転生特典はスマートブレイン!?   作:社長神

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お久しぶりです、、、リアルが忙し(以下同文)

それでは、どうぞ!


社長!出番ですよ!

あれから、長い間調べたんだが、、、

 

情報が一個も出てこないか、、さすがに対策してるよな、、、

 

(♪~♪~♪)

 

お?誰からだ?

 

「なんだい?」

 

「草加です。社長、情報が入りました。」

 

おー!まじか!

 

「それで?どのような情報だい?」

 

「はい、3週間後に、再び、レジスタンスの本拠地を攻めるそうです。」

 

成る程、余程、反乱分子が気にくわないんだな、、、

 

「分かった。前回と同様にトルーパーを、送らせよう。」

 

「いえ、今回は、トルーパー部隊のみでの任務は、厳しそうです。」

 

え?なんで?

 

「どうしてだい?」

 

「今回は、あの「高町なのは」も出動するらしいです。」

 

まじかよ、、、

 

あの「白い悪魔」が!?

 

確かに、トルーパーだけだと厳しそうだな、、、

 

「ファイズの装備は、完成しているのかな?」

 

「はい、完了しております。」

 

じゃ、行くしかないよね?

 

「僕が行こう。」

 

実戦でどこまでやれるのか、試してみたいしな!

 

「、、、わかりました。」

 

渋々といった感じか?

 

「ですが、まだ時間はあります。それに、現在、新しいベルトを開発しております。」

 

え?早くない?!

 

「ほう?どのような?」

 

「潜入任務に、特化したステルススーツです。」

 

「その名も、、、」

 

「カイザです。」

 

等々、カイザのベルトまで来たか、、、

 

しかも、ステルスタイプ?!

 

「はい、今後の任務などで、役立つと思いまして。」

 

有能か!?

 

「どのくらいで完成するんだい?」

 

「そうですね、、、ざっと一週間ほどでしょうk、、」

 

【ヴー!ヴー!ヴー!ヴー!!】

 

なんだ!?なんだ!?

 

【市街地にて、一般人から通報です!】

 

【見たことのない化け物が暴れているとの通報あり!】

 

【おそらく、オルフェノクだと思われます!】

 

通報!?しかも、オルフェノク!?

 

「社長、現在トルーパーは、任務に出ていて、出動出来ません。」

 

まじかよ、、、

 

「分かった。行ってくる。オートバシンを、出してくれ。」

 

「わかりました。」

 

 

なるべく、早く行かないと、、管理局と鉢合わせ!なんてのは、ごめんだしな!!

 

5

 

 

 

 

5

 

 

 

 

 

5

 

 

enter

 

【Standby.....】

 

「変身!」

 

【complete】

 

「行ってらっしゃいませ。乾様。」

 

「あぁ、、行くぞ、オートバシン!」

 

【ブォン】

 

どうやら、やる気満々らしい。

 

嬉しい事だ。

 

 

 

ーライダー移動中ー

 

 

「あいつか?」

 

見たところ、、亀?

 

タートルオルフェノクってところか?

 

しかし、被害が出ている訳でもないしなぁ、、

 

とりあえず、話を聞くか。

 

「君!」

 

『ウァァァァ!!』

 

うぉ!?危ねっ!?

 

「君!落ち着いて!」

 

『ウァァァァ!、、、え?』

 

落ち着いたか?

 

「僕は、君に危害を加える意思はないよ!」

 

両手を挙げて見せる、、、これでいかにも戦う意思はないよ!ってアピール出来てる筈!!!

 

『ほ、本当に?』

 

「本当だとも!」

 

まずは、相手を信用させるところからだ。

 

「随分と怯えていたようだけど、、なにかあったのかい?」

 

『ま、魔導士だ!!魔道士に襲われたんだ!!』

 

魔導士だって?!

 

「どんな、魔道士だったか、覚えているかい?」

 

『、、、、!、あの制服は、管理局だ!管理局に襲われたんだ!!』

 

面倒なことになってきたぞ、、、

 

 

「とりあえず、君はうちで、保護しよう。」

 

『あ、ありがとう、、』

 

とりあえず連絡を入れておくか、、

 

『こちら、ファイズ、応答せよ。』

 

『草加です。どうなさいました?』

 

『対象のオルフェノクを保護した。どうやら、我々は、やっかいごとに、首を突っ込んでしまったらしい。』

 

本当に、、面倒だよな、、、

 

『やっかいごと?、、管理局絡みですか?』

 

『そうだ、、おっとお客さんだ。詳しいことは、後に伝えるよ。』

 

『分かりました。至急迎えを向かわせます。』

 

「ふぅ、、、、、」

 

、、、、

 

【buttermode】

 

避けられたか、、、

 

「盗み聞きとは、いい趣味してるね?」

 

「高町なのはさん?」

 

 

「一般人から、通報があって来ました。」

 

くそ、、、管理局にも、通報してたか、、!

 

「同行して、いただけますね?」

 

チャキ、、、

 

デバイス向けてるやんけ、、、

 

俺だけでは、厳しいな、、、

 

【Auto.basnn.Battlemode...】

 

「頼むぞ、相棒。」

 

【ブォン!!】

 

頼もしいな、、

 

「悪いが、見ての通り同行するつもりは、ないよ!」

 

「そうですか、、では、仕方ありませんね!!」

 

やっぱり、そうなるよね、、、

 

『あ、あのっ!!僕はどうすれば?』

 

「近くで隠れていてくれ。」

 

『わ、分かりました!』

 

 

 

 

よし、、、

 

 

 

「やるか、、、!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




いやー!久しぶりにやると、長くなっちゃた!!

読みづらかったらごめんない!!では!次回もお楽しみにー!

主人公が一番最初に使って欲しいベルトは?

  • んなもん、ファイズギア一択だろ!?
  • あえて、カイザギア
  • プロトタイプっぽくてよくね?デルタギア
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