説明回は、次回
レイブン部隊 100人 エンブレム八咫烏 所属日本国~アメリカ奪還後 国際連合特務部隊
ゲート(門)同時破壊決戦の時に、最も過酷な日本エリアに奪還した実行部隊
新型武器装備の実験台に進んでなった部隊 【後のEXウェポン、標準型アーマースーツ装備】
敵勢力の拠点及び兵器の破壊数は、総合的に100万と言う統計である。
その実力は折り紙付きだが、当時の自衛隊、米軍の特殊作戦部隊も超える狂った訓練も有名な話である。
*例
装備実験(仮)
【試作装備を装着して、アンチマテリアルライフル 10式戦車及びM1エイブラムスなので対象を打ち抜く】
結果
騒ぎを聞きつけた職員より装着者を、緊急医療検査
結果 極度の緊張による気絶及び外傷内蔵に負傷なし 本部は、この結果及びパラシュート無しHALO降下をアメリカ奪還作戦時に独断実施しため標準装備した。
武器実験(仮)
【試作型武器を無断改造(製造ライン及び開発部まで行き)】
結果
怪我の功名(アメリカ奪還作戦で、ゲート(門)対して無断改造した武器システムより新たなバリンジャー級・クレーターがカナダに出来る)
この部隊の参加者は、全員ほぼ無傷の状態であった。
損害
カナダにバリンジャー級・クレーター以外の目立つ損害無し
*レイブン部隊が、盾と先行したのも一因
本部は、この被害より新型武器をEXウェポンと呼称 レベル5(最高)使用制限を設ける。(改造改良の許可申請制にする)
部隊原則
初代隊長 *沖縄本島奪還作戦にて行方不明
ゲート(門)を如何なる犠牲を出しても破壊又は、停止
2代目隊長 *副隊長と自分で名乗っている。
先陣を切って仲間の壁となり、生き残る為に戦い抜く。
現在
実質解散したが、ほぼ全員が前線で現役
【防衛拠点の現状】
【沖縄本島】
現在は、ヘルヘイムの森(仮)に囲まれている。
通常生存者は無し
ただし【黒き姫】が確認の生存が確認されている。
【アメリカ大陸】
カナダにバリンジャー級・クレーター以外の目立つ損害無し
*バリンジャークレーター 直径約1.2キロメートル、深さ200メートル
【ロシア・中国】
初期に国境沿いに複数のゲートを確認するが研究を優先
*技術を手に入れるが、両国人口の3分の1が謎の死亡する。
【朝鮮半島】
同時ゲート破壊作戦でゲート破壊したが、元非武装地帯で破壊したが空間が不安定的に時々ゲートを精製
今でも敵が現れる。
【中東】
ゲートよって、一番被害が多く核兵器によって多くのゲートを破壊したが汚染が深刻な状況
【北極・南極】
ゲートないが避難区域指定
ゲートの理論から作られたゲートを、火星及びコロニーに避難している。
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時系列と世界観設定
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