仮面ライダー鎧武~武神編~   作:コーラ・金

1 / 4
「変身!」ブラッドオレンジアームズ!邪ノ道・・・オンステージ!!
テな感じでやるのでよろしくゥ!あ、処女作だから―。



第1話

俺は真っ白な部屋にいた・・・神とかいうやつと。

「俺は・・?死んだはずだ・・・ココはどこだ?変身も解けている。」

疑問をそのまま口にし、悩む。すると帽子をかぶった男が口を開く。

「ハロ~!○○君!僕は神だ「ふざけるな」・・」

「じゃあ君・・・死んだこと覚えてる?ライダーに倒されたんだよ。」

「・・・本当のようだ。」

フフフ、よかったと神(自称)は笑う。ムカツク笑顔だなあ・・・とか考えてると。

「じゃあ~君には罪を償うたm「ふざけるなよ餓鬼が・・・てめえが軌跡でも何でもお越せば俺は死なずにすんだ、ちがうk」話は最後まで聞いたほうがいいよ?償わさえるため・・・君を転生させる!」

「フーン。ワーイ。」

「感動薄い!」

「しんじらんねんだもん。てゆーか神を信じろって言うほうがふざけてるよな。」

「ウワーーーンひどいやひどいや。転生なしで。」

「悪かった。今のは俺が悪かった。だから無しは・・・」

「いいよ、あ、それとコレ。変身してみてよ!」

神が渡したのは戦国ドライバーとブラッドオレンジロックシード。どちらも武神が使っていたものだ。

「いいぞ。変身・・!!」

「「ビキン!ブラッドオレンジ・・・」」

「「「ブラッドオレンジアームズ!邪ノ道オンステージ!!!」」

「我が名は武神鎧武・・・すべてを破滅へと導くもの!」

「よーし、お兄さんフンパツしちゃうぞー!これもどーぞ!」

「・・これは?」

それは鎧武がジンバーレモンアームズに変身するときに使う拡張版と・・・ブラッドドラゴンフルーツエナジーロックシードだった。

「これをこうつけて・・・と!さあ、もう一回頼むよ!」

「ОK。変身!」

「「「ブラッドオレンジアームズ!邪ノ道オンステージ!」」」

「ミックス!カッカッカッカッカッカッカ・・・ジンバードラゴン!ギャオオウ!」」」

「すごい・・・素晴らしいぞ!ハッハッハッハッハ!さっさと転生させろ!これで奴らを・・・・破滅させてやる!ハーッハッハッハッハッハ!!」

「あ、やっぱりそう思うかー・・・モンハンっていうゲームがあるんだけど・・そこに行ってもらうんだ・・・」

「ハーッハッハッハッハッハ・・・ハ?」

フリーズ状態である。

「可哀そうに・・・復讐もできないなんて・・・バイバーーイ!」

ブジンガイムの足元に穴が開き・・・落ちた。

「神ィィィ!貴様をおおお!破滅へえええええ・・・・導いてやあああああるウウウウ・・・・・」

「これ結構深いし二度と会えないよ?じゃーねー」

 




はーーー・・・つかれた・・まさかここまで自分は駄文使いだったとは・・・
末ながーーーーー~くよろしくお願いしますね。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。