私の周りにはヤンデレしかいない   作:神無月エマ

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評価をくれたカグツチ@ツクヨミさんありがとう~

りんちゃん誕生日おめでとう

それじゃあ本編に行ってら~


燐子の誕生日

結月「燐子誕生日おめでとう~」

 

友希那「燐子誕生日おめでとう」

 

リサ「燐子誕生日おめでとうー」

 

紗夜「白金さん誕生日おめでとうございます」

 

あこ「りんりん誕生日おめでとう!」

 

燐子「皆さん、、、ありがとうございます」

 

リサ「燐子じゃあ座って待っててー」

 

燐子「分かりました」

 

紗夜「白金さん」

 

燐子「どうしましたか、、、紗夜さん」

 

紗夜「これをどうぞ」

 

燐子「これは、、、ピアスですか?」

 

紗夜「ええそうです、私と湊さんで選びました」

 

友希那「紗夜と選んだわ」

 

燐子「ありがとうございます、、紗夜さん友希那さん、、、嬉しいです」

 

リサ「燐子これはアタシとあこからだよー」

 

燐子「キーボードですか?」

 

あこ「うんりんりん、だって欲しい言ってたから、リサ姉と一緒に買ったんだよ」

 

燐子「ありがとうございます、、、あこちゃん リサさん、、、嬉しいです」

 

結月「私からだよ~」

 

燐子「ネックレスですか?」

 

結月「よく分かったね~そうだよ、ネックレス」

 

燐子「結月ちゃんありがとうございます、嬉しいです」

 

結月「喜んでもらって嬉しいよ~」

 

燐子「結月ちゃんお願いあるんだけど、、、いいか?」

 

結月「ん何?」

 

燐子「結月ちゃん今日1日言うことを聞いてもらって、いいですか?」

 

結月「いいよ今日は燐子の誕生日だからね」

 

燐子「ありがとうございます結月ちゃん♪」

 

紗夜「羨ましいです白金さん」ハイライトオフ

 

友希那「燐子羨ましいワネ」ハイライトオフ

 

リサ「燐子羨ましい1日結月にイウコトイエテイイナ燐子」ハイライトオフ

 

あこ「りんりんイイナ」ハイライトオフ

 

燐子「じゃあ結月ちゃん、私に抱きついてください」

 

結月「燐子これでいい?」ギュー

 

燐子「はい大丈夫です、私今とても幸せです」ギューー

 

結月「はは、幸せならなによりだよ」

 

友希那「燐子羨ましいわね私も誕生日の時に私もやってもらおかしら

 

紗夜「今井さん引き続き白金さんもですか、私も結月さんにお願いしてみようかしら

 

リサ「まあアタシも結月にやったことあるけど、やっぱ羨ましいなー

 

あこ「りんりんいいな、あこも誕生日時結月姉やってもらおうと

 

燐子「じゃあ結月ちゃん次は私と一緒に、次のライブの衣装を作るために、一緒にショッピングモール行きましょう」

 

結月「いいよ~」

 

燐子「じゃあ結月ちゃん早く行きましょう♪」ギュー

 

結月「分かったから腕に抱きつかないで」

 

燐子「結月ちゃん今日私の誕生日だから言うこと聞いてくれるんだよね」ハイライトオフ

 

結月「抱きついてていいからハイライト元に戻してーー」

 

ーーーーーーーーーーーーーー

 

りんりんと結月ちゃんのショッピングデート?は割愛させてもらうよ

                                 by作者

 

 

燐子「結月ちゃん今日はとっても楽しい一日になりました」

 

結月「なら良かったよ」

 

燐子「結月ちゃんこれからも仲良くしてください」

 

結月「うんこちらこそ」

 

燐子「じゃあ結月ちゃん今日私の家に泊まりに来てください、拒否権はありませんよフフ」

 

結月「はいはい分かったよ燐子お嬢様」

 

燐子「分かればいいんですよ結月ちゃん」ニコ

 

その後燐子は凛からお菓子を貰った凛いわくいつものお礼だと言う

 




改めてりんちゃん誕生日おめでとうー

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