決してタイトルは思いつかなかった訳じゃないよホントホントワタシウソツカナイ
結月「今日はなにしようか迷うな~」
結月「うーん、外で猫と遊んでこようと」
結月「やっぱり猫は可愛いな~」
友希那「あら結月じゃない、こんなところで会うんなんて運命ね♡結月♪♡」
結月「あ、友希那こんなところで会うんなんて奇遇だね♪」
友希那「今から、結月の家にいっていいかしら?」
結月「え、ごめん今は、ちょっと」
友希那「なぜダメナノカシラ」ハイライトオフ
結月「えっとあそう友希那の家に行きたいな~と思って」
友希那「そうだったのね、それなら早くいってくれればよかったのに」抱き
結月「あはは、ごめんね?」
友希那「それじゃあ私の家に行きましょうか結月♡」
結月「うん、じゃあ行こう」
リサ「結月と友希那じゃあん、なにしてるの二人で」
友希那「リサじゃない、これから結月と私の家に行くのよ」
リサ「それ、私も行っていいかな友希那」
友希那「なんでかしら」
リサ「ええ、いいじゃん結月もいいでしょ」ニコ
結月「えーと(どうしよここでいいよていうと、友希那が不機嫌になって監禁されそうだし、ここでダメというとリサも不機嫌になって依存させようとしようとしそうだし、なんか今あの二人は何か言い合いしてるし、よし逃げよう)」
友希那「あら結月がいないは逃げたのねいいわそんなに、ワタシト鬼ごっこしたいのね♡」
リサ「え、ナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデナンデユヅキがいないのワタシと鬼ごっこがしたいのかそっかそっかユヅキは、ワタシとソンナニアソビタインダネ♡」
結月「ここまでくれば大丈夫かな?」
友希那「結月今度はかくれんぼがしたいのねいいわよ♡」
リサ「ユヅキハヤクデテコナイトワタシナニスルカワカラナイヨ」
結月「なんで、友希那とリサいるの、てかなんで場所が分かるんだよ怖いわ」
友希那「ここから結月の匂いがするはね、ここかしら結月♡」
リサ「ユヅキココニイタンダネ♡」
結月「あれなんで、友希那とリサもう近くまで来てるどうしよう、あそうだ私が逃げればいいや、うんそうしよう」
結月「なんか、ちょっと肩が痛いな(ユヅキドコ二イクノカシラ)えなんでもう友希那とリサがいるの」
友希那「愛の力ヨユヅキ♡」ハイライトオフ
リサ「そうだよユヅキ愛の力ダヨ☆」ハイライトオフ
結月「あはは、ねえ友希那とリサそろそろ手はなしてくれないかな」
友希那「手を離したらユヅキニゲルデショ」ハイライトオフ
リサ「ユヅキユキナノイウトオリダヨ」ハイライトオフ
結月「わかった、逃げないから手離して」
友希那「結月それはホントナンデショウネ?」
結月「本当だから離して」
リサ「ユヅキウソツイタラワカルヨネ」
結月「はい、逃げないので手を離してください」
友希那「分かったは結月のことを信じるは、結月もしニゲタラワタシトズウートイッショウイテモラウカラネ♡」
リサ「結月の言葉信じるよ☆もしニゲタラワタシナシデハイキラレナイヨウニスルカラネ♡」
結月「うん分かったから逃げないから、友希那の家に行こね?」
友希那「結月そういうのならば分かったは」
リサ「そうだね、じゃあ友希那の家に行こう☆」
結月「うん」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
友希那「じゃあ結月一緒に寝ましょう」ニコ
リサ「結月私とももちろん、寝てくれるよね」ニコハイライトオフ
結月「はい、一緒に寝させてもらいます」
友希那「なら決まりね」
リサ「じゃあ結月寝よか~」
結月「うんそうだね」
友希那「それじゃあお休みなさい結月」
リサ「それじゃあお休み結月」
結月「二人ともお休み」
更新が遅れたことに反省は少ししてるけど、後悔はしてない
え、終わりが雑いつも通りだね
次回もお楽しみに~