そして、めちゃくちゃお久しぶりです。
今回、具体的に書いてないから警告はされないと思うが果たして…
もう…何かもがカオスになってしまっている。
「先輩…そこっ…だめですって…」
目の前にいるしずくが、一人でナにかをやっているのだ。
それだけでももうすでにやばいのだが…
おまけに、こちらの姿に気づいていないのだから、もう夢中になってしまっているのか…
「かすみんの事大好きですか?先輩~?」
そして、こっちはこっちで何かやってるし…そして、どこに向かって話しているのだ。
そっちは壁だぞ。
…別にかすみの胸の事を言った訳ではないので…。
しずくに比べたら…うん…という感じだが…。
まだ、1年生だから。
今からだろうとだけ言っておこうと思う。
さてと、ここからこの状況を対処していこうか考える。
普通に止めたらいいんだろうけど、かすみはともかく…しずくに関しては巻き込まれそうな感じがするため。普通に止めるというの案は、今の所無しとする。
なら、他の人に協力を頼むか…
いや…それも無理な話か。
彼方先輩に協力をお願いしようとしたら、胸に抱きしめられてそのまま一緒に寝てしまう事になる。ちょっと前にあった経緯が考えると
果林先輩は、どこにいるか分からないし、何をやらかすか分からないので、下手すればこの状況を更に悪化させるかもしれない。
エマ先輩を連れてこれば、しずくが
『そんなに居乳がいいんですか!なら、私の事もっと好きになるために胸を揉んでください』とか言いだすだろうし。更にめんどくさい…
2年生は、色々とやばいのでパスだ。
やっぱり、自分でなんとかするか…
こん混沌化としたこの状況に足を踏み入れる。
そして、まずはしずくを止めようとしずくの肩に手を置こうとしたら、僕の腕を掴んで勢いよく引っ張られ、その反動で体制を崩され、地面に背中を打ち付けるような感じで倒れた。
「先輩?さっきの見ました?」
倒れて、地面と平行状態で立ち上がろうとしたら、しずくが僕の上に乗っかかってきた。
そして、顔を僕の近くに近づけてそう言ってきた。
「見てたけど…」
嘘をついた所で何も意味がない
しずくの質問にそう返す。
「そうですか…なら、先輩を使わせてもらいます」
「しずく…?何をする気なの?」
としずくは、ただでさえ乱れていた服を脱ぎ去って、下着も脱ぎ去って
「先輩には、私の相手になってもらいますね?」
完全に何も纏っていないしずくは、僕の頭を軽く持ち上げると、そのまま自らの胸へと持っていく。
その瞬間、しずくは
「先輩の温かさと感じれてとても幸せです」
としずくは、とても幸せそうにしている一方で
しずくの胸の中に閉じ込められた僕は、がっちりと押し付けれているために、外部と空気が切断されているため、空気をまともに吸えない。
それでも、なんとか空気を吸おうとすると、しずくの甘い匂いが鼻の中を通り抜けていく。
段々と僕が、しずくに侵されている感じがしてくる。
「先輩…もう我慢しなくていいんですよ~」
と僕の耳元でそう呟いてくるしずく。
なんとかして、この状況をなんとかしなければまずい…僕の理性的に…
一か八かでしずくを押し倒してみるか
としずくがまた、耳元で囁こうとしてきた時に、力名一杯しずくの事を押し倒した。
「先輩…」
「あっ…」
しずくの事を押したのはいいんだ…だけど、勢い余ってしずくの事を押し倒してしまった。
「襲ってもいいんですよ…?」
としずくは僕の事を誘っている。
だけど…僕は…
キタサンブラックとサトノダイヤモンドの成長がやばい。
いくら成長期だからってあれはやばいね。
ウマ娘書きたいけど、分からないんでパスですね。