追加バッテリー、運動性向上のための足首部の改修パーツに変更
真 「よしとりあえず雪音の機体はこれで完成!」
クリス「やった!」
真 「じゃあ風鳴のだな」
翼 「言われた通りの所まで作ったぞ」
真 「OKじゃあ次にこれだ」
翼の改造は設定でソキウスにやられた時に破壊されてしまった頭部とバックパックを通常の物に変更、所謂セカンドGに変える
真 「よし、これで2人のアストレイはこれで完成した」
翼 「やった、、、、、やったぞクリス!」
クリス「うん!」
真 「色違いのアストレイ2機か、悪くないな」
響 「うん!」
未来「ですね」
真 「じゃあ武器に取り掛かるか」
クリス「あ、翼」
翼 「なんだ?」
クリス「良かったらこれ使って」
クリスはレッドフレームに付属していたガーベラストレートを翼に渡す
翼 「いいのか?」
クリス「うん、多分使わないから使ってくれる人のところにあった方が嬉しいと思うし」
翼 「わかった!ありがとなクリス!」
クリス「うん、じゃあ行こっか」
真 「風鳴」
翼 「ん?」
真 「ガーベラストレート、大事にしろよ」
翼 「当たり前だ」
真 「ならいいや、じゃあパーツ出してくぞ」
真のダイバーギアを射出成型機に差しデータを入力する、数分するとソードストライカーのランナーが排出される
真 「次は雪音のだけど、、、、、どうするか」
響 「基本装備にビームサーベルがあるけど」
未来「それならブルーフレームのフルウェポンなんてどうですか?」
真 「成程な、いいなそれ」
クリス「フルウェポン?」
真 「ああ、ブルーフレームの装備の1つで実弾装備を集めた武装プランだ。まぁGBNじゃあエネルギー切れとかはめっちゃバカスカ撃たない限り無くならないが」
フルウェポンのパーツのデータを入れ成型しクリスに渡す
真 「とりあえずこんなところか」
響 「お兄ちゃんついでにヘビーアームズのガトリングシールド出してあげれば?あれ攻守で使えるし」
真 「そうだな、ならついでにサンドロックのシールドも出しとくか、風鳴のほうにもあった方がいいだろうし」
そうして作業が進み2人のアストレイは完成していく
翼 「で、出来た」
クリス「完成、した」
翼 クリス「やったぁぁ!!」
翼のアストレイ・ブルーフレームはセカンドGをベースにしソードストライカーを装備、左腕にパンツァーアイゼンとマイダスメッサーを合わせたストライクEの物に近い形に変更。右腕にはサンドロックのシールドとアストレイシリーズのビームライフル、脚部にはアーマーシュナイダー
翼 「これが俺のガンプラ、、、、、」
続いてクリスのレッドフレーム、こちらもセカンドGに各部換装、武装はブルーフレームのフルウェポンを使いヘビーアームズのビームガトリングを装備、こちらはカートリッジ式に改造され実弾とビームを使い分けられるようになっている
真 「原作とは真逆な装備だな」
響 「そうだね、レッドフレームが近接、ブルーフレームが中近万能な感じだし」
真 「まあいいけどな自由だし」
響 「だね!じゃあ早速GBNで動かしてきたらどうですか?」
翼 「おお!いいなそれ!」
クリス「うん!明日香君も一緒にどうかな?」
真 「ああ、悪い俺は今日先約があるんだ」
響 「あれ?そうなの?」
真 「ってもGBNなんだけどな、その後でよかったら付き合うよ」
未来「先約ですか?」
真 「そ、第7機甲師団のロンメル大佐に呼ばれた」
響 未来「「だ、第7機甲師団!?!?」」
翼 「う、うわっ!?」
クリス「びっくりした、、、、」
響 「だ、だって!!」
未来「ロンメル大佐って知将ロンメルですか!?」
真 「そのロンメル大佐だよ、なんでも俺がインパルスからデスティニーに乗り換えたのをマギーさんから聞いたみたいでさ。是非バトルしようって言ってくれたんだ」
響 「いいなぁ!!ロンメル大佐とバトル!!」
未来「あのもふもふと、、、、」
真 「、、、、未来さん?」
未来「なんでもないです」
真 「あ、はい、、、、(たまに未来ってよく分からなくなるよな)」
響 「いいなぁ、、、、」
真 「ロンメル大佐に観戦していいか聞いてやろうか?」
響 「いいの!?」
真 「OKかはわかんないぞ、メールしてみるわ」
真がスマホを操作している間に響に翼とクリスが
翼 「なぁ響、その第7機甲師団ってなんだ?」
クリス「ロンメル大佐?って?」
響 「第7機甲師団って言うのはロンメル大佐が隊長を務める、ランキング2位の古参フォースです。通称「ロンメル隊」と呼ばれてます、強豪揃いの実力派フォースで、トラップや欺瞞作戦など智将ロンメルらしいハードでテクニカルな戦闘を得意なんです!」
未来「そのフォースリーダーがロンメル大佐の姿が白いフェレットなんです」
真 「ロンメル大佐がいいってさ、せっかくだから風鳴と雪音もガンプラに乗って向かおう」
響 「私もいいの!?」
真 「アバター作ってあるんだろ?未来も」
響 未来「「うん!(はい!)」」
side シン ヒビキ ツバサ くりす ミク
シン「全員揃ったな、じゃあ行くか」
格納庫に移動しガンプラの前に進む
ツバサ「おお、、、、!」
くりす「私達のガンプラ、、、、!」
シン「大丈夫そうだな、じゃあ行くか」
移動しようとした時シンはふと
シン「そういえばそのアストレイ名前決めたか?」
くりす「名前?」
シン「そ、機体名決めた?」
くりす「アストレイじゃないの?」
シン「アストレイはシリーズの名前だからな、俺のデスティニーもデスティニーって読んでるけど正式名称はエレメントデスティニーだし」
ツバサ「名前、なぁ」
くりす「考えてなかった」
シン「どうする?」
ツバサ「ブルーフレームじゃダメなのか?」
シン「ダメじゃないけどこんだけいじったんだ、なんか名前に足すとかすれば?」
ヒビキ「レッドローズ、、、、」
シン「ヒビキ?」
ヒビキ「あ、いやくりすさんのアストレイなんか赤薔薇ぽいなって」
くりす「レッドローズ、、、、うん、いいかも」
ツバサ「じゃあ俺のは?」
ヒビキ「うぇ!?ち、ちょっと待ってくださいね!ええと、、、、」
未来「ブルーフレアとかどうですか?」
ツバサ「ブルーフレア?なんで?」
ミク「えっと、そのツバサさんのアストレイ、青く燃えてるように感じたんです」
ツバサ「、、、、いいな、ブルーフレア!気に入った!」
シン「レッドローズとブルーフレアか、いいじゃん」
コクピットに移動する、ヒビキとミクはデスティニーに乗る、カタパルトにデスティニーが移動する
シン『先に出るぞ、まずは操縦になれる事。それが大丈夫になったら第7機甲師団のフォースネストに向かおう』
ツバサ『分かった』
くりす『はい』
シン『ヒビキとミクは捕まってろよ、行くぞ!』
カタパルトからデスティニーが発進する、続いてツバサのアストレイがカタパルトに接続される
ツバサ『行くぞ!!ブルーフレア!』
カタパルトからアストレイ・ブルーフレアが空へと羽ばたく
くりす『わ、私も、、、、行こう!レッドローズ!』
続いてレッドローズが飛び立つ
シン『じゃあまず操縦桿で機体自体を動かしてみよう』
ツバサ くりす『『はい!』』
2機のアストレイが縦横無尽に飛び回る
シン「飲み込みが早いな」
ヒビキ「初心者の動きじゃ無いよあれ」
シン「センスがあるんだろうな」
ヒビキ「お兄ちゃんも初めてであの動きはおかしかったけどね」
シン「、、、、たまたまだろ」
30分程操作訓練をし
シン『よし、とりあえず一通りはそんなもんかな』
ツバサ『早くバトルしたいなくりす!』
くりす『そうだね!』
シン『じゃあ第7機甲師団の所行こう』
〜第7機甲師団フォースネスト〜
第7機甲師団のフォースネスト、ギャロップにたどり着いたシン達、機体から降りてギャロップから伸びたベースキャンプに足を運ぶ
シン「こんにちは〜」
? 「おや、遠路はるばるすまないね」
ダンディーな声の方に視線を向けると白いフェレットが立っていた
ツバサ「え、マジでフェレットだ、、、、」
くりす「可愛い、、、、」
シン「こちらのフェレットがロンメル大佐」
ロンメル「ロンメルだ、よろしく御嬢さん方」
ヒビキ「ヒビキです!見学させて貰いに来ました!」
ロンメル「元気な御嬢さんだ、バトルはしないのかい?」
ヒビキ「あはは、、、、やりたいんですけど受験生なので、後ガンプラ完成してないんです」
ロンメル「そうか、では今度バトルしよう。楽しみにしているよ」
ヒビキ「はい!」
ロンメル「続いてこれまた可愛い御嬢さんだ」
ミク「ミ、ミクです!ロンメル大佐のファンです!」
ロンメル「おやおや、嬉しいね」
シン「(そうだったんだ、、、、)」
ヒビキ「(ミクいっつも第7機甲師団のバトル映像見てたもん)」
シン「(そうなんだ、、、、)」
ロンメル「あのアストレイを乗ってきたのは君たちかな?」
ツバサとくりすは頷く
ツバサ「ブルーフレアは俺のガンプラだ」
くりす「レッドローズは私のです」
ロンメル「ブルーフレアにレッドローズ、ふむ」
ロンメルがブルーとレッドを観察する
ロンメル「まだ荒いね」
ツバサ「う、、、、」
ロンメル「だがそれにも勝る愛を感じる」
くりす「愛ですか?」
ロンメル「ああ、あのアストレイからは作り手に答えたいと言う気持ちが伝わってくる、いいガンプラだ」
シン「良かったな」
くりす「なんだか嬉しいねツバサ」
ツバサ「こそばゆいけどな」
ロンメル「ふふふ、、、、それではバトルと行きたい所だがツバサ君とくりす君だったかな?君達もやってみないかね?」
ツバサ「いいのか!?」
くりす「で、でもロンメル大佐は明日kじゃなかった、シン君とバトルするんじゃ、、、、」
ロンメル「なに、構わないさ。だがその前に我が隊の先鋭とシン君とバトルをさせて貰いたい」
シン「手の内あかせってことですか?」
ニヤッと笑うシン、ロンメルもニヤッと笑い
ロンメル「どう取ってもらっても構わないよ」
シン「わかりました、じゃあこっちも皆さんの戦法を底つかせるまで出させますからね?」
つづく、、、、、
作者「アストレイは適当に妄想で考えました、立体化はしてましぇん」
シン「まぁ作ろうと思えば作れるレベルではあるな」
作者「セカンドGってなんか正当進化感あるよね」
シン「でも確かセカンドGのGってガイじゃ、、、、」
作者「それでは今回はここまで!!さようならぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」
シン「長っ!!」