今回は、まじのR17.9ですわ~
↑何言ってんだこいつ
「しずく…いつまでこの体勢でいるの?」j
「しばらくはこのままでお願いします」
しずくは、僕の膝の上に座ったまま、ニコッと笑ってそう言ってくる。
しずくがしっかりと座っているので、彼女の柔らかいお尻の感触をじっくりと感じる事が出来る。
「先輩…私のお尻の感触はどうですか?」
「とても良いよ」
「ふふふ、そう言ってもらえてうれしいです」
としずくは、僕の事を上目遣いで見ながら言ってくる。
「ついでに私の胸も揉みますか…?」
顔を真っ赤にしながら言っているが、今にも服を脱ごうとしている。
「しずくがいいって言うなら、僕は嬉しいんだけど…いいのか?」
と僕は、若干戸惑いながらもしずくにそう言って聞き返す。
「先輩に揉んでもらえるともっと大きくなると思うので…でも…優しく…お願いしますね…」
としずくは、膝の上に座ったまま服を脱ぐ。
そして、服を脱いだことによって、しずくが着用している黒色のレースのついたブラが現れる。
「僕からしたら、十分しずくの胸は大きいと思うんだけど?」
としずくの胸元を上から見る限りでは、かなり大きいと思って、しずくにそう言う。
「そうですか…?でも、彼方先輩やエマ先輩たちに比べたら…」
「いや…2年も違ってるし…」
確かに、三年生の三人は大きいけど、しずくよりも2年も上なんだから比べる必要はないと思うのだが…
「でも…揉みたいですよね…?」
「…それはそうだけど…」
しずくの言葉に、思わず黙ってしまう…。
「揉むなら、大きい方がいいですよね?」
「それに関しては大きさは関係ないんだが…」
「ともかく、先輩は私の胸を揉んでください!」
としずくは、僕の手を掴んで、ブラの上ではなく、ブラの内側へと手を持っていった。
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「もう!先輩、優しくしてくださいと言ったじゃないですか!」
あの後、しずくがあんまりにも気持ちよさそうにしてたから調子乗ったら…現にしずくに怒られています…。
「気持ちよかったので、大目に見てあげますが…」
しずくのその言葉で、内心、本当に言ってるの?と思ったが…
「でも、だからといって、調子乗りすぎるのも良くないですよ」
「それはごもっともな意見で…」
「でも、機会があればまたよろしくお願いします」
としずくは、服を着ながら僕に向かってそう言ってくる。
こっちもしずくが喜んでくれるなら、喜んでいいのかな…
まぁ…調子だけ乗らないようにすればいいだけの話だし…
「しずくがいいって言ってくれたらいつでも大丈夫だよ」
「先輩らしい返事ですね」
としずくとの変わった日常はまた、こうやって過ぎていくのだった。
かすみん盛ってる事件が起きたらしいですね。
私にとっては好都合なんですが!←何言ってんだこいつ…