問屋いる?アンケートとるぜ!
「は~。」
「どうした?わr「その名で呼ぶな。」・・・ハンターさん。」
じ・つ・は・!チコ村クエスト全クリだぜーヘッヘー。うれしくねえ・・・だってあれだぜ!?ソニックアローはなったらメインターゲット達成だぜ!?うう・・・
「・・・よう・・クエストはどうだった・・?」
「やあ、兄ちゃん。どした?」
俺は加工屋の無口な兄ちゃんをにいちゃんと呼んでいる。
「・・・お前の・・・不思議な錠前に・・・似せて作ったんだが・・」
そうして渡されたのはなんと!
「えええぇぇぇぇぇぇぇ!?コ、コレロックシードじゃん!」
そう。兄ちゃんが差し出したのは紛れもなロックシードだった。
「・・・名付けて・・・ブラッドスイカ・・・ロックシードだ・・・」
「訳すと・・・血液スイカ・・・だと・・?」
「・・・そうなる・・な・・・」ニヤ
「わざとだろ!絶対わざとだろ!今のニヤケ方はわざとだ!ありがたく頂戴するけどよ!わざとだぁぁぁ!!!お嬢ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!」
「はいはい。どうしたんですか~?あ、スクアギルの歯形とってきてくれたんですか!?ちょ、ちょっと待ってくださいね!?今準備しますから・・・」ドタンバタンドタンバタン
「・・・人狩行くかな・・・」
その時だったッ!
「「「「「ギャアアアアアアアアウウウオオオオオオオオオオオオオオルルルルルルルルブブガアアアア!!!!!!!」」」」」
「にゃにゃ!?またケンカですにゃ!?いい加減n「ドッッッゴオオオオオオオン!!!」にゃ!?」
筆頭リ「なんだ!?」
筆頭ラ「クッ・・・今までにない揺れだ・・・」
筆頭ガ「うう・・・なんて咆哮なの・・・?」
筆頭ル「・・・・(失禁&気絶)」
団長「ヌッグ・・これは・・・」
兄介「・・・・・(冷静)」
小娘「うっわあああーーー!すごーい!アハハ!」(た、楽しんでいるだと・・!?)
お嬢「あー!クエストの紙が・・ウワップ・・(紙の雪崩&ほこりまみれ)」
問屋「・・・・・・(殻にこもる!)」(おい。)
猫どもは地面に逃げているな・・・
「どーいうことだこれはぁ!まさか・・古竜か!?」
「クエスト・アカムトルムの狩猟を御嬢さんに「言っとる場合かぁぁぁぁ!!まあ狩るけど!」
パープー!
アカムトルムの狩猟
{制限時間は五十分です}
「知るか!こいつで五分終了したらぁ!変身!」
「「ブラッドスイカ!!!」」
「「プオオ~、プオオ~、ジャキン!ソイヤ!」」
「「ブラッドスイカアームズ!悪玉、ボンバァー!!」」
ガッシーン!俺は黒と赤のスイカ鎧に身を包み戦う。奴はそのとげで戦うのか。
「「ギャアアアアアウウオオオオオオオオオオオオオオオオグルルルルルルルウウウウウウ!!!!」」
「せやからうるさいねん!!」
新ロックシード出ましたねー。いやーハハハ。・・・ハイスクの小説書こうかな。