TDN艦これプレイ日記じゃないか!いい加減にしろ! 作:産廃
2020年第一弾(大噓)は「鎮守府淫猥白書 9」が登場!
鎮守府という名の艦娘達の戦場、終わることのない海戦ゲーム。
人気駆逐叢雲、長月他、豪華新人艦娘が海戦ゲームに参戦する…。
居酒屋女将鳳翔。
「さあ、軽空母解体ショーの始まりや」
見物人に見られながら軽空母の身体を解体していく。
豪華艦娘達の素やNGなどを含めた、オフショットもたっぷり同時収録。
お楽しみに!
※本編では目線は入っておりません。
カラカラ…
「おっ空いてんじゃーん!開いてんじゃんよー」
二人は居酒屋鳳翔に凸った。
だが今はまだ『お客さん』だ。彼女たちの作戦の一環である。
鳳翔「いらっしゃい。あら、また来たんですか。」
穏やかな笑顔で迎える鳳翔。だが彼女の真相は前回お伝えした通りである・・・
叢雲「やっぱ~鳳翔さんの~料理を…最高やな!(台詞忘れ)」
叢雲たちはこのあと大事な作戦が控えている。セリフどうこうに構ってはいられなかった。
鳳翔「あっ、有り難う御座います」
叢雲「鳳翔さんもうまそうやな~ホンマ(ねっとり)」
そういってボディタッチをする叢雲。鳳翔のくびれを衣越しにねっとりとひとさすり。
鳳翔「いえ、そんな、ちょっと・・・冗談はよしてくれ(タメ口)」
あまりの急な叢雲の行動に思わずいつもの良妻軽母な口調が乱れる。鳳翔は責められるのには慣れていないのだ。
叢雲「まあまあ、美味しそうやでぇ…」
鳳翔「次の料理も頑張ります!何になさいますか?」
話題を変えてこの場を切り抜ける鳳翔。
叢雲「いや、今は注文しに来たんじゃなくて、さっきのお礼をしに来ました。今日はアリガトウゴザイマスー。本当に-、美味しかったですわー」
鳳翔「はい」
長月「でも、時間遅いしね~。よかったら泊めて下さいよ」
鳳翔「貴女たちが良いならいいですけど・・・・」
鳳翔は内心ほくそ笑む。何だかんだ、叢雲たちも糞((殴ボーキ遊びに取りつかれてしまったらしい。だから無意識にここに泊めてくれと頼みに来たのだと。
(今日の夜は楽しみですね・・・うふふふふ・・・♪)
長月「ううん全然全然こんな・・・もう、鳳翔さんはハゲ(ファミリー)みたいなもんです」
鳳翔「?・・・有り難う御座います」
鳳翔はもちろんハゲてはいない。だが彼女にとって、そんなことはこれから起こるであろう楽しみに比べれば些末なことであった。
だが彼女はこの判断を一生呪うことになるとは、まだ知るよしもなかった。
叢雲「よかったらお話でもしましょうよ(ロマンチック)」
鳳翔「はい」
長月「いや座って座って!」
叢雲と長月は向かいの席を勧める。
鳳翔「はい、失礼します」
鳳翔が席に着いたところで、叢雲が口火を切る。
叢雲「本当に美味しかったわねぇ今日ねぇ~」
長月「はぁい」
因みに長月はお茶を淹れているので生返事しかできない。
長月はお茶を湯呑みに注ぐと、おもむろに薬包紙を取り出し、何故か一つの湯呑みにだけ、サッー!(迫真)と、何やら白い粉末を注ぎ込んだ。
だが叢雲が鳳翔の気を引いているため、気づかれることはない。
叢雲「あ~、疲れたでしょ今日」
鳳翔「そうですね」
叢雲「うん、体力勝負ですしなぁ・・・よかったらちょっと、お茶でも飲んでください」
鳳翔「すいません、お世話になります」
鳳翔はとても洗練された所作でお茶をすすった。
そう、まるでボーキ遊びに興じる変態であることを感じさせない、日本美人然とした様子で・・・。
叢雲「またお願いすると思うんで、また来ますね」
鳳翔「ハイ・・・いや・・・」
約5秒で昏睡状態になる鳳翔。
長月がお茶に入れたのは、通称『ホウコロリ』。
淫夢界最速で鳳翔を無力化。
2人は鳳翔を縛り付けて腕を天井に吊るした。
長月「さぁ、軽空母解体ショーの始まりだ」
叢雲「私がじっくり料理してやるわ・・・みんな見とけよ」
もちろんまわりには自分の他長月と鳳翔しかいない。
全くのメタ発言と言うべきだろう。
ともかく鳳翔の服を脱がせる叢雲。割烹着、着物、襦袢と、次々に衣は薄くなっていき、とうとうその全身が晒されてしまった。
叢雲「ええ素材だわこれは(色々な意味で)・・・・・料理しがいがあるなぁ・・・おぉ・・・すっごいわこれはぁ(満足)」
皆様は覚えておられるだろうか。前回長月が食事(?)中に「すっごいおっぱい・・・」と呟いたのを。
そう、彼女らは、何を隠そう、鳳翔の艶やかな肢体に目をつけ、彼女を凌辱しに来たのだ!人間の屑がこのやろう・・・・・・
長月「すごいなこれは・・・・・・(恍惚)」
叢雲「おぉーすごい・・・・・・これは上物だわ・・・・・・」
鳳翔の見事なプロポーションに感嘆する二人。
ハァ…ハァ…チュパ!チュン!ピチュン!ピチュ!(迫真)
二人は鳳翔を貪り始めたのであった・・・
意識を取り戻す鳳翔。
鳳翔「ちょっ、お二人とも何してんすか、やめてくださいよ本当に・・・まずいですよ!」
長月「気付いたのか?」
叢雲「貴女は料理せんといけないわ」
二人はそういって鳳翔にねっとりとした視線を浴びせる。
デデドン!(絶望)
鳳翔の脳内に、そんな音色が響いた。
因みに、NML姉貴は居なかった。
数時間後・・・
長月「ぬわああああああん疲れたもおおおおおおんんん」
叢雲「鳳翔さんの~体を・・・最高だわ!」
二人は鳳翔の躰を貪りつくし、やっと疲れはてて行為を止めた。
鳳翔の様は正しく死屍累々であり、顔中涙の乾いた跡と滑り気のある液体に覆われ、穴という穴から得体の知れない液体を垂らしていた。
鳳翔(もおやだあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!)
因果応報である。
魂が抜け、腰を浮かせたままぐったりとしている鳳翔のケツの穴に、叢雲がマグナムを向ける。
「じゃあ、死ね(無慈悲)」
パァン!
翌朝、居酒屋鳳翔で大破状態で発見された鳳翔は、ドックに緊急搬送された。
明石「あかんこれじゃ患者死ぬゥ!」
工作艦の叱咤激励のもと、妖精さんたちの懸命な救助作業で鳳翔は何とか一命をとりとめた。
だが鳳翔の心に二人の制裁は永遠に刻まれた。
「もう糞遊びするなんて、言わないよ絶対~♪」
叢雲「さて、次は敷波ね。」
長月「野郎オブクラッシャー!」
どうなる敷波?!
次回!「敷波死す!」
敷波「ところで、私今までずっと綾波と間違えられていた気がするんだけど」
吹雪「ちょっ、まずいですよ!」
敷波「私と綾波は別人だってそれ一番言われてるからにどとまちがえるなくそが」