全てを喰らう者は、未来を視る 一時停止 作:とらんざむせっちゃん(語彙力底辺作者)
フェイト「ちょっと黙ろうか。」
(´;ω;`)
まあ、頑張って投稿するからね?許して?
フェイト「まぁいいや。それではどうぞ!」
私のセリフ!
茅場「こっちも書いてよ?」
はいぃぃぃぃ!
フェイトside
「最初のターゲットはこいつだ。」
私は示されたヒーローに見覚えがあった。
「ソードマン…」
ブレードヒーロー ソードマン 個性、スラッシュ。
透明な斬撃を飛ばす個性だったはず。その個性は欲しい。
「了解、殺してくる。」
私は黒霧さんの個性を派生個性 血液採取で発動し、ワープした。ソードマンには個人的な恨みもあるし、徹底的に殺してやる。そして、数分歩き続けていると、ソードマンの事務所に着いた。火炎発動。事務所を焼却処分しちゃいましょ。中から燃やしたから、私が発動したとは解らないはず。私はまたワープして、事務所内に侵入した。
「くそっ!どこから火が出た!?」
お、焦ってらっしゃる。私はモナドを黒霧さんからとばしてもらって、ソードマンに向けた。
「っ!貴様が…よくも!」
「人の人生を滅茶苦茶にしといてよく言えるね。」
私はモナドアーツを発動。斬で斬りかかる…と見せかけて、火炎を発動。相手の目の前に炎が広がった。
「この程度!」
奴は斬撃を飛ばして来た。私は難なく回避s キィィィン
「っ!?」
私の視界が青白く染まり、私の腕が飛ばされると言う物が見えた。もしかして!私は思いっきり右に跳んだ。すると、右腕があったところに斬撃が飛んできていた。ギリッギリ!
「はっ!」
「くぅぅ!?」キィン
モナドを受け止めた?なんだこのブレード。ロゴが入ってる…デトラネット?とりあえず…
「なっ!?」
「甘い!」
私は、相手の視界を潰すと同時にモナドで首をはねる。あっけなかったな。私はソードマンに火炎を放ち、消し炭にした。これで火事で死んだ。となるだろう。
《暴食が発動します。ステータスに加算。個性に衝撃を獲得。》
衝撃なんだ…それより、このデトラネット社?が気になる。このブレード…圧縮装置かな?まあいいや。
「死柄木さん、終わりました。」
『…早くないか?まあいい。終わったなら撤退しろ。』
「了解。」
私は黒霧さんの個性を発動して、私は喫茶店のような隠れ家にワープして、報告をし、フォーさんのところへと行った。
「フォーさんいますか~。」
「ん?フェイトじゃないか。どうしたんだい?」
私は、デトラネット社について話した。すると、フォーさんは意外なことを言ってくれた。
「デトラネットは、異能解放とかの団体だったはずだよ。強個性もたくさんいると思う。」
「ふーん。別に殺してしまっても構わんのだろう?」
私は悪ノリして言ってみると、
「大丈夫だ、問題ない。」
と、フォーさんは返した。よし、じゃあ30秒で準備して、行ってきま~す。さて、どんな強個性が手に入るのやら。楽しみだなぁ。
フェイトsideout
何とか…書いた…
フェイトさんはサイコパスです。というか殺人狂です。
次回はデトラネットに退場してもらいましょうww
それではまた!
使って欲しい個性、どこから出す?(作者が知ってる奴なので、少ないです)
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転スラ
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ダンまち
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SAO(アンダーワールド編の呪文)