どうでもいいけど縁壱てかっこいいよね
それでは楽しんでね~
りんちゃん「結月ちゃん、今日一緒に、どこかに行きませんか?」
結月「いいよりんちゃん♪」
りんちゃん「じゃあ、結月ちゃんまずは、ショッピングモールに行きませんか?」
結月「いいけど、何買いに行くの?」
りんちゃん「キーボードが壊れてしまって、買いに行きたかったんですよ」
結月「そうだったんだ、私も新しいキーボード買おうと♪」
りんちゃん「結月ちゃんもかうんですか」
結月「うん、予備でもってこうかな思って」
りんちゃん「そうなですね、じゃあ早速買いに行きましょ結月ちゃん」ニコ
結月「りんちゃん、たくさん買ったね」
りんちゃん「はい予備も買いました、結月ちゃん今から私の家にきませんか?」
結月「うーん、行こうかな」
りんちゃん「はい、早く行きましょう、結月ちゃん♪」
結月「りんちゃん家かあー久しぶりだなー」
りんちゃん「そうですね、前回結月ちゃん来たのが3ヶ月21時間と40分23秒だからね」
結月「りんちゃん覚えてて凄いね」(いや怖いは、3ヶ月21時間と40分23秒とか普通分からないからね、りんちゃん怖い)
りんちゃん「結月ちゃんに褒められると照れちゃいます」(≧▽≦)
結月「りんちゃん何するの?」
りんちゃん「結月ちゃんがいるから、スマ〇ラでもやりましょう結月ちゃん」
結月「いいねりんちゃん、やろうス〇ブラ」
りんちゃん「さすが結月ちゃん、強いですね」
結月「そんなことないよ」(≧▽≦)
りんちゃん「そうでしょうか?結月ちゃんなぜこんな可愛いでしょうか結月ちゃんを褒めたときの顔カワイイカタッナ」
結月「りんちゃん、眠いからベット借りるねー」
りんちゃん「結月ちゃん寝ちゃたな、結月ちゃん寝顔もカワイイナナンデユヅキチャンハコンナニモカワイイノデショウカ?」
結月「りんちゃんありがとうよく眠れたよ」
りんちゃん「結月ちゃん寝顔可愛いかったですよ♪」
結月「恥ずかしいこと言わないでよりんちゃん、じゃありんちゃん帰るねじゃあね」
りんちゃん「結月ちゃん気お付けて帰ってくださいね」
結月「うん」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
燐子「今日のユヅキチャンカワイイカッタキョウノベットハユヅキチャンノニオイツツマレテテシアワセデスユヅキダイスキダイスキダイスキダイスキダイスキダイスキダイスキユヅキチャンノナシデハモウイキテイケマセンユヅキチャンモオナジキモチデスヨネ」ハイライトオフ
結月「うーん今寒気がしたな」
凛「結月お姉ちゃんどうしたの?」
結月「何でもないよ」
凛「それならいいけど、でさ結月お姉ちゃんいっしょにお風呂入ろう♡」
結月「断る一人ではいりなさい」
凛「結月お姉ちゃんのケチ」
結月「凛うるさいよ」ニコ
凛「ごんなさい」
結月「分かればいいよ」
凛「結月お姉ちゃん一緒に寝よう♪」
結月「今日は特別に一緒に寝てあげるよ」
凛「わーいありがとう結月お姉ちゃん大好き♡」
結月「はいはい分かったから寝るよお休み凛」
凛「結月お姉ちゃんお休みなさい♪」
どうだった、楽しめた?え、終わりが適当いつものことだね
次回はね~考えてないのリクエストがあれば書くよ(絶対に書くとは言ってない)