前回から、物語の終わりに、誰が何枚コアメダルを持ってるかをかいていくことにしました
まぁ、自分がわからなくならないためです(笑)
では本編どうぞ!
前回の3つの出来事
1つ、上杉は五つ子全員、赤点回避しないと家庭教師をやめてもらうと五つ子父に言われた
2つ、上杉は五つ子の家に泊まることになった
そして3つ、上杉はアンクに言われたことを五月によって、決心した
現在オーズの使えるメダルは
タカ×2,トラ、バッタ、カマキリ、ウナギ、チーター×1
五月視点
私は徹夜して勉強をしていました
気がつくともう朝でした
五「はぁ……」
こんなんで私たちは赤点回避出来るのでしょうか…
私が起きたときには二乃と珍しく一花がいました
二「あ、五月。おはよう」
一「おはよー」
五「おはようございます」
そう言って私は席に座って朝ごはんを食べる
五「一花が休日のこんな時間に早く起きてるなんて珍しいですね」
一「五人の中じゃドベだけどね
そういや三玖知らない?いつの間にかベッドからいなくなってたんだけど」
三玖が?
五「私は知りません」
一「そっか…」
二「四葉は三玖を探しに行ったきり帰ってこないしね」
五「上杉君は?」
一「さぁ?まだ寝てんるじゃない?」
二「あいつ、本当に泊まったのね……
まぁ、それもあとほんの少しの辛抱だわ(ボソッ)」
実は昨日盗み聞きしてたのは二乃だったのだ
一「二乃も勉強参加すればいいのに。結構楽しいよ」
二「お断り」
二乃も受けてもらわなけば困るのですが……
上杉視点
俺は必死に考えていた
まさか、一緒に寝てるとは思わないかったから
上(横に寝てるのは誰だ?)
俺は横に寝てる人を見る
?「スッー………」
気持ちよく寝てるな
上(待てよ?このパジャマは……)
俺はパジャマを見た。このパジャマには見覚えがある
確か………
上(三玖……三玖なのか?)
俺は急いでベッドから出る
何故ならここで三玖が起きたら面倒なことになるし、こんな状況を見られたりしたら……
そんなことを考えながら俺は部屋を出た
上(ふぅ…誰にも気づかれてないな)
一「あ、フータロー君。おっはー」
俺は下を見る。そこには二乃と一花と五月がいた
上「あぁ、おはよう」
その後の質問に俺は戸惑う
一「そういえば三玖知らない?」
み、三玖!?どうする?
上「し、知らないが……どうしたんだ?」
嘘をついて俺は聞く
五「一花が起きたときにはもう既にいなくなっていたそうで」
知ってます
上「そ、そうなのか。それは心配……」
ガチャ
俺の後ろのドアが開いた。そのことで俺は冷や汗がとまらなかった
一「ん?今……ドア開かなかった?」
五「私も聞こえましたが……」
二「私も……あいつの寝てた部屋から聞こえた気がするんだけど?」
お、終わった
そして、三玖が出てきた
三「もしかして……私……そんなことないよね…」
小声で何か言ってるが、俺はそんな場合ではなかった
三玖に気づいたみんなが
一「み、三玖!?」
五「三玖が何故自分の部屋から!?」
三「!?……それは……」
二「ふーん…詳しく聞かせてもらおうじゃない」
えっ?これ、俺が悪いの?
どうやら三玖は夜中にトイレに行ったらしく、そのことは一花も知ってたらしい。それで、寝ぼけたまま、俺が寝てることを忘れて自分の部屋で寝たらしい
一「なるほど〜、そういうことね〜」
一花はニヤニヤしながら言ってきた
二「あんた!三玖に何もしてないわよね!」
上「してねぇーよ!」
五「とりあえず、三玖が見つかってなによりです」
三「ごめん……迷惑かけて……」
とりあえず、これで三玖の件は解決した
そのまま、時は流れ……試験当日
俺は一番最初に起きた
試験前日に俺はまた、泊まりこみで勉強を教えていた
まぁ、二乃には拒否されまくったけど
そして、アンクには
ア『また、泊まりこみだと?』
上『あぁ、そうなんだ』
ア『勝手にしろ』
上『アンク!』
ア『なんだ?』
上『俺はやれるだけやってみることにした』
ア『……ハッ、そうか』
って感じだった
その証拠にみんな、勉強道具を出しっぱで寝てる
二乃以外は
上(今日は試験当日……よくここまで頑張ってくれたな)
そう思いつつ、俺は時計を見た
上「!?」
俺が驚いてる頃に五月が起きた
五「ふぁ〜…上杉君?早いですね…」
俺は五月に確認をとる
上「なぁ、五月。確認だが、うちの学校は8時半登校だよな」
五「そうですね。それから15分後に試験開始です」
だよな
俺はこれだったらいいなと思い、五月に聞く
上「あの時計…壊れたりしてない?」
現在8時15分
五月は大声を出した
その声でみんな起きた。まさか、二乃も起きてないとは……
俺たちは急いで準備して走った
四「みんな、遅いよー!!」
あいつ速すぎない!?俺だって少しは速くなってるはずなのに……
四「上杉さーん、先行ってますねー」
あいつのスペースにはついていけねぇ……というか
上「お前ら、車で通学してなかったか?」
息を切らしながら三玖が言う
三「江端さんは…お父さんの秘書だから……」
一「お父さんたちが家にいたらよかったのにね」
上「そ、そうだな…」
ん?いや……駄目だろ!
そう思いながら走ってると目の前にカザリが現れた
上「!?みんな、伏せろ!」
カザリは風で攻撃してきたが、俺は気づいて、みんなに伏せるように言った
カ「よく避けられたね。この技は一回も見せてないはずだけど」
上「お前の攻撃方法なら、曲がり角で攻撃するはずだ……だが、目の前にいるなら……何か仕掛けてくるに決まってる」
カ「ふーん……よく考えてるね」
だが、この状況はマズイ……アンクが早く来ないと変身も出来ない
俺は必死に考えた
上(くそっ!こんなときに……遅刻の場合はどうなるかわからない以上……ここで時間を取られるわけにはいかない!)
俺は前にでて、みんなに言う
上「お前らは早く行け!」
五「う、上杉君は?」
二「ちょっと…まさかあんた……」
一「駄目だよフータロー君!このままじゃ遅れちゃう!」
上「お前らと一緒に逃げてもすぐ追いつかれる
……だったら、遅刻するのは俺だけで十分だ」
そう……俺だけなら……
カ「へぇー、いいこと言うじゃん……
でも、逃がすと思ってる?」
思わないさ……だが
上「お前の目的は知っている……こいつらは関係ない」
そう言って俺はカザリに近づこうとしたが
ガシッ
誰かに腕を掴まれる。その人物は
上「三玖……」
三「駄目だよ……フータロー…アンクもいないし……戦っちゃ……駄目……」
震えながら言った
俺がオーズなのを知ってるからこそ言ってるのだろう……
俺は三玖の頭に手を乗せて目線を合わせて言う
上「大丈夫だ三玖……俺を信じてくれ」
三「フータロー……」
上「みんなも、信じてくれ」
そう言うとみんなは立ち上がって
一「ちゃんと……来てね?」
二「帰ってきなさいよ……」
五「無理はしないでください…」
三「絶対……だよ」
上「あぁ、もちろん
さぁ、早く行くんだ!」
そう言って三玖たちは学校に向かう
カ「話は終わったみたいだね……」
どうやら、カザリは三玖たちを追うつもりはなかったようだ
上「やっぱり、俺とアンク狙いか……」
そこでついにアンクが来た
ア「カザリか……面倒なことになってんな」
上「遅いぞ、アンク」
ア「ハッ、無茶を言うな。お前が帰ってていいって言ったんだろうが」
そう言って俺にメダルを渡してくる
上「まぁな」
俺は受け取ってベルトをつけた
ガシャ×3
俺はベルトを斜めにしオーズスキャナーを振り下ろす
上「変身!」
【タカ!カマキリ!バッタ!】
俺はカザリにカマキリソードで攻撃をするが簡単に避けられてしまい、逆に攻撃をうけ、火花が散る
上「やっぱり、手強いな…」
カザリが風で俺に攻撃してきた
その攻撃で俺は吹き飛ばされる
上「ぐっ……」
俺は立ち上がり、カザリに突っ込もうとすると、今度は水によって吹き飛ばされた
上「み、水?」
ア「カザリ……お前、もう……」
アンクが聞く
カ「そう。僕は既に自分のコアメダルを4枚とメズールのコアメダルを2枚持ってる」
どういうことだ…?
上「他の…グリードの力を…使ったってことか…?」
その間に俺はフラフラになりながら立ち上がる
カ「そういうこと……さぁ、アンク。僕のコアメダルを渡してもらおうか」
ア「ハッ、誰か渡すか」
カ「……まぁ、今は他のメダルでもいいや」
そう言って俺の方を向く
ア「風太郎!絶対メダルを奪われるな!こいつらは世界を好きなようしようとしてる!完全体になったら危険だ!」
なるほど……だったらとられるわけにはいかない
そう思いながら構える
次の瞬間、カザリが砂で攻撃してきたが、俺は避けて距離を詰める
カザリは一歩下がり、また、砂で攻撃してくる
俺は避けるが、キリがない
上(どうする?)
そのとき、アンクが
ア「遠距離には遠距離でいけ!」
そう言ってウナギのメダルを投げてきた
俺はメダルをかえた
【タカ!ウナギ!バッタ!】
俺はウナギウイップで攻撃する
だが
カ「同じては効かないよ」
そう言って避けて砂で攻撃してくる
俺も避けて攻撃をする
上(こうなったら……)
俺はメダジャリバーを取り出し、ウナギウイップで攻撃して、避けたところにメダジャリバーを投げる
カザリに直撃した
カ「ぐっ」
そのすきを俺は見逃さず、ウナギウイップで捕まえてこっちに引き寄せる
だが、その行動が命取りになった
俺は横から別の敵に攻撃されて、火花が散る
上「うわぁーっ!」
俺は勢い良く転がりこむ
上「な、なんだ?」
顔を上げると知らないヤミー(?)がいた
ア「ウヴァ…!」
ウ「よぉ、アンク。まさか、お前がまた、オーズと組むとはな」
カ「ウヴァ……邪魔しないでくれ」
ウ「そんなことは今はどうでもいい。今は協力したほうがいいだろう。あの野郎をぶっ倒すために……」
あの野郎?黒幕のことか?
ウ「それより、カザリ……メズールのコアメダルを渡せ」
カ「どうしてかな?」
ウ「俺たちは協力するべきだからだ!なんで、誰もわかってくれない…」
カ「僕はもう協力しないよ……どうせ、また、バラバラになるしね」
ウ「そうか……なら仕方ない…お前たちのコアメダルをもらうぞ」
そう言ってウヴァはカザリと戦いはじめた
カ「君は僕には勝てない……進化をとめてる君では」
ウ「そうかな?」
そう言ってウヴァは白いコアメダルと、黒いコアメダルを取り入れた
カ「へぇー、ガメルのコアメダルか……少し厄介だな」
ウ「それだけじゃない!俺は自分のコアメダルが5枚、大量にセルメダルを取りこんでいる!」
そう言ってカザリに攻撃をいれていく
カ「くっ……でも、今は僕と戦ってる場合じゃなくて、オーズとアンクから取る方がいいんじゃないかな?」
なに……!?
カザリがそう言うとウヴァは
ウ「……そうだな、まずは動けない方から仕留めるか」
そう言って俺の方に向かってきた
上(マズイ……)
俺は立ち上がろうとしたが、ウヴァに攻撃され、火花が散り、また転がりこむ
上「ぐっ……」
このままじゃ……やられる……!
そのとき、アンクが火炎弾でウヴァに攻撃し、俺を抱えてその場を去る
ウヴァ視点
ウ「チッ!逃したか!カザリは……逃げたか」
俺はもう、協力を求めない……だが、やっぱり…
ウ「自分のコアメダル以外はいらないな……」
上杉視点
俺たちはあの後近くの脇道に入って隠れていた
上「すまない……」
ア「あ?気にすんな。こういうのは慣れてるからなー」
上「さて、行かなきゃな……」
だが、アンクに呼び止められる
ア「おい!どこに行く気だ?」
上「試験……受けに……それに……あいつらと……約束したしな……」
アンクは呆れたように
ア「その状態で行くつもりか」
俺はボロボロの状態だった。とくに胸のところ。服が破れ、傷ができていた
上「仕方ない……取りに行く時間もない……」
今は8時27分……どっちにしろ間に合わない
だが、アンクは
ア「これを使え」
俺に1枚のセルメダルを渡してきた
上「これで、どうしろと?…」
ア「そこの黒い自販機に入れてみろ」
アンクが指を指した方向に自販機があった
ア「この世界にこれがあるとは思わなかったが…
多分あいつの仕業だろ。とっとと入れてこい」
言われた通り入れたてみたがどこを押せばいいんだ?
ア「黒い場所を押してみろ」
これか?……
ポチッ
押したらバイクに変形した
上「す、凄え……」
ア「関心してる場合か?早く行け」
そう言われので俺は乗って学校に向かった
学校につくと何故か五月たちが木にいた
上(なにしてんだ……まったく……)
俺は近づいて声をかける
上「俺が時間稼ぎしてる間まで何してたのかな?」
全員が肩を震わせてこっちを向いた
一「ふ、フータロー君!?いつの間に…」
上「今来たんだよ」
二「急に声をかけないでよ!」
上「はいはい、悪かったな……
それより、なんで間に合ってないかを聞かせてもらおうか?」
五「は、はい……実は……」
五月によると、途中でおばぁちゃんを助けたり、コンビニに寄ったりとさらには一花が寝てたなど、そんなことがあったらしい
上「お前らなぁ……」
さて、事情はわかった……どうするか…
そう考えていたときに
三「ふ、フータロー……傷が……」
俺の傷に気づいた三玖が話しかけてきた
それを聞いたみんなが
一「なに……?その怪我……?」
二「幸い、そんなに深くはないわね……」
五「もしかして……私たちのせいで……」
あぁ……試験前にこいつらは……仕方ない
上「この傷はあとで話す。約束だ。今は試験のことだけ考えてくれ……あと、この状況をどうするかも……」
待てよ?………これなら、行けるかも知れない……
そう思い俺は五月に聞く
上「五月。四葉に電話かけれるか?」
五「四葉ですか?ちょっと待ってください」
そう言って四葉に電話をかけた
上「もしもし、四葉、俺だ。もう、学校に着いてるか?いやいい、そのまま学校にいてくれ」
そう言って電話を切った
五「どうするつもりですか?」
上「お前ら全員四葉になれ」
そう言って俺はみんなに四葉のまねをさせた
そして、最後俺になったが……
上「おはようございまーす」
テクテク ガシッ
先「遅刻した上にふざけてるのか?
シャツも破いて」
上「ですよね」
先「生徒指導室にこい!」
俺は引きずられる
まだ痛いから優しくしてほしいものだ
そのとき三玖に呼ばれた
三「フータロー!」
まだいたのか……
上「早く行け!」
三「でも……」
上「俺がいなくても、大丈夫だ
努力した自分を信じろ」
生「一人で何言ってんだ」
俺はそのまま連れてかれる
その後、俺はシャツを新しくもらって試験に参加できた
上(みんな…頼むぞ!)
三玖視点
社会
フータローの傷は気になるけど今は試験に集中…
だけど、難しい問題ばっか
でも、歴史ならわかる
フータローより良い点取ったらどう思うかな?
四葉視点
う〜ん……
ハッ、思い出した
五択問題は四番目の確率が高いっと
二乃視点
討論、討論
わかんないや。次
上『でばて』
勝手に教えてくるんじゃないわよ
一花視点
終わった〜、こんなもんかな、お休みー。
……駄目だ。あの傷が気になって寝れないだったら、式の見直しくらいしおうかな?
五月視点
あなたをやめさせるわけにはいきません
らいはちゃんのためでもありますし……
あの傷………
上杉視点
あの後テストが終わり、俺は五月たちに呼ばれた
そこには事情を知らない四葉だけがいなかった
上「四葉は?」
一「あの子は知らないからね……今は部活の助っ人に行ってる」
まだ、部活のやつらの手助けしてるのか……
そう考えてるときに
五「では、早速本題に入ります……上杉君
あの傷はなんだったのですか?」
………オーズのことは言うわけにはいかないな……
上「あの後、俺は足止めをしたわけだが……その際に相手の爪で引っかかれてな……その傷だ」
まぁ、これ以外もあるんだかな……
全「…………」
ん?
上「どうした?みんな黙ったり………!」
俺が言い終わる前に俺は言葉を止めてしまった
何故なら……
みんな(二乃以外)の目には涙が浮かんでた
一「これってさ……私たちのせいだよね……」
何を言って……
五「私たちが寝坊なんかしなければ……」
それは仕方のないことで……
三「私たちが……悪いんだ」
…………
俺は否定しようとしたが黙ってしまう
上(違うんだ……そうじゃないんだ……)
だが、この空気を壊すものがいた
二「あんたたち…黙って聞いていれば…もっとはといえばこいつが泊まりこみで勉強したのが原因でしょ!」
五「に、二乃。何を言って!」
二乃は構わす続ける
二「だって、こいつが試験前に泊まりこみで一夜漬けなんてしなければ、みんな寝坊なんかしなかった!」
一「二乃、落ち着いて……」
二「大体、こいつと関わってからよくわからない怪物たちに襲われるようになって「いい加減にして!!」…!?」
三玖の声が部屋中に響いた
三玖がこんな大声を出すことにみんな驚いた
三「フータローは……私たちを守る為に戦ってくれたのに……そんなこと言うのは酷いよ……」
二「………」
二乃は黙ってしまった
それを聞いて俺も喋りだす
上「お前ら全員落ち着いて聞いてくれ……
今回は、別にお前たちが悪いわけじゃない
二乃言う通り、俺が招いた問題だ……
お前たちが責任を感じるようなことじゃない……
それに……お前たちの命と比べたら、俺のこの傷は安いもんだ」
その言葉にみんな黙ってしまう
上「だからな……もう、気にしない…「ごめん、私ちょっと外行ってくる」み、三玖?」
そう言って三玖はどこかに行こうとした
五「み、三玖!どこに行くのですか!?」
三「外……」
一「場所を言ってくれないと」
三「一人にして」
二「ちょっと、三玖。みんな、あんたを心配して……」
三「一人にしてって言ってるでしょ」
そう言ってどこかへ行ってしまった……
アンク&上杉 7枚 自2 他5
? 10枚 自? 他3+?
カザリ 6枚 自4 他2
ウヴァ 7枚 自5 他2
ガメル ?
メズール ?
判明してるメダルの枚数 計30枚
全部のコアメダルの枚数 計55枚
今回はここまでです。ここで初めて撤退しましたね
さて、一体三玖はどこに行ってしまったのか!?
では、また次回!