転生したらデレマスの世界⁉︎   作:量産型しげる

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一旦きりのいいところまで書いたので(この小説での)キャラ設定を出しました。
今後ある程度書いたら追加していくつもりです


キャラ設定集 1

本作主人公

八代七海

 

本作主人公の八代さん、元々男だったが事故死による典型的な転生によって女性になる。

基本的に何でもできるが絵だけは小学生レベル、本人曰く「絵は描く機会ないからいいじゃないか」だそう

好きな料理はエビチリ、自分で食べるよりみんなに食べてもらう方が好きらしいが未だに作ってあげたのは数人程度らしい

甘いものは得意ではない、苺は絶対に無理、その代わり辛いものはチャレンジしてしまうらしい

好みのタイプは(男の場合)響子、理由としては一緒に料理を作ったら楽しそう、(女の場合)武内p、理由は優しくて一緒にいて話が弾まなさそうな所らしい。心が通じていれば会話が無くてもいいタイプ

苦手なタイプは感情的な人間(男性)

関わる女性は基本的に惚れられる、卯月ときらりのアタックには気付いているらしいがそれ以外は鈍感

過去を知っている人間は少数、話すことが怖いんだ...

ちなみに部屋は必要最低限の物しかない

 

「さあ!始めようか!」

 

島村卯月

 

七海のためなら何でもするし何でもさせる変態1号

初めて出会った時は可愛くて純粋だった(by七海)

自分には厳しく他人には甘いタイプの人間、口癖は「七海ちゃんの寝込みを襲いたい」らしい

七海が無防備の時は襲う妄想が捗りよだれが出てしまうのが難点、七海以外は普通に接する常識人“みたいな”ポジション

好きなものは七海、好きなタイプは七海、嫌いなタイプは七海を否定するもの、一回莉嘉が冗談で七海の悪口を言った時(公認)、卯月の顔が怖すぎて泣いてしまったらしい(虚無だったby莉嘉)

七海と仕事がない事を不満に思っている、プロデューサーに聞いても「検討します」としか返ってこない

因みに一回寝込みを襲おうとしたが七海の気配察知能力が強すぎてバレたらしい

 

「え?七海ちゃんが着替えてる?すぐ行きます」

 

渋谷凛

 

珍しい荒ぶる凛ちゃんじゃない(荒ぶる私って何?by凛)

未央と一緒に卯月の暴走を止める日々を過ごしている、胃薬が手放せない

癒しは奈緒を加蓮と一緒にいじる事

cpメンバーの常識人、七海とカラオケに行くのが楽しみでよく誘っているが必ず仕事の都合で行けないらしい

好きなタイプは強いて言うならプロデューサー、苦手なタイプはグイグイくる人

ハナコの散歩は日課、七海の反応が犬に似てるらしくよく撫でている

 

「私の力、見せてあげる」

 

本田未央

 

卯月の暴走を止めるうちのもう1人、こちらも胃薬が手放せない

七海とよく朝から一緒に走っている姿が確認されている、(朝から走るのは良いぞ!by未央)ちなみに競争で勝ったことは無い

意外と口は堅い、特に七海との日常は話さないらしい

七海の3属性を羨ましく思っているが「七海だしな」と割り切っている

好きなタイプは面白い人、苦手なタイプは無い

元気の象徴らしいが本人は否定している模様

 

「アイドルの未央ちゃんは最強だよ!」

 

諸星きらり

 

七海のためなら(ryの2号

基本的に対応は変わらないが相変わらず七海のことになるとキャラが変わる

七海と新婚生活を妄想しては大騒ぎで元気な人

子供が好き、七海との子供をどうやって作ろうかよく志希に相談するらしい

好きなものは七海、好きなタイプは七海、嫌いなタイプは七海を否定する者、一回七海を馬鹿にしているファンに出会ったがその一部始終を見ていた杏は「杏は見てしまったよ...ガチでキレてるきらりを、正直あれには逆らえないよね、敬語使ってしまうよ」

よくゼクシ◯を持っている

 

「にょわ〜☆七海ちゃんのヘアピンきらりも持ってるよぉ☆」

 

双葉杏

 

きらりを止める苦労人兼面白そうだったらいじる

七海の反応は面白くていじり甲斐がある、割と1日の楽しみ

七海は飴をくれたり、一緒にサボって怒られるという優しい?ところは大好きだが、強制的に仕事に連れて行ったりする点は嫌がっている

好きなタイプは養ってくれる人、苦手なタイプは仕事人間(プロデューサーは嫌いじゃ無いよ)

七海が作るお菓子が好きだがたまにハズレを入れてるのが怖い

七海とやるゲームは張り合いがあって楽しいらしい

 

「え〜、飴作ってくれたら仕事頑張るのにな〜」

 

三村かな子

 

常識人、よく七海とお菓子を食べ比べをしている、七海本人は正直苦手な時間だが笑顔の為ならと頑張っている

智絵里と行動を共にしており食べる量の差をよく実感させられるらしい、しかし気にしては負けと思って食べて翌日トレーニングの量が増えるまでがテンプレ

好きなタイプはご飯を一緒に沢山食べる人、苦手なタイプは管理が完璧な人

(全然関係ないが実は主の方が痩せている、因みに主は50kg)

七海の作るお菓子は大好きだが食べ過ぎはダメだとよく止められる、しかしお得意の「美味しいから大丈夫」を発動させてたくさん食べる

 

「...運動量増やさなきゃ...」

 

緒方智絵里

 

常識人、the小動物、七海の癒しである

七海とかな子が作るお菓子が大好きだが小食な為残してしまうことに罪悪感が少しある

七海と2人でピクニックに行ったことが思い出、写真を部屋に飾っているらしい

好きなタイプは優しい人、苦手なタイプは強引な人

依存体質を自覚しており依存しないような距離感を保つ事で今の自分を保っているらしい

ウサギと戯れていたらcpのみんなに写真を撮られて撮影会みたいになった

 

「またピクニックにでも行きませんか?」

 

前川みく

 

前川さん、しかしみくが前面に出ているため前川さんがみんなの前に出ることはない

常識人、李衣菜とよく解散コントをやっているが最近は喧嘩がなくなって平和らしい

七海と2人の時だけ前川さんになる、よく愚痴や苦労を聞いてもらっている為七海には感謝してもしきれないくらい

好きなタイプは一途、苦手なタイプは話を聞かない人

七海との思い出は意外にも勉強してる時

李衣菜の事は大好き

 

「あ、七海ちゃんが寝てる♪」ニシシ

 

多田李衣菜

 

何でもかんでもロックに変換してしまう常識(?)人

基本的になつきちがロックと言ったら何でもロックらしい

しかし意外にもロックは知らない、よくなつきちに笑われている

好きなタイプはロック、苦手なタイプはロックがわからない人

なんだかんだでみくが大好き

七海との思い出は一緒にギターを弾いた事

 

「七海の髪の色ってロックだね」

 

神崎蘭子

 

すまん蘭子語は書けなかった、アナザーボイスだからとーっても良い子

純粋が故に何でも信じてしまう、一回七海が寿命が短いという嘘をついたら信じて大変なことになった

七海のことはお姉さんと思っている、七海も可愛い妹ができたと言っているが言った後、「自分が言うと犯罪者感が出てしまうから」とよく落ち込んでいる

好きなタイプは諦めない人、苦手なタイプは不真面目な人

優しすぎる、cpのみんなは蘭子が騙されないか心配らしい、もちろん七海もその1人

七海との思い出はお泊まり会、蘭子は七海を抱き枕にして寝ていた

 

「七海ちゃんが今度ハンバーグを作ってくれるんです♪」

 

アナスタシア

 

七海と美波と星が大好き、優しい女の子、しかし変態寄り

前に星を七海と見て一悶着あったが七海も克服して最近ではよく2人で星を見に行く、美波は親の許可が出ないがため一緒に行けない

一度変態化しかけたが正気に戻って無事に事を終えた、しかしたまーに(たまーにですよ?)七海の匂いを嗅いでしまうが、やはり鈍感野郎、スキンシップと思って恥ずかしがりながら七海もお返しする

好きなタイプは星が好きな人、苦手な人気難しい人(プロデューサーのことは好きですよ?)

いつか3人でお酒を飲みたいらしい

 

「ナナミ...Другая женщинаの匂いがシマス...」

 

新田美波

 

七海をいじることを楽しみにしている人の1人

常にどうやって弄ろうか考えているため結構ボーッとしてしまう、そのため七海に抱き寄せられている、結構恥ずかしい

アナスタシアの事が大好き(勿論友達としてよ?)、七海に弁当を作ってあげてるが本人自体お弁当を作るのが好きらしくアナスタシアに横流しされてしまう

好きなタイプは意思を尊重してくれる人、苦手なタイプはガツガツくる人

七海とは弁当のライバルらしい

 

「今度七海ちゃんのお家に行ってもいいかしら?」

 

城ヶ崎莉嘉

 

よく七海の事で問題を引き起こす問題児、しかし本人は悪気がない為強く怒れない

七海のことはお姉ちゃんの次に好き、七海もお姉ちゃんに出来ないか考え中である

いつまで経っても処女な姉には正直うんざりしている、結構プロデューサーと引っ付ける為に試行錯誤しては試し撃沈する姉を見て何時付き合うのか不思議に思う

好きなタイプは一緒にいて楽しい人、苦手なタイプは大人しい人

七海とは結構いたずらする仲

 

「お姉ちゃん...何してんの...それP君のだよ?」

 

赤城みりあ

 

母性を感じます、常識人

しかし結局は子供、七海に流されてしまい子ども扱いを受ける、いつか七海にお母さんって呼ばせたいと密かに思っている

七海とよく遊んでいる姿があり、その姿は癒し効果があるほど微笑ましいもの、「私もお姉ちゃんだよ!」

どうしても莉嘉と一回遊ばないと1日が進まないらしい、まだまだ子供ですね

好きなタイプは頼りない人、苦手なタイプは子供扱いする人

たまに莉嘉のお姉ちゃんくっ付け作戦に加担している

 

「七海ちゃん肩車して〜!」

 

高垣楓

 

駄洒落が好きな常識人、声を聞くと癒される

よく事務所に来る、七海の入れるお茶が好き、しかし入れてる途中に駄洒落を言ってしまうと熱湯になってしまう

何故か七海が男だと見抜いた(現時点)唯一の人間、しかし本人は気にしていない、なんならお酒の席を楽しみにしているレベル

好きなタイプはノリがいい人、苦手な人冗談が通じない人

お酒が好きなんだもの、それを“避け”て生活するなんてできません

「あ、楓さん今日も熱湯ですね」

 

城ヶ崎美嘉

 

ポンコツカリスマギャル、常識人

フヒヶ崎では無いが武内との結婚生活は妄想が捗りフヒってしまう、本人は処女じゃ無いと言っているが武内ですらわかるほどウブ

ママさんギャルを目指しているが武内にアピールしてもこいつも気づかない鈍感野郎な為進展はない模様

いつも妹に「早くしないと他の人に取られちゃうよ〜?アタシとか☆」と言われている、もちろん莉嘉は本気では無いが美嘉の闘争心を燃やすくらいにはなるらしい

好きなタイプは武内、苦手なタイプは美城専務

七海によく騙される純粋な人間

 

「り、莉嘉⁉︎違うから!いいにお...じゃ無くて、ちゃんと洗濯してんのかなって思っただけだから!」

 

一ノ瀬志希

 

ギフテッド、オクスリキメたねの人

七海を実験台にしてはレポートを取りの繰り返し、物によっては卯月やきらりに襲われそうになるものもあった

七海も怒らないあたり志希を信用している証、本人も七海を気に入っているが最近は薬の種類が減ってきて悩んでいる

フラフラいなくなる失踪癖があるが七海に呼ばれると一発で来る、曰く「七海ちゃんが呼ぶって事は何かあるって事、面白そうだから行ってる」

好きなタイプはなし、苦手なタイプ真面目

「七海ちゃーん良いお茶もらったから入れて〜」ニュフ

 

鷺沢文香

 

元々常識人の大人しい子、しかし今は七海loveの人

読書に耽る事が多い、官能小説も読むがそれ目的では無く知識として必要だからだそう

小説をよく読むため妄想や想像力は結構すごく、最近は七海との生活を妄想してニヤニヤするためありすに怒られる

好きなタイプは七海、嫌いなタイプは七海を馬鹿にする人

初のデートらしきものは成功したらしく楽しい思い出になったらしい

七海と結婚したら実家の本屋で一緒に働くのが夢

 

「七海さん...おすすめの小説はありますか?」

 

橘ありす

 

常識人、フレによくいじられるがなんだかんだで本人も嫌ではない

苺が大好きであるが為苺を使った料理を作る、しかし反応は良く無い、なんなら七海は拒絶するレベル

どうにかして七海をイチゴ好きにできないか考えているが中々良い案が出ない

好きなタイプは勤勉、苦手なタイプは不真面目

七海に騙されては追いかけ回すという純粋な子供

高確率で妄想に耽る文香を元に戻すという仕事をしている、曰く「あんな顔、ファンには見せられないくらいにやけてますからね」

 

速水奏

 

頑張って大人っぽく見せる可愛い常識人

セクシー路線でやっているため高校生には思えないくらい大人の色気を発しているが、七海は特に気にせず普通に話す

以前七海に同じ色気路線でやってるから色々質問したらしいが何となく流されてしまったらしい、「別に奏は今のままでも十分綺麗だし大人の魅力ってのもあると思うけどね」

好きなタイプは草食系、苦手なタイプは優柔不断な人

七海の美容の知らなさには驚いた、よくそれでその綺麗さを保ててるなって思うらしい

七海との仕事ならいつでもウェルカム

 

「え...まさかこれの名前が分からないって言わないでしょうね⁉︎」

 

宮本フレデリカ

 

七海と一緒にありすをいじることが楽しみな人

基本的に遊び半分な感じだが、本気モードはみんなびっくりするくらいイケメン、例としてはドッキリ

七海と遊ぶことが楽しみ、楽しみすぎて事務所まで突撃したレベル

好きなタイプは面白い人、苦手なタイプはない

ありすのことは大好き、七海も同じくらい好き、ていうかみんな大好き

志希ともよく遊んでいる姿が目撃されており、基本的に美嘉の顔は真っ赤

 

「ふんふふ〜ん♪お!七海ちゃんはっけ〜ん!」

 

塩見周子

 

よく遊んでいる、常識人とも言い難い立ち位置

遊ぶ時はいつだって全力で遊ぶ事がモットー、フレと志希とでよく遊んでいる

七海と遊ぶ機会がないが遊ぶ時は最高の笑顔、一番楽しかった遊びは水遊び

好きなタイプは優しい人、苦手なタイプはノリが悪い人

七海の事務所に八ツ橋を持っていくが本人が居る場合はお断りされるらしい、それを見るかな子の表情は無

プロデューサーはいじりがいがあるため結構いじっては美嘉に追いかけ回される

 

「ん?どうしたの?シューコちゃんに惚れちゃった?」

 

安部菜々

 

永遠の17歳、常識人

永遠の17歳ってことは既に17歳を迎えている⁉︎果たして何回目の17歳なんだろうか

何故かファミコンがウサミン星にあるらしいがミニではない、普通の大きさのファミコンである。

好きなタイプは穏やかな人、苦手なタイプはネタが通じない人

cpのメンバーで七海だけが着飾ることなく喋ることができるらしい

七海の休日の生活ルーティーンに一度付き合ってみたが後日安定の全身筋肉痛だったが休みだったためなんとかなったらしい

ちなみに歳を取ると筋肉痛は次の日に来るらしい

ごめんなさい完全に忘れてました、いやもうほんと何やってんだって感じですね...読み返して書いてないことに気がつきました\(^o^)/

 

「今のコントローラーって立体的なんですねぇ...あ!いやいや!別に何でもないです!」

 

小日向美穂

 

七海love、心優しい常識人

元々は普通の関係だったが関わっていくにつれ好感度アップ、何時しか七海が好きになったが変態行為には及ぶには恥ずかしすぎてできない可愛い子、七海とお昼寝をしている時はクマの大きいぬいぐるみと勘違いして抱きついて寝ている

p.c.sは番組のアンケートに好きなタイプを書く欄を見つけた時、欄がいっぱいになるまで七海の良いところを書いていた

好きなタイプは七海、苦手なタイプは頑固

七海の方言が聞けた時は革命が起こったらしい

 

「遊んでばっかじゃいかんよ?ちゃんとお昼寝も大事だけんしっか休みなっせ...どうですか!七海ちゃん!」

 

五十嵐響子

 

七海love、お嫁さんにしたいアイドルno.1、しかし本人は七海をお嫁さんにしたいらしい

七海と料理を一緒に作ってみたいのだが時間がない、(まるで新婚さんですね!)

絵の練習をしているが上手くならない、いつも動物を描くが別の動物に間違われる、七海を描いたが本人に見せる前に罪悪感が湧き消した

好きなタイプは七海、苦手なタイプは面倒くさがり(七海ちゃんだったらどんなにめんどくさがりでも私がお世話してあげますけどね!)

暇な時は七海にプロポーズをしている

 

「式場はどこがいいですか?私はハワイとかいいなぁって思います!」

 

北条加蓮

 

真面目、常識人

体調が悪くなりやすく、よく医務室にお世話になっている、そのくせにジャンクフードはやめない

七海を始めて見た時美しすぎて立ちくらみを起こしたらしい(第一印象って見た目だよね)

菜緒をいじるのが楽しい、たまに凛もいじる、七海もいじる、お返しがくる

好きなタイプは優しい人、苦手なタイプは反応が鈍い人

ポテトは大好きだが好きなだけ食べていた所が七海にバレてこっぴどく叱られたらしい

 

「ん?大丈夫だって、まだその時じゃないから!」フフフ

 

神谷奈緒

 

ネタ、もはや芸人に近い存在

いじられまくる、しかし反応はいつだって最高、いつか恩返しなるものをしてやりたいらしい

アニメが大好き、七海を連れて映画にも行ったりする、しかし毎回七海が全額払う、申し訳ないと思っているが本人が喜んでやっているため何も言えない

好きなタイプは趣味が合う人、苦手なタイプはアニメを馬鹿にする人

アニメを語るとなかなか終わらずに解放されるのは数時間後

 

「へぇ〜、このアニメ七海が主役なんだ...全巻揃えるか!」

 

日野茜

 

元気、とにかく元気

何かある毎に走る、七海も面白がって参加するが茜の体力には追いつけない

最近七海を意識し始めたが本人はその感情が分からず、モヤモヤしてはダッシュの繰り返し

七海と走る時間が好き、本人は何故好きなのかは分からないがとにかく2人でいる時間が好き

好きなタイプは運動が好きな人、苦手なタイプは理系

最近は七海の事務所に突撃している

 

「どうですか!一緒に定食でも行きませんか!運動した後は白米が食べたくなるんです!」

 

高森藍子

 

現段階で一番ヤバい人、変態

七海のストーカー&盗撮魔、何時からこうなったかのストーリーは七海にひt(ヒュン 「うふふ、お話ししたいことがあるのですが...」

部屋には七海を盗撮した写真でいっぱい、彼の生活は基本的に把握している、何ならヤンデレに近いが七海本人は気づいてない、おーい七海よ、気をつけないと卯月以外から襲われるぞ(うふふ、ああ///七海ちゃんを監禁したい...監禁してピーーーやピーーーーをしたいです///)

好きなタイプは七海、嫌いなタイプは七海を拒絶する者、彼女の前で七海を馬鹿にした者は何故か行方不明になるらしい...(うふふ、大切で愛しい七海ちゃんですもの...七海ちゃんを否定するなら例え親でも...あら?、ごめんなさいまた一人動かなくなってしまいましたね)




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