シン・ラグナ「行くぞ...全員纏めて!!!!!!!!『1000倍』返しだあああああああ
あああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!」
ジャックハルト・イデア(聖王化∞)
「ヒャハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハ!!!!!
『1000倍返し』とは大きく出ましたねぇ!!!!!!!!!!!!!!!!!
面白い....やれるもんなら...やってみな!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
行けえええええええええええええええええええ!!!!!」
パンツァード(鏡像)「スーパーノヴァミサイル!!」
アンチノン(鏡像)「言霊魔法・貪りの闇魔獣!!」
闇魔獣の群れ「グギャアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!」
「ドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドド!!!!!」
さくら「ほええええええええええええええええええ!!!!!」
小狼「あれは!?」
マーリン「さくら...いや、『ツバサ』との戦った時に出てきた化け物共か!!」
シン・ラグナ「それがどうした...『衝撃波』!!!!!!!!!フンッ!!!!!!!!!!!!!!」
「ドガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガッ!!!!!!!!!!!!」
パンツァード(鏡像)「ぎゃああああああああああああああああ!!!!!?」
アンチノン(鏡像)「げあおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!?」
闇魔獣の群れ「グギャアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!」
「ドドドドドドドドドドドドドドッカーーーーーーーーーーーーン!!!」
と、シン・ラグナは右手を前にかざし、拳を握りしめると、
周辺から凄まじい威力の衝撃波が放たれて、
一瞬でスーパーノヴァミサイルや闇魔獣の群れごと
パンツァード・アンチノン(鏡像)を粉砕し、大爆発を起こして消滅した。[newpage]
龍斗「んなあああああああああああああああああああああ!!!?」
ゴウガ「マ...マジかよ...!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!?」
ガルダ「あんな奴らを...たった衝撃波一発で吹き飛ばしやがった...。」
バン「ケケケ!!!!いよいよ始まるぜ。なあ団ちょ♪」
メリオダス「ああ...シン...いや、『次元の王劇場』がよ...!!!!!!!!!!!!!!!」
ジャックハルト・イデア(聖王化∞)
「ヒャハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハ!!!!!!!!!!!
そんなザコを倒したくらいで良い気になるんじゃないですよ!!!!!!!!!!!
何をしている...次、行けええええええええええええええええええ!!!!」
ゴウメイズルー(鏡像)
「御意!!『餅々・闘牛王銃(モチモチ・キング・ギガ・ブルキャノン)』!!」
「ゴオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!!!!!!!!!」
シン・ラグナ「『超次元鉄拳(ハイパー・ノヴァ)』!!!!!!!」
「ドオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ」
「ドゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴオオオオオオ!!!!!!!!」
ゴウメイズルー(鏡像)「ぐぎゃあああああああああああああああ!!!!!!?」
「ドドドドドドドドドドドドドドドドッカーーーーーン!!!!!!」
と、次にゴウメイズルー(鏡像)が
『餅々・闘牛王銃(モチモチ・キング・ギガ・ブルキャノン)』で
攻撃を仕掛けるが、対するシン・ラグナは右腕に
超次元エネルギーを纏わせて超強烈な右ストレートを放つと、
ゴウメイズルー(鏡像)を一瞬で銀河系まで吹っ飛ばし、粉砕した。[newpage]
鬼太郎「あ...あの...ゴウメイズルーが...。」
ねこ娘「あ...あんな風に吹っ飛ぶなんて...。」
目玉おやじ「もう...ワシ等には理解できん程のレベルじゃのう...。」
ジャックハルト・イデア(聖王化∞)
「キイイイイイイイイイイイ!!!!!あの図体がデカイだけのボケ牛め!!!!!
何、派手に吹っ飛ばされてるんだああああああああああああ!!!!!!!?
次だ次いいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!!!!?」
ランギク(フルパワー)(鏡像)
「御意!!『無限刃・無手観音』!!『蛇神刃奥義・破災超重斬蛇』!!」
ネビュリア(フルパワー)(鏡像)
「宇宙神の超時空破滅(ユニバース・ディオス・タキオニック・デストロイヤー)!!」
「ドオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!!!!!!!!!!!!!」
と、次に、ランギクとネビュリアの鏡像が
それぞれの必殺技をシン・ラグナに向けて放つが...
シン・ラグナ「『絶対制圧反撃(ダークギアス・カウンター)』!!」
「カッ!!!!!!!」「バアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!!!」
無限刃・無手観音「!!!!!!!!!!!!!!!!!?」
蛇神刃奥義・破災超重斬蛇「!!!!!!!!!!!!!!!?」
宇宙神の超時空破滅「!!!!!!!!!!!!!!!!!?」
シン・ラグナ「行け!!!!!!!!!!!!」
「ドオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!!!!!!!」
ランギク(フルパワー)(鏡像)「ぎゃああああああああああああああ!!!!!?」
ネビュリア(フルパワー)(鏡像)「ぎょえええええええええええええ!!!!!?」
「ドドドドドドドドドドドドドドドドッカーーーーーン!!!!!!!」
と、シン・ラグナは何と、メリオダス(ダークリベリオン)の最凶技
『絶対制圧反撃(ダークギアス・カウンター).』を発動させて、
ランギクとネビュリア(鏡像)の必殺技を操ると、
そのまま数百倍にして跳ね返し、直撃させて粉砕した。[newpage]
バン「お..おい団長!!あれは!!!!!?」
メリオダス「ダ...絶対制圧反撃(ダークギアス・カウンター)...。」
マーリン「これは驚きだな。まさかまたあの技が拝めるとは...。」
グロキシニア「もう無茶苦茶っスね...。」
ドロール「あれは絶対に敵に回してはいけませんね...。」
ガルダ「.....(ネビュリア...いつか本物のお前にあった時は、
『あの時の借り』を返してやる!!)」
まりあ「ホウちゃん?」
ジャックハルト・イデア(聖王化∞)
「お~の~れ~!!!!!!役立たず共があああああああああああああ!!!!!!!
デアボリス!!!!!!もうこの世界がどうなろうと構いません!!!!!!!!!
派手に吹っ飛ばしてやりなさい!!!!!!!!!!!!!」
デアボリス(フルパワー)(鏡像)「御意!!!!!デアボリック・ノヴァ!!!!!!!」
「ドゴオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!!!!!!!」
「バリバリバリバリバリバリバリバリ!!!!!!!!!!!!」
と、デアボリス(鏡像)はそう言いながら、デアボリック・ノヴァの魔力を
極限までに高めると、デアボリック・ジェノサイダーをも凌ぐ超巨大な
電撃を纏った漆黒のエネルギー弾を形成した。
沙耶「ひ...ひい....。」
ちひろ「な...何よ...あれえ........。」
安「も...もうやだ....。」
デアボリス(フルパワー)(鏡像)
「死ね...『デアボリック・スーパージェノサイダー』!!!!!!!!!」
「ドオウワアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!!!!!」
と、デアボリス(鏡像)は『デアボリック・スーパージェノサイダー』を
発動させて、その超巨大なエネルギー弾を振り下ろした。だが...[newpage]
シン・ラグナ「『次元之王・拳(キング・フィスト)』!!!!!!!!」
「ドオオオオオオオオオオオオオオオオ!!!!!!!!!!!」
ゴウガ「何いいいいいいいいいいいいいっ!!!!!?」
誠司「何だありゃ!?界王拳か!?」
龍斗「いや、違うぜ!!」
ビルス「お..おいウイス!?あれは!!!!!!!」
ウイス「『次元之王・拳(キング・フィスト)』...まさかあれまで..。」
大神官「まあ、もともとあれは次元力ですからね。
今の彼が使えても何ら不思議ではありませんよ。」
シン・ラグナ「かめはめ波あああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
「ドオウワアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!!!!」
「ドゴオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!!!!!!!!!」
デアボリス(フルパワー)(鏡像)
「げおあああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!
こ...この俺様がああああああああああああああああああああ!!!!!?」
「ドドドドドドドドドドドドドドドドドドッカーーーーーン!!!!!!!!!!!」
と、シン・ラグナは超サイヤ人・王(キング)が使用した
『次元之王・拳(キング・フィスト)』を発動させた後、
かめはめ波を放ち、『デアボリック・スーパージェノサイダー』ごと、
デアボリス(鏡像)を宇宙を破壊しながら吹き飛ばし、
最期はビッグバンも遥かに凌ぐ大爆発を起こし、ド派手に消滅していった。[newpage]
ベジータ「あ...あのデアボリスまで...。」
トランクス「あ...あんなにあっさりと....。」
悟空「でもあいつ...いつの間に、かめはめ波が使えるようになったんだ?」
ジャックハルト・イデア(聖王化∞)
「な...何という力だ...これが平行次元如きの力だとでもいうのですかぁ!!!!?」
「シュン!!!!!」
シン・ラグナ「侮ったな...この次元...そして、
今日まで培ってきた人々の歴史の底力を!!!!!!!
あなたは...己の欲の為に自分の仲間を
トカゲの尻尾のように切り捨て...
この次元の全ての人々...いや、生きとし生けるもの達の
命を...願いを...思いを..虫ケラのように踏みにじっていった!!!!!
その報いを...今度はあなたにも思い知っていただく!!!!!!!!」
マナ「シ...シンーーーーーーーー....。」
ミリカ「ううう....。」
レイス「我が主...。」
アルト「フン...言うようになったじゃないか失敗作。」
バイエルン「フッ...子の成長というのは羨ましいくらい早いものだな。」
ジャックハルト・イデア(聖王化∞)
「ぎぎぎぎぎぎいいいいいいいいいいいいいいい!!!!!!?
寝言は死んでから言えやクソガキがあああああ!!!!!!
命~?思い~?願い~?そんなゴミクズ共の事など
知った事ではないわああああああああああああ!!!!!!
王とは言ってもや~~~っぱり、お前はシャバ僧....
シャバ僧、シャバ僧、シャバ僧、シャバ僧、シャバ僧、
シャバ僧、シャバ僧、シャバ僧、シャバ僧だああああああああああ!!!!!
これでも喰らえクソガキイイイイイイイイイイイイイイ!!!!!!!」
『聖なる光線∞・最大出力(ラー・ビーム∞・クラッシャー)』!!!!!!!!!」
「ドオウワアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!!!!」
「ドドドドドドドドドドドドドドドドッカーーーーーン!!!!!!」
ほのか「ああっ!!!!!!!!?」
鬼太郎「まずい!!!!!!!!!!」
悟空「や...ヤベエぞ!!!!!!!!」
亜久里「シン様あああああああああああああああああああ!!!!!!」
「ズゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ....。」
ジャックハルト・イデア(聖王化∞)
「ヒャハハハハハハハハハハハハハハ!!!!!!!!!!!!!!!
クハハハハハハハハハハハハハハハ!!!!!!!!!!!!!!!
ゲハハハハハハハハハハハハハハハ!!!!!!!!!!!!!!!
ヒャーーーーッハッハッハッハッハッ!!!!!!!!!!
クソガキめ!!ざまぁ~~~み~~~ろ~~~~......
お前の負けえええええええええええええええええ!!!!!!!」
と、シン・ラグナに
『聖なる光線∞・最大出力(ラー・ビーム∞・クラッシャー)』を
直撃させたジャックハルト・イデアは勝利を確信したが...[newpage]
?「魔法剣(アタックヴァイト)・疾風斬(カマイタチ)!!」
「シュン...」「ズババババババババババババアアアアアアアアアア!!!!!!!」
ジャックハルト・イデア(聖王化∞)」
「ぎゃあああああああああああああああああああああああああ!!!!!!」
「ドゴオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオン!!!!!!!!!」
と、爆発した煙の中から超神速の斬撃が繰り出されると、
ジャックハルト・イデアに次々と直撃して吹き飛ばし、
大ダメージを与えた。
真琴「今のは...疾風斬(カマイタチ)ね!!!!!!!」
ねこ娘「じゃあ......!!!!!!!!」
刻「へっ....。」
シン・ラグナ「お前如きの攻撃が...俺に通用すると思っているのか...?
さっきも言ったはずだ...この力は『次元大戦の歴史全ての力』だとな!!!!!」
ぬらりひょん「『次元大戦の歴史全ての力』...。」
エンマ大王「そりゃあ...並大抵の覚悟では背負えねえわな!!」
マサト「ええ...やはり彼しかいませんね。この次元の王となるのは...。」
美香「マサト君...。」
ジャックハルト・イデア(聖王化∞)
「ぎぎぎぎぎぎぎぎぎぎぎぎいいいいいいいいいいいいいいいい!!!!!
『お前如き』だとぉ~!!!!!!!!!!?多元宇宙の力を持つ今の私に向かって
偉そうにほざくな...この『偽善の王』があああああああああああああ!!!
ならば、全ての力をもってその歴史とやらを全部吹っ飛ばしてやるぅ!!!!」
「シューーーーーーーーーーーン...。」
「ドオウワアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!!」
と、ブチ切れたジャックハルト・イデアは
自らのダメージを『超速再生』で全快した後、
そう言いながら、パワーを最大限まで高めていく。[newpage]
コナン「うわあああああああああああああ!!!!!!?」
龍斗「あんのドゲス野郎...再生しやがった!!!!!!!!」
ディード「それに...何て凄まじいパワーだ!!!!!!?」
マナ「シン!!!!!!!」
ミリカ「お願い...この次元を...みんなを守って!!!!!!!!!!」
シン・ラグナ「ああ...これでケリをつける!!!!!!!!!!ハアッ!!!!!!!!!」
「ドオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ」
と、シン・ラグナはそう言いながら、持っていたラグナロクを
強大な魔力へと変換した。
ジャックハルト・イデア(聖王化∞)
「ヒャハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハ!!!!!
ケリをつけるぅ~?それはこちらのセリフですよぉ~!!!!!
一つ言っておきますが、今の私を完全に消したければ、
あの化け物クラスの力でないと無理なの...DEATH(です)!!!!!!!!!!
では、私の方からあの化け物を召還させてもらいましょうかぁ!!!!
『複製鏡(ミラー・ヴァイス)∞』!!!!!!!!!!!!
「シューーーーーーーーー......。」
闇黒神キングダーク(?)「.....................。」
海東「士!!!!!!!!!!」
士「まさか...キングダークを召還するつもりか!!!!?」
ビルス「何いいいいいいいいいいい!!!!!?」
ウイス「これは...いけませんね!!!!!!!」
と、士達は『闇黒神キングダーク』を召還しようとする
ジャックハルト・イデアに驚愕の表情を浮かべるが...。[newpage]
アルト「おい、バイエルン...アイツ正気か?」
バイエルン「フッ、ジャックハルトよ...一つ忠告しておこう。
それだけはやめた方が身の為だぞ?」
ジャックハルト・イデア(聖王化∞)
「ヒャハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハ!!!!!
命乞いのセリフにしてはクソ偉そうですねぇ~!!!!!!!!
覚悟は良いかゴミクズ共!!!!!!!!!さあ...出てきなさい!!キングダー....。」
闇黒神キングダーク(?)「ハハハハハハハハハ!!!!!!愚かな...。」
「バリバリバリバリバリバリバリバリバリバリバリバリ....」
「ドオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!!!!!」
ジャックハルト・イデア(聖王化∞)
「ぎゃあああああああああああああああああああああああああ!!!!」
と、バイエルンの予想通リに『闇黒神キングダーク』の鏡像を
召還しようとしたジャックハルト・イデアは
失敗した反動で大ダメージを負った。[newpage]
マナ「えっ...!?」
ミリカ「ど...どう言う事?鏡像が爆発した…?」
アルト「やれやれ…だから止めておけと言ったのに…」
バイエルン「人の忠告はきちんと聞くものだ、ジャックハルトよ...」
ディード「な、何が起きたんだよ今...。」
士「恐らくだが…キングダークの力が余りにも強大過ぎて
今の奴をもってしても召還する事は出来なかったんだろうな…」
ガルダ「何だと...?」
龍斗「おいおい...あのドゲス野郎が召還できねえぐらい強大って...」
ゴウガ「どんだけの力なんだよ、そのキングダークって奴…」
コナン「サトシ兄ちゃん...多分、今の俺達が知らないほうが良いよね 」
サトシ「そ...そうかもな... 」
ラン「何か怖そうだし... 」
ジャックハルト・イデア(聖王化∞)
「そ...そんなバカなぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!?
い...今の私の力を持ってしても召還出来ないなんて…
一体、あの化け物はどれだけの力を持っていると言うんですか
ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!?」
と、今の自分の力を持ってしてもキングダークの鏡像を作り出せずに
大ダメージを負った事で、ジャックハルト・イデアは混乱して大きく叫んだ。[newpage]
シン・ラグナ「それもあなたが...これまでに数多くの
愚かな行為をしてきた報いだ!!!!!!!!!
これで終わりだジャックハルト!!!!!!
『終焉魔法剣(オメガ・アタックヴァイト)』...
「キイイイイイイイイイイイイイイン!!!!!!」
「シューーーーーーーーーーーーーン....。」
ラグナロク・ジエンド「.....................。」
と、シン・ラグナはそう言いながら何と、
キョウガの『ラグナロク・ジエンド』を出現させた。
さくら「ほええええええええええええええええええ!!!!!」
悟空「いいいいいいいいいいいいいいいいいっ!!!!!?」
メリオダス「あ...あれは...ラグナロク・ジエンド!!!!!!!?」
ミリカ「ど...どうして、あの剣が...?」
シン・ラグナ「キョウガ...君の力を少し借りるよ。『覇滅力』発動!!!!!!」
「バアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!!!」
と、シン・ラグナはそう言いながら、ラグナロク・ジエンドに
秘められている『覇滅力』を発動させて自身に纏わせると、
漆黒のスパークを放った超別次元の強大なドス黒い魔力が
シン・ラグナの体から放たれた。
そして、役目を終えたラグナロク・ジエンドはその場から姿を消した。[newpage]
ラグナロク・ジエンド「......................。」
「シューーーーーーーーーン...。」
「ドゴブオワアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!!」
シン・ラグナ(覇滅力) 「行くぞ!!!!!!!!!!!!!!」
「ドシューーーーーーーーーーン!!!!!!!!!!」
「ドオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!!!!!」
と、覇滅力を纏ったシン・ラグナはその場から跳躍し、
飛び蹴りの態勢を取り、右足に巨大な剣状の魔力を形成した。
ジャックハルト・イデア(聖王化∞)
「ぎぎぎぎぎぎいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!!!!
だが、いくら『覇滅力』といえど完全な威力とは程遠いはず...
こうなれば、この私の最強の技で消して差し上げますよぉ!!!!!」
「ドオウワアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!!」
と、ジャックハルト・イデアはそう言いながらパワーを最大限までに高めると、
イデ・パワーや全王の力、様々な超エネルギーを極限までに圧縮し、
全時空・因果律を崩壊させるほどの超無限エネルギー弾を形成した。[newpage]
「ズゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ......」
「ドオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!!!!!!」
ひかる「ひょえええええええええええええ!!!!!!?」
ちひろ「じ...時空が...崩壊していきますう!!!!!!!!!!!!!!」
亜久里「構いませんわ!!!!!!!!!!!」
光「もう次元がどれだけ吹っ飛ぼうが関係ない!!!!!!!」
なぎさ「あのドゲス野郎を倒せるのなら何がどうなっても!!!!!」
ジャックハルト・イデア(聖王化∞)
「ヒャハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハ!!!!
そうですかぁ!!!!!!それでは遠慮なくいきますよぉ!!!!!!
消えろゴミクズ共!!!!
『聖王最終審判(ラー・ファイナルジャッジメント)』!!!!!!!!!!!」
「ドオウワアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!!」
と、ジャックハルト・イデアはそう言いながら、最終奥義である
『聖王最終審判(ラー・ファイナルジャッジメント)』を発動させた。そして...[newpage]
鬼太郎「シン!!!!!!!」
さくら「シンさん!!!!!!!!!」
悟空「オラたちの事は気にすんな!!」
メリオダス「頼んだぜ...王様!!!!!!!!!」
安「私達も...覚悟を決めました!!!!!!!」
コナン「俺達の命...シン兄ちゃんに預けるよ!!!!!!!!!!」
龍斗「そのかわり...あのドゲス野郎を!!!!!!!!!!!!!!」
めぐみ「あたし達の...そして全ての人々の愛を壊そうとする人を!!!!!」
ディード「ぶっ飛ばしちまえ!!!!!!!!!!!」
アルト「失敗作!!!!!!!!!」
バイエルン「桑田進之介!!!!!!」
レイス「我が主!!!!!!!!!」
ミリカ「シン....!!!!!!!!!!!!」
マナ「やっちゃええええええええええええええええええええ!!!!!!!!」
シン・ラグナ(破滅力)
「『次元覇王・降臨撃(キング・オーバーアドヴェント...デストロイヤー)』!!!!!」
「ドゴブオブオブオワアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!!!!!!」
「バリバリバリバリバリバリバリバリバリバリバリバリバリバリバリ.........」
「バリイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイン!!!!!!!!!!!!」
「ドゴオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!!!!!!!!!」
ジャックハルト・イデア(聖王化∞)
「ぎゃあああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!?」
シン・ラグナ(破滅力)
「うおおおおおおおおおおおおああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!」
他の宇宙・次元「!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!?」
「ドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴオオオオオオオオオオ
オオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!!!!!!!!!」
と、シン・ラグナは最終究極奥義である
『殲滅魔法剣(オメガアタック・ヴァイト)
『次元覇王・降臨撃(キング・オーバーアドヴェントデストロイヤー)』を
発動させると、『聖王最終審判(ラー・ファイナルジャッジメント)』を
一瞬で完全消滅させて、そのままジャックハルト・イデアに直撃させると、
空間を突き破り、幾つもの宇宙や次元を破壊しながら吹き飛ばしていく。[newpage]
シン・ラグナ(破滅力)
「おおおおおおおおおおおおおああああああああああああああ!!!!!」
ジャックハルト・イデア(聖王化∞)
「ぎゃあああああああああああああああああああああああああ!!!!!」
そ...そんな…この私が…『全並行次元の王』となるべきこの私が…
こんな…こんな小僧に...平行次元のゴミクズ共に敗れるなど...
断じて認めない…認めないぞおおおおおおおおおおおおおお
!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
シン・ラグナ(破滅力)
「あなたのようなゲス野郎は王になる器じゃない!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
生きとし生けるもの達の幸福を願い...世界を良くするのが王様の役目だ!!!!!!
世界を食い物にする事しかできないあなたのくだらない幻想の方が...
ゴミクズだあああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!」
ジャックハルト・イデア(聖王化∞)
「ゴミじゃないいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい
いいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!!!!!!!!!!!!!!!
げあああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!?」
シン・ラグナ(破滅力)
「消え失せろジャックハルト!!!!!!これが俺の!!!!!!いや......
『次元大戦の世界』全てを懸けた!!!!!『1000倍返し』だ
あああああああああああああああああああああああ
あああああああああああああああああああああああ
!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
「ドゴオワアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!!!!!!!」
「ブオワアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!!!!!!!」
「バアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!!!!!!!!」[newpage]
ジャックハルト・イデア(聖王化∞)
「ぴゃああああああああああああああああああああああ
ああああああああああああああああああああああああ
ああああああああああああああああああああああああ
ああああああああああああああああああああああああ
ああああああああああああああああああああああああ
!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
「バシュウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウウン......!!!!!!」
ジャックハルト・イデア(聖王化∞)(魂)
「クソがあああああああああああああああああああああ
ああああああああああああああああああああああああ
ああああああああああああああああああああああああ
ああああああああああああああああああああああああ
ああああああああああああああああああああああああ
!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
「ドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドド
ドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドド
ドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドド
ドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドド
ドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドッカ
アアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアン!!!!!!!!!!!!」
と、シン・ラグナは最後にそう叫ぶと、
ジャックハルト・イデアは宇宙を数兆回滅ぼす程の
超絶大爆発を起こしながら、肉体はおろか魂さえも、
いかなる力をもってしても再生不可能な程までに完全消滅していったのであった!!
レイス「という訳で『次元特異点の力』を発動させて
『次元の王候補(ディオケイター)シン・ラグナ』となった
我が主桑田進之介は、その圧倒的な力で
バイキンショッカー軍団の鏡像達を難なく一蹴した後、
ついにジャックハルト・イデアを撃破して、
『聖なる最終戦争(ラー・アルマゲドン)』の終結、
そして『1000倍返し』を成し遂げたのであった。
だが、その代償はあまりも大きく『次元大戦の世界』の
ほとんどが壊滅状態となってしまった。
果たして、世界はこのままとなってしまうのだろうか...?
そして、グラン・ゲインズのメンバーの今後は...?
尚、この後『次元特異点の力』を発動させた影響で、
桑田進之介の身にかつてない危機が訪れようとしているとは
この時はまだ誰も知る由も無かった。
次回でいよいよ最終回を迎える『次元大戦ファーストシーズン』...
どのような結末...そして、新たな展開が待ち受けているのであろうか?
それでは次回の『次元大戦ファーストシーズン最終回』も...刮目せよ!!!!!!」
第70話 ~ 終結の刻(とき)!!次元を駆ける『1000倍返し』!!!!! ~ ( 完 )
第70話終了です。