後輩であるしずくのアピールが凄すぎる   作:桜紅月音

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阪神投打が噛み合いすぎて怖い…


今回は、まじのR17.9ですわ~

↑何言ってんだこいつ


11話 世界よ…これが真理(妄想)だ…

「しずく…いつまでこの体勢でいるの?」j

 

「しばらくはこのままでお願いします」

 

しずくは、僕の膝の上に座ったまま、ニコッと笑ってそう言ってくる。

しずくがしっかりと座っているので、彼女の柔らかいお尻の感触をじっくりと感じる事が出来る。

 

「先輩…私のお尻の感触はどうですか?」

 

「とても良いよ」

 

「ふふふ、そう言ってもらえてうれしいです」

 

としずくは、僕の事を上目遣いで見ながら言ってくる。

 

「ついでに私の胸も揉みますか…?」

 

顔を真っ赤にしながら言っているが、今にも服を脱ごうとしている。

 

「しずくがいいって言うなら、僕は嬉しいんだけど…いいのか?」

 

と僕は、若干戸惑いながらもしずくにそう言って聞き返す。

 

「先輩に揉んでもらえるともっと大きくなると思うので…でも…優しく…お願いしますね…」

 

としずくは、膝の上に座ったまま服を脱ぐ。

そして、服を脱いだことによって、しずくが着用している黒色のレースのついたブラが現れる。

 

「僕からしたら、十分しずくの胸は大きいと思うんだけど?」

 

としずくの胸元を上から見る限りでは、かなり大きいと思って、しずくにそう言う。

 

「そうですか…?でも、彼方先輩やエマ先輩たちに比べたら…」

 

「いや…2年も違ってるし…」

 

確かに、三年生の三人は大きいけど、しずくよりも2年も上なんだから比べる必要はないと思うのだが…

 

「でも…揉みたいですよね…?」

 

「…それはそうだけど…」

 

しずくの言葉に、思わず黙ってしまう…。

 

「揉むなら、大きい方がいいですよね?」

 

「それに関しては大きさは関係ないんだが…」

 

「ともかく、先輩は私の胸を揉んでください!」

 

としずくは、僕の手を掴んで、ブラの上ではなく、ブラの内側へと手を持っていった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

**********

 

「もう!先輩、優しくしてくださいと言ったじゃないですか!」

 

あの後、しずくがあんまりにも気持ちよさそうにしてたから調子乗ったら…現にしずくに怒られています…。

 

「気持ちよかったので、大目に見てあげますが…」

 

しずくのその言葉で、内心、本当に言ってるの?と思ったが…

 

「でも、だからといって、調子乗りすぎるのも良くないですよ」

 

「それはごもっともな意見で…」

 

「でも、機会があればまたよろしくお願いします」

 

としずくは、服を着ながら僕に向かってそう言ってくる。

こっちもしずくが喜んでくれるなら、喜んでいいのかな…

 

まぁ…調子だけ乗らないようにすればいいだけの話だし…

 

「しずくがいいって言ってくれたらいつでも大丈夫だよ」

 

「先輩らしい返事ですね」

 

としずくとの変わった日常はまた、こうやって過ぎていくのだった。

 




かすみん盛ってる事件が起きたらしいですね。

私にとっては好都合なんですが!←何言ってんだこいつ…
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