TDN艦これプレイ日記じゃないか!いい加減にしろ!   作:産廃

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20XX年、イオン諸島近海・・・

ウィイイイイイッス!

どうも〜〇〇〇で〜す(映す価値無し)

あ今日は、海戦当日ですけども、(冗長すぎるので中略)

見方は、誰一人…来ませんでした…(ガチャ)

誰一人来ること無かったです。残念ながら…はい




艦ムショック

提督は、とてもがっしりとした、小太りのおじさまでした。トレードマークはツルッパゲと真っ黒なグラサン。

褌一丁で仁王立ちをして出迎えて下さいました。

そして言ったのです。

「わし(53歳)がここの提督や。新人がさっそく入ってくるとは、あぁ^~、たまらないぜ。」

 

叢雲「もう少しまともに話せないんですか?」

 

提督「すまないが昼はNG、平日は夜も全くまともに応答することができない。」

 

長月「やめたらこの仕事?」

 

こうして私、吹雪の鎮守府生活が始まったのです!

 

 

建造したぜ。

投稿者 海戦糞土方

8月16日 7時14分22秒(ななぢじゅうよんふんにじゅうにびょう)

ついさっき初出撃で艦隊司令部がドバーッと出してきた報酬の資材を炉に突うづるっ込んだやると、暫くすると、炉の中がひくひくしてから、重巡高雄をドバーッと出してきた。重巡は助かるぜ。

 

高雄「こんにちは。高雄です。貴方のような素敵な提督で良かっt

 

高雄が見たものは、例の糞がドバーッな岡山の文豪みたいな奴であった。

 

提督「あぁ^~、たまらないぜ。早く返り血まみれになろうぜ。」

 

高雄「あ ほ く さ 」

 

親愛なる愛宕へ

高雄です。着任しました。提督が く さ い です。終わりました。早く撃沈してそっちいくので宜しく。

艦娘になったらフツー・・・私の提督ンドゥ…私の…えー提督から、まあ男の人でー、私の提督であって、でかつなおかつ私のことが好きで、そっからまあ鎮守府に来てくれたと、そういう人が鎮守府に来てくれたとしましょう。んで、そっから、交換…連絡先交換していって仲良くなってー!っていうパターンもアリやと思うんだよねー。自分はね。「いやそんなんダメでしょー」って言う人もおるかもしれんけども、自分はアリだと思うわ。

素敵なことやないですか。自分の提督の男性で。なおかつ私のことが好きで。

ほんでーそういう人が鎮守府に来てくれて。コイニハッテンシテ…❤ 素敵なことやないですかぁ的な展開になるんじゃないんですかねぇ~?スゥゥゥ一体何がダメだったんでしょうかねぇ〜

愛宕『( く さ い のは)お前じゃい!』

天から愛宕の声が!イケボなんかなぁ・・・?

 

8月16日7時14分22秒(ななぢじゅうよんふんにじゅうにびょう)(2回目)がやってきた。深海から薄汚い棲艦が痰を吐きながら大挙して押し寄せてくる。

犯罪多発! 鎮守府が汚れる! そこで艦隊司令部はあのアター・ゴーの親戚、高雄を秘密に呼び…深海棲艦抹殺計画を依頼した。

高雄は殺しのプロだ。12億深海棲艦を一人残らず抹殺せよ!

しかし、深海では死亡した 鄧 小 平 を巨大兵器に改造する研究が着々と進んでいた!

~洗脳BGM「我愛北京天安門」~

「スゥゥゥえー、私に、私にですね、えー、続い・・・続いててくださ~~い!」

吹雪「航路曲がってますよ」

この陳はダメかもしれない。誰もがそう思ったという。

 

遂に敵艦が現れた。

「ウィィィィッス!敵艦~は居ると思うんですけど、砲雷撃戦、用意!」

「馬鹿め…と言って差し上げますわ!しまいには、骨がくだけるぞ!アッアッアッアッ」

自信満々に砲撃を仕掛ける高雄。だが・・・

 

m i s s !

 

ヲ級「カスが効かねぇんだよ(無敵)」

叢雲「ちょっと高雄!」

高雄「ほならね、自分が撃ってみろっていう話でしょ?私はそう言いたいですけどね」

叢雲「・・・ああもう!」

苛立たしげに叢雲は敵駆逐艦に発砲、対象を大破させる。

それに続くように長月が止めを指すように発砲、敵は轟沈した。

叢雲「ナイスよ長月、どこぞの重巡とは違って。」

長月「まあ、同情はしないでもないけどな。」

だが生き残っていた敵の軽巡が吹雪を狙っていた。

吹雪は戦闘に慣れていない。右往左往するも、このままでは致命傷を与えられてしまうだろう。

叢雲「おいTKO、どうにかしろ!」

だが高雄はというと・・・

 

「駆逐の人は大変だね。駆逐艦のお仕事の人は大変だろうね~、艤装着て。ねぇ大変でしょうけども。仕事ですからね。仕方ないですね。仕事というのは大変です、生きるということは大変ですねほんま」

・・・持ってきたハンディカムに向かって喋り続けていた。

叢雲「おい重巡!聞いてんのか!」

高雄「きゅ~れ~」

ゴタゴタしているうちについに敵が吹雪に発砲した・・・!

吹雪は直感する。

ああ、ここで自分の艦娘人生は終わるのだと。

思えば、横須賀では窓口業務にかまけて訓練を怠ってしまっていたのであろうか。

どんなに窓口で笑顔を振り撒いたって、結局みんなの役には立てなかった。

迷惑をかけて、しまっていたのだろうか。

押し寄せる後悔の渦。

だが非情にも弾丸は吹雪の顔面目掛けて飛んでくる。

本能的に、目を背ける。

(いやだ・・・死にたくない・・・!)

吹雪は絶望しかけていた。

 

・・・だが、いつまで待っても、予想していた痛みは訪れない。

そっと視線を上げると、そこには・・・

大破した長月が、ギリギリの状態でそこに立っていた。

長月が、吹雪を身を呈して守ってくれたのである。

吹雪「長、月・・・さん?」

 

長月「痛いんだよお!(マジギレ)」

 

その怒声にはっとする高雄。

「そのー節は・・・ていうかその件は・・・どうも、すんませんした。自分でも、失態だったかなと、思いました、ハイ。ちょっとーさすがに発砲前にそこーがちょっともやもやだったので謝りました(達成感)、えぇ。」

 

長月「謝罪はいいから・・・これからしっかり戦ってくれるか?」

 

 

高雄「ていうかもーね、細かいことー、気にしすぎですよね、あとぉー、影響されすぎと言いますか」

 

勝 ち 越 し

 

叢雲「」

高雄「というわけでー、えー、全砲門を敵艦に向けていきたいと思いまスゥゥゥ」

ドドドドッ!

 

MVP 高 雄

「提督?えー、私のですね、えー、カツヤ・・・活躍、ちゃんとですね、えー、見てくれましたか?」

提督『もう滅茶苦茶や。あぁ^~、気が狂うぜ。』

高雄(やっぱやる気が・・・やる気がですね、この提督ではー、はい、出ないですね、やはり。

 

どっこいどっこいやな、どっこいどっこい。)

 

 

 

 

 

 





っていうわけで、今回の第一回目の海戦は、ここで!終わります!

なんか、なんかー悲しいけどしょうがないよね

まこういった形で終わっちゃったから

ていうわけで!次の話でお会いしましょーう!
(次話を投稿するとは言っていない)

んまたのーぃや!

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※途中の謎の文について、お話しします。

みんなは、香港97っていう、クソゲーを、知ってるかな?

分からない子は・・・ググろうね!

(要はやりたかっただけ)
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