ガンダムビルドダイバーズ D/EDGE   作:ストライカーシグマ5

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作者「お待たせでござる」

真 「遅い、、、、」

作者「ごめんちゃい」

真 「てかアンタ次回予告とかしないの?」

作者「やっちゃうと先の展開が限られちゃうからね、仕方ないね」

真 「今回は知る人ぞ知るたやマが出てきますよ」

作者「それで説明着くの?」

真 「どうにかなるさ」

作者「じゃあ真がOKって言ったんで8話を」

真 作者「どうぞ!」


8話 転校生は歌姫でダイバー?

side 真 翼 クリス

 

〜学校・昼休み〜

 

午前の授業が終わり昼休み、真とクリスのクラスに翼が突撃し3人でお昼を食べている

 

翼 「ふぉういあ」

 

真 「口の中のものゴックンしてから喋れよ、、、、」

 

クリス「(ゴックンって、、、、可愛いな)」

 

菓子パンに齧り付いている翼が口の中の物を飲み込む

 

翼 「そういや、2年に転校生来るって聞いたか?」

 

真 「転校生?こんな時期にか」

 

クリス「どんな人だろうね」

 

おにぎりを小さく頬張るクリス

 

真 「雪音、お米ついてる」

 

翼 「ホントだ」

 

クリス「え?こっち?」

 

真 「逆だ逆、動くなとってやるから」

 

真が手を伸ばし頬に着いた米粒を取る

 

クリス「あ、ありがとう」

 

真 「ったく、、、、」

 

そのまま自分の口に放り込む、クリスは赤くなり俯いてしまう。それを遠巻きで見ていたクラスメイト達は

 

「(ここでラブコメしやがって!!)」

 

真 「まぁ転校生はどうでもいいけど、、、、そういやお前ら俺とGBNやりたいって言ってけどさ」

 

翼 「おう!」

 

真 「それってフォース組みたいってことか?」

 

翼 「フォース?」

 

クリス「何それ?」

 

フォースとはGBNにおけるチーム名称。ネットゲームにおける『ギルド』である。

人数制限は無く1人で活動しているダイバーもいれば100人越えの大部隊を編成しているダイバーもおり、結成する事で専用ミッションの受注やそれに伴うフォースポイントの獲得が可能になる。

ちなみに結成すると1フォースに付き1つフォースネストと呼ばれる空間が与えられるが、上位ランカーになればなるほど豪華なものとなる。フォースポイントを上げる事で専用フィールドなどの特典が貰える事もある

 

真 「フォースを組むと特典もあるしフォース戦やフォースネストが貰える」

 

翼 「じゃあ早速作ろうぜ!!」

 

クリス「だね!」

 

真 「無理だぞ」

 

翼 「はあぁ!?なんで!?」

 

真 「なんでって、、、、フォース結成・加入の条件は個人ランクD以上だから」

 

クリス「個人ランク?」

 

翼 「なんじゃそら」

 

真 「個人ランクってのは言葉の通り個人の戦績を表したもんだ。ランクはFからSSSまであって今の2人はFランク、つまり1番(ドベ)だからフォースは無理」

 

翼 「えー!」

 

真 「ま、対戦やステージ攻略とかストーリーモードとかで上げてけばそのうちDまで上がるさ。気長にやれ」

 

クリス「ちなみに明日香君のランクは?」

 

真 「上から2番目(SS)だけど」

 

翼 「ええ!?すげぇ!!」

 

クリス「凄い、、、、」

 

真 「まぁ、やってる期間が2人と違うから」

 

内心でパイロットだったからと付け足す真、まぁ声に出したところで信じて貰えないと思うが

 

真 「まぁ当分はランク上げするか、Dなら2ヶ月位あればなれるだろうし」

 

翼 「そんなかかるのかよ、、、、」

 

クリス「早くする方法とかはないの?」

 

真 「無くはないが、、、、んー」

 

翼 「何勿体ぶってんだよ〜教えてくれよ!」

 

真 「いや、今のおまえらじゃちょっと無理かもなぁと」

 

クリス「そんなに難しいの?」

 

真 「まぁまぁムズいんじゃないか、評判は結構聞くしいいミッションらしいんだが」

 

翼 「お前はやってないのか?」

 

真 「そのミッションができたの俺がだいぶランク上がってからだからやってない」

 

真はスマホをだし検索し始める

 

真 「あったこれだこれ」

 

画面を翼とクリスに向ける

 

翼 「なになに」

 

クリス「ブレイクミッション、歴代の敵を攻略せよ?」

 

真 「ブレイクミッションってのは連戦バトルの事で倒した数で評価が変わる。最高で全部終えれられればかなり経験値貰えるって」

 

翼 「それやろうぜ!!」

 

クリス「、、、、でもこれってきっと何かあるんだよね?」

 

真 「雪音は鋭いな」

 

翼 「?どゆことだってばよ?」

 

クリス「歴代の敵って事は沢山出て来るんだよね?」

 

真 「ああ、中にはそのガンダムシリーズのラスボスも稀に出てくるそうだ」

 

翼 「それ燃えるじゃん!!」

 

真 「やる気のとこ悪いが今の風鳴が行っても瞬殺されるぞ〜」

 

翼 「なんだと!?マジでか!?」

 

真 「マジマジ大マジ」

 

クリス「そんなになんだ、、、、」

 

真 「それにこのミッションはターゲットを倒すとステージが急に変わる、その中には水中や砂漠、宇宙空間も出てくるから」

 

翼 「宇宙か!楽しそうだな!」

 

真 「そう言うがまだ空間戦やったことないだろ、、、、ぶっつけ本番はダメだぞ」

 

翼 「えーでもよぉ、、、、」

 

真 「それにこれは4人まで参加出来る、人数が多い程敵が増えるがその分ポイントもアップする」

 

翼 「つーことは、俺とクリスあと真で、、、、もう1人行けんのか」

 

真 「待て待て、なに?俺も行くのか?」

 

嫌そうな顔をする真

 

翼 「当たり前だろ!フォース結成のためだからな!」

 

クリス「お願い出来ないかな?明日香君」

 

真 「はぁ、、、、じゃあ条件だす」

 

翼 「おう!なんでも言ってみろ!」

 

真 「4人目を集めてこい、そうすれば一緒にミッションやってやるよ。あ、ただ素人はダメだぞ」

 

翼 「チームメイト探しか!わかった!」

 

クリス「もう、翼そんな人いるの?」

 

翼 「今から探す!」

 

菓子パンを食べ終える翼、真とクリスも丁度食べ終えると何やら廊下の方が騒がしい

 

真 「なんかうるさくないか?」

 

翼 「だな?」

 

クリス「行ってみよっか」

 

教室の扉から顔だけ出して辺りを見回すと何やら人波が出来ており徐々に左右に別れていく

 

真 「、、、、大名行列?」

 

翼 「それは引き連れるもんだぞ」

 

真 「そっか、、、、で?この諸悪の根源はなんだろうな」

 

クリス「諸悪の根源、、、、あれかな?」

 

クリスが指を指す方を向く、そこにはピンクの髪の美少女が歩いてこちらの方に向かってきていた

 

翼 「誰だアレ?」

 

翼がクラスの1人に聞く

 

クラスメイト「転校生の人だよ、マリア・カテンツァヴナ・イヴ!」

 

クリス「マリアってたしか、、、、」

 

クラスメイト「デビューからわずか2ヶ月でオリコンヒットチャートの頂点に登り詰めた気鋭の歌姫だよ!」

 

翼 「はーすげー奴が来たんだなぁ」

 

真 「あいつ、、、、どっかで」

 

どこでだっけなぁと考えているとマリアが真達の前で止まる、そして

 

マリア「見つけたわよ!」

 

マリアが真を指さす

 

side真 翼 クリス マリア

 

真 「は?俺?」

 

マリア「ええそうよ!」

 

マリアは微笑みそして

 

マリア「今度こそフォースを組んでもらうわ!」

 

真に抱きつく。急なことでフリーズするクラスメイト達と翼、クリスと当人の真

 

一同「はああぁぁぁぁぁ!!??」

 

真 「ちょっ!離れろ!!」

 

マリア「嫌よ」

 

真 「なんでさ!?」

 

マリア「首を縦に降るまでは離れないわよ?」

 

真 「恐喝だろそれ!?てか俺アンタと会ったことある!?」

 

マリア「、、、、はぁ、予想はしていたけどやっぱりこうなるのね」

 

マリアは一旦離れ真の目の前に立ち

 

マリア「実際にリアルで会うのはこれで初めて、いや1度あっているけど貴方は知らないでしょうね」

 

真 「は?意味わからん」

 

マリア「あったと言ってもGBNのコントロールルームで貴方が出ていく所を私が見たってだけよ」

 

真 「そらわからんわ、、、、ん?アンタさっきリアルではって言ったよな?てことは、、、、」

 

マリア「ええ、GBN内でも何度もあっているわよ」

 

真 「ええ、、、、マジか、ちょっと待って思い出すから」

 

真は目を瞑り唸り始める

 

マリア「1番最近は先月よ」

 

真 「ちょっと待ってまじわからん、、、、」

 

マリア「、、、、ならヒントをもうひとつ、オレンジフレームの(アマツ)

 

真 「、、、、あ、もしかして!!」

 

真はマリアを指さして

 

真 「なんかごつい槍使ってる天か!」

 

マリア「正解(Exactly)

 

真 「そーいやあのガンプラのパイロットにフォース勧誘されてたっけ、、、、最近勧誘される数増えたから忘れてた」

 

マリア「ええ、貴方勧誘したのに放置してるでしょう?」

 

真「いや、違うな間違ってるぞ放置してない吟味してお断りしてる」

 

マリア「希望を与えて絶望にたたき落としてるじゃない、、、、」

 

翼 「、、、、ちょっと真こっちに来い」

 

真 「ん?なんだよ風鳴」

 

翼 「いいからこい」

 

真 「なんで」

 

クリス「いいから来て」

 

真 「YESMAM!」

 

ドスの効いた声で呼ぶクリスに怯え素直に従う

 

クリス「で?あの人は誰?」

 

真 「初対面だけど多分GBNで何度か対戦した人、ダイバーネームは「マリア」そのままだな」

 

クリス「なんであんなに親密そうなのカナ?カナ?」

 

真 「親密そうか?あれが、、、、、?それに雛見沢の人?」

 

翼 「あー最近一気見してたなクリス、、、、」

 

クリス「親密そうなのは何故?」

 

真 「ひっ!?い、いや!親密じゃないぞ!あいつが勝手に抱きついてきたりしただけだ!なんなら初対面だって!(待て待て!?めっちゃ怖いんですけど!?顔笑ってて可愛いのに!!目は絶対零度!なんなら天元突破してる!?)」

 

クリス「本当に?」

 

真 「誓って本当です!」

 

クリスの目に光が戻り

 

クリス「そっか、、、、ならいいよ。ごめんね驚かせて」

 

翼 「驚かす、、、、?いや脅すの間違えじゃ」

 

クリス「つ・ば・さ?

 

翼 「いやぁびっくりしたよなぁ!!!」

 

翼と真はアイコンタクトで

 

真 「(なんであんな雪音怒ってんの!?怖いんだけど!!)」

 

翼 「(さぁ、、、、俺にもわからん、でもあの状態のクリスは、、、、めっちゃ怖い、ブルっちゃう)」

 

真 「(そこそこの修羅場潜り抜けてきたけどそれとは別の怖さだよ!!)」

 

翼 「(、、、、昔の話だ、クリスが楽しみに取っておいたアンパンを食べちまったんだがその時のクリスは、、、、羅刹だった)」

 

クリス「どうしたの2人とも?」

 

普通の声色のクリスにほっとする真と翼

 

マリア「いつまで私を無視するのかしら!?」

 

真 「ん?ああ、悪いがフォースは無理。こいつらとフォースを組むことになってるからさ」

 

マリア「、、、、なんですって?」

 

真 「だからこいつらとフォースを組むから」

 

マリアは翼とクリスを睨む

 

マリア「貴女達名前は?」

 

翼 「俺は風鳴翼」

 

クリス「雪音クリスです」

 

マリア「そう翼とクリスね、覚えておくわ。けど私は貴女達より前から勧誘していたの、引いてくれないかしら?」

 

翼 「は?それで俺達が引くと思ってんの?」

 

マリア「いいえ?だからGBNで決着をつけましょう」

 

翼 「俺はそれでいいぜ!クリスは?」

 

クリス「私もそれで構いません」

 

マリア「OK、改めて確認するわよ。貴女達が勝てば私は引くわ、その代わり私が勝てば真を譲ってもらう」

 

翼 「いいぜ!やってやる!」

 

クリス「絶対負けません」

 

マリア「ふふ、それでは今日にでも、、、、と言いたいところだけどごめんなさい。今日は仕事があるからそうね、、、、1週間後の火曜日でいいかしら?」

 

翼 「随分先だな」

 

マリア「これはハンデよ、まだGBN初めて間もないでしょう。1週間強くなれる期間をあげる」

 

クリス「随分と余裕ですね」

 

マリア「今の君達と私では差がありすぎるもの」

 

そう言い残し扉を開け

 

マリア「それじゃまたね、、、、真?私は貴方を絶対物にするから」

 

ウインクを残して廊下に消えていく

 

真 「、、、、え?俺の意思は?」

 

 

 

side真 クリス

 

〜放課後〜

 

真 「嵐のような奴だったな、、、、」

 

授業を終え学校を後にする真とクリス。翼は一足先にショップに向かっていた。真は勉強道具が入ったスクールバッグとは別にもうひとつバッグを持っていた

 

 

 

クリス「ねぇ明日香君」

 

真 「ん?」

 

クリス「本当はマリアさんと組みたかったんじゃない?」

 

真「、、、、は?」

 

クリス「私たち弱いし、、、、足でまといで、、、、」

 

真は溜息をつき

 

真 「何を今更、、、、マリアに大見得切ったんだからしっかりしろよ」

 

クリス「、、、、なんだかすごく嫌だったの、明日香君をと、取られちゃうんじゃないかって、、、、」

 

真 「、、、、俺はモノかよ」

 

クリス「あ、ごめんね」

 

真 「、、、、勝つんだろ?」

 

クリス「え?」

 

真 「マリアに言ったろ「負けません」って」

 

クリス「、、、、うん」

 

真 「だったら勝て、んでさっさと4人目探せ」

 

真は歩き始める、慌てて追いかけるクリス

 

クリス「明日香君、私頑張るね」

 

真 「ああ」

 

〜模型店〜

 

真 「こんちわー」

 

店員「やあ真くん!いらっしゃい、もう一人の子はもうログインしてるよ」

 

真 「すみません、ありがとうございます」

 

店員は椅子に座りガンプラを仕上げていた

 

真 「今回は何作ってるんですか?」

 

店員「ん?ああ、最近プレバンで出たTR-6だよ」

 

真 「あ、俺も買いました。いい出来してますよね」

 

店員「前は電撃ホビーマガジンのおまけだったフルドドがしっかり作り込まれてるからこれは買いだよ、あ!そういえば頼んでたの出来てるかい?」

 

真 「はい、もちろん」

 

バッグからあるものを取り出す、クリスは横から覗き込む

 

クリス「ガンプラ?」

 

真 「そ、俺ショップの展示作品作るバイトしててさ。今回はこの店のだったから持ってきたんだ」

 

店員「ありがとう!助かったよ!しかしすごい出来だね、、、、このエクシアR(リペア)2は」

 

真 「ありがとうございます」

 

クリス「これって最初翼に進めてた?」

 

真 「ん?ああ、あれとは少し違うんだ」

 

クリスを連れ棚に近寄り

 

真 「最初風鳴に進めてたのはこのエクシア、んで俺が作ったのがこっちのエクシアR2」

 

クリス「ち、違いが分からない、、、、」

 

真 「まぁ分かりずらいよな、こればっかりはアニメ見ないと」

 

クリス「あ、そっかアニメやってるんだよね。見てみようかな」

 

真 「暇な時ならいいんじゃないか?」

 

クリス「うん、そうするね。オススメとかあるかな?」

 

二人の会話を聞いていた店員は

 

店員「青春だねぇ、、、、ああ!?デカール破けたァ!?」

 

真とクリスが店員の元まで戻ってくる

 

真 「GBNいってきまーす」

 

店員「はーい行ってらっさーい」

 

コントロールルームに入る、だが

 

真 「あ、そうだ」

 

クリス「?」

 

真 「わるい先入っててくれ、すぐ追いかけるから」

 

 

 

side 真

 

真 「すみません」

 

店員「ん?なんだい?」

 

真 「実は借りたいものがあるんですけど」

 

真はあるものを指し

 

真 「これ貸してください」

 

 

 

side シン ツバサ くりす

 

シン「悪い、遅れた」

 

ツバサ「気にすんな、じゃあ早速バトルだ!」

 

くりす「そうだね」

 

シン「じゃ、早速ミッション受けるか」

 

ミッションカウンターに向かいミッションを探す

 

ツバサ「これなんかいいんじゃないか?連戦ミッション!!」

 

くりす「そ、それは最初からは辛いんじゃないかな?」

 

シン「それによく見ろこれはランクがC以上対象だ」

 

ツバサ「行けねぇじゃん!!ええ、、、、じゃあこれ!!」

 

シン「いやこれ、、、、MA(モビルアーマー)対象だぞ」

 

ツバサ「モビルアーマー?なんじゃそら」

 

モビルアーマー、通称MAと称される機体。モビルスーツとは異なる概念で開発された局地戦用兵器。作品によってその運用コンセプトは異なるが、その大半が人型から大きくかけ離れたシルエットを持ち、モビルスーツよりも強力な兵器として位置づけられている

 

シン「ブルーフレアとレッドローズはMS(モビルスーツ)って言って、、、、えっと簡単に言うと種類が違うから無理なの」

 

ツバサ「なんだよ、、、、」

 

シン「、、、、これなんていいんじゃないか?各シリーズを追体験するリアルミッション」

 

リアルミッションとはガンダムシリーズのストーリーをミッション形式にしたものでストーリーを楽しみつつ戦闘に参加する事の出来るモード。一定の戦果をあげるとストーリーが変動しアナザーストーリーを体験出来る

 

シン「これならやってけば色んなシュチュエーションでバトルできる」

 

ツバサ「じゃあそれにする!どれがいい?」

 

シン「好きなのにしろよ」

 

ツバサ「って言われてもよく分からん」

 

くりす「おすすめとかないのかな?」

 

シン「いや、ガンダムシリーズ見てなきゃ全部一緒に見えんでしょ、、、、」

 

ツバサ「じゃあさ!ブルーフレアの元が出てくるがいい!」

 

シン「ん〜となるとASTRAYになるけど、、、、これサイドストーリーだから解放してかないと出来んぞ」

 

ツバサ「じゃあそれを解放してこうぜ!どれだ?」

 

シン「、、、、これ「ガンダムSEED」をやってくか」

 

少し渋い顔をしながらミッションを受ける

 

ツバサ「よっしゃ!早速行こうぜ!」

 

シン達は「ガンダムSEED」の世界C.E(コズミック・イラ)にダイブした

 

 

 

つづく、、、、




作者「さて真はやっぱ押しに弱いね」

真 「は?」

作者「先にフォースの話してなかったら入ってた可能性微レ存ェ、、、、」

真 「俺にソロという道はないの?」

作者「ある訳ないでしょ?ビルドダイバーズとアヴァロンと戦ってもらわなきゃ行けないんだから」

真 「、、、、おいィ?」

作者「そんなこんなで今回はここまで!読んでくださりありがとうございました!Ciao〜!」

真 「無視するなァァァァ!!」
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