アンケートは、明日16まで
ー我々は何故、敵対視される?
掲げる旗は違えども、国を思う事は、違わない。
なのに、何故だ?
革命を訴えるだけで、、、あんまりじゃないか。弾圧、弾圧、また弾圧、酷すぎる。
何故、理解されない?
我々の高潔なる思想が?
ー第三インターナショナル降服に際し、フランス・コミューンの臨時放送での発言
ー革命の何が悪い。進歩している思想を訴えて何がいけない‼
ー大日本帝国左派思想指導者拘禁に際し、とあるサンディカリズム議員の発言
ー1940~49年に、我々の同志は大勢殺された。我々には、復讐する力がない。ならば、正しさを認めさせよう、我々の国で。我々の手で‼
ー南米のサンディカリズム国家の式典で、演説した元首の言葉
ー革命万歳‼フランス・コミューン万歳‼サンディカリズムの永遠を願って‼
総員‼突撃ィィィィ‼革命万歳‼
ーあるフランス・コミューン陸軍士官の発言(革命最後の抵抗作戦、
通称『革命の夢作戦』)
、、、彼らは、その『革命』によって愛する国家を生み、その『革命』によって危険視され、その『革命』によって滅ぼされた。
、、、サンディカリズムを代表とする『左翼思想』ファシストを代表とする『極右的な思想』、、、
どちらも、危険視され、忌み嫌われ、滅ぼされた。この時代の極右はまだ良かった。
左翼はその思想『革命』を危険視された。
ファシストは、別段、『革命』をしなかった、発言の過激さゆえ、少数派にとどまった。
『革命』は支配層を蹴落とす行為ゆえ、支配層から蛇笏のように、嫌われた。
市民も嫌った、平等と言えば、耳触りはいいが、革命は流血を生む、それが嫌われた。
第二次アメリカ内戦で、革命と言いながら、最後は市民を巻き込み、戦う。最後の一兵まで、戦う。
この行為が、周囲の市民の目を冷たくした。
只それだけ、とは言えないが圧倒的にそれが原因だった。、、、
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末期サンディカリズム国家、、、気高き理想と醜悪な現実の哀れな奇形児。
自然も同じ、国も同じ、時代に、環境に合わない物は、不幸を撒き散らし、死んで行く。
後生の歴史家、政治家に大きな衝撃を与え、考察の機会をもたらした。
、、、理想と現実の乖離を包容することも、理想に近ずけるのも、不可能で、、、
その国の歩む道、流血以外を知らず。
国家の存続すら、許されなかった。
フランス・コミューンは、フランス王国に、
イギリス連合は、イングランド、ウェールズ、スコットランドに分割された。(フランス王国、イングランド、ウェールズ、スコットランド、これらは、ドイツ帝国傀儡国)
北イタリア社会主義連邦は、シチリア王国の直轄地に。
これで、ユーラシア大陸からサンディカリズム国家は消滅。
投票待ってます。
おら、これから寝るだ~
おら、これから寝るだ~
睡眠して、どっかでべこ買うだ~
誰出したいではなく、誰の視点にするかです。
明日は、無理じぇったい(発狂)