ありふれた悪魔狩人《DEVILHUNTER》で世界最強 作:ヴェルザ・ダ・ノヴァ
ちょっと、いろんな事があって、心が折れて、姿を消しておりました。
ですが、先日、「続きを待っている」とのことを感想欄で言われ、再び火が付いた次第でございます。
ですが、ブランクがあるのか話の繋ぎが思いつかなかったりして書けず、我が主人公南雲ハジメの設定を書きだそうと思います。
これからは、続々書いていきますので、私の作品が少しでも面白いと思っていただければ感無量でございます。
これからまた、よろしくお願いいたします。
今回のようなキャラ関係の話は作者の私語丸出しなのでご了承ください。
性別:男。年齢:17歳。身長:11~13歳まで169cm。14~17歳で179㎝。
12~15歳時点で、銀髪にロングコート*1。白シャツに黒いズボンにブーツというダンテのようなファッション。高校に入ってからは髪を黒に染めている。
10歳で悪魔の科学者に攫われ、1年半後の11~12歳くらいでダンテとネロに助けられてダンテのもとで13~14歳まで過ごし育った。その際、ダンテの食生活に呆れ自炊を始めた経緯を持っていたりする。その頃にいろんな悪魔以外の化物に会っていたりする。本人的に1番驚いたのはイギリスの吸血鬼と500年前から生きてるバケモンだったりする。詳しくはブラム・ストーカーを読め。
14歳で便利屋DevilMayCryを始めるため、日本に戻る。が、戻った直後に軽い悪魔事件発生。そしてそこで、どこでどうやって手に入れたのかエボニー&アイボリーの設計図を基に作った銃2丁の試し打ちにやってきた遠藤浩介に遭遇、そこでエボニー&アイボリーを取得。その後、実家に帰宅。
翌日、DevilMayCryの事務所選びをしてる最中にまた遠藤浩介に遭遇。エボニー&アイボリーを持ってかれたことに抗議され、その後また悪魔事件発生。そこで、なんやかんやあって仲間になり、事務所も手に入れ、DevilMayCry開業。
が、開いたはいいものの自分のあり方に疑問を抱いて逆に無気力化したところに、幻影神殿事件発生、園部優花と出逢い、そこで自分の在り方を再認識した。この時、自分の魔剣“フレイロフ”を手に入れた。
数日後、不良ぶっ飛ばしたら八重樫雫にスカウトされてひと悶着。その後、八重樫流剣術道場に入門。数日で、免許皆伝。
15~16歳で悪魔をぶっ飛ばしたりボランティアしたり父親手伝ってゲーム作ったり、母親手伝って漫画描いたりして日常を過ごした。なお、その過程で魔剣折れた。まぁ、ぽっと出魔剣だしリベリオンが最上大業物だったらフレイロフは良業物くらいの剣だったし仕方ないね!!
17歳でデビルメイクライ5の事件に巻き込まれ、トータスに召喚されるという波乱万丈な人生を送っている。
12歳という環境によって性格が確定するような歳にダンテに数年育てられたため、性格はほぼダンテに近くなっている。違うのは食生活と仕事を選好みしないことぐらい。
ここで性格が固定されたからオルクスで魔王化しなかった。
ちなみに、1章の王国の訓練場で檜山たちにボコボコにされてからボコボコにしたのはイギリスのバケモンの影響だったりする。
趣味はコーヒーのブレンド。12歳になるかならないかぐらいの時からコーヒーにこだわるようになり、コーヒー店で豆から買って家か事務所で焙煎からやってコーヒー飲んでたりする。誰が言ったか、コーヒーに一家言ニキ。
好きな物:コーヒー。フィギュアやらマンガやらゲームなどのグッズ・アイテム。
ここから下は少々ネタバレを含みます。ご注意ください
・ここからボツ案と理由・
※1:当初は初恋でお付き合いしていた女子がいた。けど、オルクスで雫とユエにアッ──!!したからこの設定は消えた。
※2:※1の結果、原作王都陥落の神の使途ノイントに意識移植する予定だったのが消えた。なので、そこで殺すなり再開するなりでハジメが涙を流すシーンが消し飛んだ。何しとんじゃ過去の俺。
※3:2章でライセンから出てきたとき、帝国兵を殺しちゃったから人間不殺マン設定が消えた。でも、ダンテもトニー・レッドグレイヴ時代に人の1人は殺してんじゃねぇかなぁ~?と思ってるからまぁいいや~と思っていたりする。*4
この話はしばらくしたら、レポートの方に移動します。
この「ありふれた悪魔狩人《DEVILHUNTER》で世界最強」のどれを読みたいですか?
-
アフターライフ
-
アフターライフで原作世界に行く
-
さっさと本編進めろや!
-
オリジナルの零編
-
ハジメのオリジン全部