私の周りにはヤンデレしかいない   作:神無月エマ

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あんどぅーサンシャインさん評価ありがうございます~

いや~まさかこの小説を作るきっかけをくれたあんどぅーサンシャインさんからもらえるなんて嬉しいですね~

話が長く?なりましたね~、それでは楽しんで見ていってね~




あれ、回りが大きく見える!?

結月「あれ、なんか回りが大きく見えるなんでだ、とりあえず鏡でも見よう、これは、夢かな私小さくなってる!?」

 

結月「今日は土曜日だからあいつらに、会うことはないから、今日1日家にずっといればいいじゃん、うんそうしよう」

 

凛「結月お姉ちゃん入るよ」

 

結月「凛今は、てか部屋に入らないで」

 

凛「結月お姉ちゃん入るね?」

 

結月「今はダメ―ーー」

 

凛「結月お姉ちゃん小さくなって可愛い♡結月お姉ちゃん抱きしめていい?」ギュ―

 

結月「許可とる前に抱きしめてるじゃん」

 

凛「結月お姉ちゃん気にしない気にしない」

 

結月「てか、早く離せ凛」

 

凛「えーやだ」

 

結月「私は今日この部屋から、一歩もでないて決めたんだ」

 

凛「はいはい結月お姉ちゃん分かったから早く部屋から出ましょうね」

 

結月「嫌だー☆HA☆NA☆SE☆」

 

凛「結月お姉ちゃん諦めて♪」

 

結月「嫌だー」

 

凛「うん♪小っちゃい結月お姉ちゃんも可愛いよ♡」

 

結月「私出かけてくるから」

 

凛「ええ、待って私も行く」

 

結月「ただ、公園に行くだけだよ」

 

凛「分かったよ気お付けて」

 

結月「うん(なんとか凛から逃げ出すことはできた)」

 

結月「公園にきたのはいいけどなにしよう?、あ猫だ抱っこしよう~♪」

 

結月「猫抱っこしたら眠くなっちゃった少し寝よう」

 

友希那「全く結月はどこにいるのかしら、あれはにゃんちゃんと小っちゃい結月かしら?」

 

友希那「あなた、名前なんていうの?」

 

結月「えーと西園寺さやていうの(やばい友希那だとっさだから西園寺さやていったけどどうしようとりあえず騙そう、そうしよう)」ニコ

 

友希那「さやていうのね、私は友希那ていうのよよろしくさや(へーそれで私をダマスキカシラカワイイワネユヅキ)」

 

結月「よろしくね友希那お姉ちゃん♪」

 

友希那「ええ、よろしくね結月」ハナヂタラー

 

結月「え、結月てだれ?(あれー、なんでばれたんだ)」(-_-;)

 

友希那「結月の匂いで分かったわよ」キリ

 

結月「心の声を読むな、あ」

 

友希那「やっぱり結月だったのね」抱き

 

結月「離せ友希那」

 

友希那「友希那お姉ちゃんて言ってくれたらおろしてあげるわよ」

 

結月「はあ、友希那お姉ちゃんおろしてお願い」上目づかい

 

友希那「仕方ないわね」ハナヂタラー

 

結月「ふう、やっとおりれた」

 

友希那「結月のこの可愛さまさに天使いえ、女神ね」

 

結月「今のうちにどこかに、行こうと」

 

友希那「あれショタ化した結月がいないわどこにイッタノカシラ」ハイライトオフ

 

リサ「あのちっちゃい子結月に、似てるようなよし、話しかけて見ようと☆」

 

リサ「君なんていう名前なの(この匂い結月の匂いにそっくりてかこれはもうユヅキダネ♡)」

 

結月「私の名前は西園寺さやていうのよろしくね♪(げ、今度はリサじゃん)」ニコニコ

 

リサ「私の名前は今井リサでーす☆よろしくさや」抱き

 

結月「よろしくリサお姉ちゃん♪(リサも抱っこしてきたよ、早くおろしてくれないかな)」ニコニコ

 

リサ「この抱き心地はやっぱり結月だよ♡(ちっちゃい結月可愛いもう天使、いや大天使だね!)」

 

結月「私と分かったならおろせ」

 

リサ「ええ、じゃあリサお姉ちゃんていってくれたらおろしてあげるよ☆」

 

結月「リサお姉ちゃんおろして」上目遣い

 

リサ「これが大天使いや女神結月だなんて破壊力」ハナヂタラー

 

結月「リサがハナヂ流して倒れたから今のうちに、行こうと」

 

リサ「アタシとしたことがあまりの可愛いさに倒れてしまった、あれ結月がいないそっかー逃げちゃったんだユヅキ♡」

 

結月「いま寒気がした、もう家に帰ろうと」

 

日菜「るるんっ君るんってくるね、私の名前は氷川日菜て言うのよろしくね♪」

 

結月「よろしく日菜お姉ちゃん、私の名前は西園寺さやていうんだよろしく(今度は日菜か、なんとかして逃げよう)」

 

日菜「君の匂いから結月ちゃんの匂いするんだけど、抱いてもいい?」抱き

 

結月「えっともう抱いてるよね?(なんでこいつらわ、私の匂いでわかるんだよ怖いわ)」

 

日菜「うーんこの柔らかさあとこの匂いは、やっぱり君結月ちゃんだよね?」

 

結月「結月誰それ?(なんで日菜は抱きしめて私て分かったんだ、怖いんだげど)」

 

日菜「ユヅキチャンウソハヨクナイヨ」ハイライトオフ

 

結月「すいません嘘つきましたごめんなさい」

 

日菜「やっぱりそうだよね、にしても結月ちゃんちっちゃい時の姿もるるんってくるね♪」

 

結月「うんそうだねるんるんだね」

 

日菜「結月ちゃんはなんでこんなにも可愛いの♡」ハナヂタラー

 

結月「日菜がなぞにハナヂ出した、もう帰ろう」

 

日菜「あの可愛いさは女神だね」ドサ

 

凛「結月お姉ちゃんお帰りなさい、結月お姉ちゃん戻ったね」

 

結月「よかったー」

 

凛「私はあのままでよかったけどね」

 

結月「嫌だよ」

 

ーーーーー 一ノ瀬家の設定 ーーーーーー

 

一ノ瀬家は世界4大トップ財閥弦巻財閥よりも大きい

 

一ノ瀬如月(きさらぎ) 結月と凛のお父さん、結月、凛二人のことは同じくらい好き、まとも?

 

一ノ瀬(かなで) 結月と凛のお母さん、結月と凛のことは同じくらい好きだが、結月のことはちょー大好き、結月のこととなると暴走する

 

一ノ瀬結月(ゆづき)家族は大好き、結月はオッドアイ、ちなみにプロゲーマー

 

一ノ瀬(りん)結月のことが大好き過ぎるこ

 

こんな感じかなー 一ノ瀬家は賑やかだね(白い目)




結月ちゃん大変だったね

次回もお楽しみに~

またね~
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