テな感じでやるのでよろしくゥ!あ、処女作だから―。
俺は真っ白な部屋にいた・・・神とかいうやつと。
「俺は・・?死んだはずだ・・・ココはどこだ?変身も解けている。」
疑問をそのまま口にし、悩む。すると帽子をかぶった男が口を開く。
「ハロ~!○○君!僕は神だ「ふざけるな」・・」
「じゃあ君・・・死んだこと覚えてる?ライダーに倒されたんだよ。」
「・・・本当のようだ。」
フフフ、よかったと神(自称)は笑う。ムカツク笑顔だなあ・・・とか考えてると。
「じゃあ~君には罪を償うたm「ふざけるなよ餓鬼が・・・てめえが軌跡でも何でもお越せば俺は死なずにすんだ、ちがうk」話は最後まで聞いたほうがいいよ?償わさえるため・・・君を転生させる!」
「フーン。ワーイ。」
「感動薄い!」
「しんじらんねんだもん。てゆーか神を信じろって言うほうがふざけてるよな。」
「ウワーーーンひどいやひどいや。転生なしで。」
「悪かった。今のは俺が悪かった。だから無しは・・・」
「いいよ、あ、それとコレ。変身してみてよ!」
神が渡したのは戦国ドライバーとブラッドオレンジロックシード。どちらも武神が使っていたものだ。
「いいぞ。変身・・!!」
「「ビキン!ブラッドオレンジ・・・」」
「「「ブラッドオレンジアームズ!邪ノ道オンステージ!!!」」
「我が名は武神鎧武・・・すべてを破滅へと導くもの!」
「よーし、お兄さんフンパツしちゃうぞー!これもどーぞ!」
「・・これは?」
それは鎧武がジンバーレモンアームズに変身するときに使う拡張版と・・・ブラッドドラゴンフルーツエナジーロックシードだった。
「これをこうつけて・・・と!さあ、もう一回頼むよ!」
「ОK。変身!」
「「「ブラッドオレンジアームズ!邪ノ道オンステージ!」」」
「ミックス!カッカッカッカッカッカッカ・・・ジンバードラゴン!ギャオオウ!」」」
「すごい・・・素晴らしいぞ!ハッハッハッハッハ!さっさと転生させろ!これで奴らを・・・・破滅させてやる!ハーッハッハッハッハッハ!!」
「あ、やっぱりそう思うかー・・・モンハンっていうゲームがあるんだけど・・そこに行ってもらうんだ・・・」
「ハーッハッハッハッハッハ・・・ハ?」
フリーズ状態である。
「可哀そうに・・・復讐もできないなんて・・・バイバーーイ!」
ブジンガイムの足元に穴が開き・・・落ちた。
「神ィィィ!貴様をおおお!破滅へえええええ・・・・導いてやあああああるウウウウ・・・・・」
「これ結構深いし二度と会えないよ?じゃーねー」
はーーー・・・つかれた・・まさかここまで自分は駄文使いだったとは・・・
末ながーーーーー~くよろしくお願いしますね。