学校の備品や鍵をパクらないようにしてください
普通に取れる位置に置いてあるのって問題じゃないかな?
前回のあらすじ…鹿君はとうとうか弱い朝比奈さんをも手に掛けた…マジ狩猟するか…
不知火「本編です」
こちらは三年前の七夕の夜のとある公園にあるベンチに保母さんの顔した朝比奈さんとうらやまけしからん鹿君がいた
みくる「えいっえい」
鹿君「ん…」
みくる「えいっえい」
鹿君「ん…ん…」
みくる「起きないと…『閲覧規制』しちゃいますよ?」
鹿君「!?」
みくる「おはようキョン君?」
鹿君「おはようございます…って朝比奈さん!?」
みくる「気持ちよく寝てましたね?どんな夢をみていたの?」
鹿君「ってかここは…」
みくる「今日ですよ但し、三年前の今日ですがね」
???「お~お~マブいスケがいるぜ姉御!!」
姉御「最近の青少年の非行が目立つしアタイ等で何とかするぬい」
鹿君「優奈さんに不知火!?」
優奈「やあ、鹿君最近はヤンチャな奴らが多いからな特に公園のベンチは要注意だ」
不知火「知り合いの子は無理矢理トイレまで引きずり込まれたとか」
あ~浜の付く子か有明の女王ね~因みにメカニックにはまだ出ないからな理由?我輩が持ってないからだ!!
優奈「っておいおい朝比奈さん寝てんぞ」
不知火「危ないのであそこの建物にいきましょう」
『hotel全力全壊ラブチュッチュ』
キョン「ラブホですね本当にありがとうございました」
優奈「隣だアホ鹿」
喫茶ハリケーン臨時店
不知火「やはり変態鬼畜屑鹿ですね…キャンタマ撃ち抜きますか?」
優奈「去勢(物理)とりあえずタマヒュンしたよ…」
その時である!?茂みが騒がしいな
???「いたいた、キョンくんって優奈さんと不知火ちゃん!?」
優奈「また出たよ…」
不知火「とりあえず牛用の超ヤベーイ搾乳器があるのですが搾りますか?」
優奈「どこで仕入れたんだ?」
不知火「以前提督がゆきちゃんに使ってたので借りてきました」
優奈「マジかよ…」
キョン「朝比奈さん?にしては違うな…お姉さん?」
みくる?「違います、私は少し未来の朝比奈みくるです、キョンくん今からこの先にある中学校に行って下さい」
キョン「なぜ?」
みくる?「行かないと歴史が変わるからです」
優奈「んで俺と不知火は?」
みくる?「知りません♪」
不知火「やはり搾りますか…」
優奈「ヤるなら人目につかんようにな~」
不知火「御意…とっとと歩け乳牛」
キョン「とりあえず寝てる朝比奈はどうすればいいんだ?」
引きずられているみくる?「とりあえずおんぶしていって下さい後、キスとソフトタッチ位はいいですよ♪」
その後路地裏に機械音とまだ出ないか…という言葉と我流始今流朝の目覚めは一杯の牛乳と艶声が響いたそうな…
すたすたフンッすたすた
鹿君「お目覚めですね」
みくる「ふみゅ…」
優奈「鹿君、今だ!!揉んで摘まむんだ!!」
鹿君「優奈さん!?」
優奈「寝ぼけてんだそれくらい大丈夫だろ(俺はな)」
みくる「あれ…」
優奈「起きたじゃないか~ヘタレ鹿め」
みくる「何で優奈さんがいるの…?」
優奈「さあなそれとそろそろ鹿君がヤバイぞ」
みくる「ふぇ?…キョンくん何でおんぶしてるの!?」
鹿君「話の途中で朝比奈さんが寝たからですよ」
優奈「違うぞ~鹿君が快眠のツボをおしたからじゃよ」
鹿君「ちょっと優奈さん!?」
みくる「キョンくん、優奈さんアレ!!」
ここは問題の中学校、門を越えようとする少女がいた
優奈「若いっていいね~」
???「ちょっとアンタ達誘拐?」
優奈「バレたか!!鹿、こいつも次いでだ!!連れてくぞ!!ヘッヘッヘ安心しろ直ぐに俺様のディック無しじゃ生きれなくしてなるよ!!」
朝比奈さんにクビを締められている鹿君「ふがふがさん!?」
優奈「うへへ、今日はツイてるぜこんな生意気なガキと爆乳ちゃんが手に入ったからな~兄貴とボビーが喜ぶぜ」
兄貴『まだか…』
ボビー『オゥ、ジャパニーズハスグコワレマース!!』
鹿君「ちょっと下ろしてっと、!!違うでしょうが!!」
優奈「バレたか~では、lady?なにしてんだ?」
lady?「決まってんじゃない!!不法侵入よ!!」
優奈「さいですか」
lady?「ちょうどいいアンタ達手伝いなさい!!」
鹿君「拒否権はあるか?」
lady?「大声で叫ぶけど?」
優奈「諦めろ…仕方ないなで、何すればいい?」
lady?「着いたら話すわ」
すたすたこちらは用具入れ真新しいね~なんか『閲覧規制』できそうだが鍵がない
lady?「職員室からパク『古始今流…テラ初心技…しなやす!!』ちょっと!!」
優奈「鍵あんのかよ!!先に言え!!」
みくる「しなやす?」
優奈「死ななきゃ安いの略です」
鹿君「いろんな技があんだな~」
優奈「今は活人剣だが昔は人切りの技だからな」
路地裏の不知火『主に最覇砕斬がそれです…まだ一缶分出てないですよ』
搾られているみくる?『溜まりかけたらわざとこぼ『威力…最狂…』!?』
では帰ろう…なんかラインを引いていた鹿君と珍しく改造学ランを脱いだ優奈が…
lady?「そこミリでずれてる!!」
鹿君「無茶苦茶言うな!?」
優奈「諦めろ…出資者は無理難題を言う…」
みくる「頑張って下さ~い」
数分後~
鹿優『つ、疲れた~』
みくる「お疲れ様です」
鹿君「ありがとうございますけどお茶なんてどこから?」
みくる「ふがふがさんの携帯です♪」
優奈「いつの間に…」
みくる「後、ぬいぬいちゃんから連絡来てますよ?」
優奈「マジかよ…」
そこにはぬいぬい『逃げられた…後、五缶は出た筈…』と不知火&ミルク缶が7缶程置かれた写真が写っていた
鹿君「凄いですね」
優奈「そんだけ搾られて逃げるとかヤバくね?」
lady?「そういやアンタら、宇宙人いると思う?」
鹿君「いるんじゃね?」
優奈「ダチにいるな」
みくる「いますよ」
lady?「未来人は?」
鹿君「いるかもな」
優奈「そこにいるかもな」
みくる「い、いましゅ!!」
lady?「超能力者は?」
鹿君「掃き捨てる位いるさ」
優奈「今もいるさ」
みくる「スプーン曲げできますよ?」
lady?「異世界人は?」
鹿君「二人程知っているぞ」
優奈「異次元人ならダチにいるな」
みくる「し、しりませぇん!!」
いつの間にかいた不知火「欲求不満ぬい」
優奈「お帰り~」
不知火「あの乳牛今度見つけたら『閲覧規制』に『閲覧規制』ぶっ刺して『楽にして…』って言うまで搾乳してやるぬい、ところであのクソ生意気なメスガキは誰ぬい?」
優奈「ありゃこの前脂ぎった近所の『閲覧規制』おじさんに『わからせ』られた子じゃね?」
lady?「違うわよ!!ところでアンタら名前は?」
鹿君「ジョン・スミス」
lady?「なによそれ」
鹿君「匿名希望だ」
優奈「田吾作と相棒のぬいぬいとジョンの姉だ」
不知火「ぬいぬいです」
みくる「ミリー・スミスです」
lady?「そう、じゃ帰るわ」
優奈「じゃあな~」
鹿君「さてと、朝比奈さん帰りましょう」
みくる「そうですね…あれ?…無い!?無い無い無い!?」
鹿君「どうしたんですか!?」
みくる「TPDDが無い…これじゃ帰れない…」
不知火「冗談はその無駄乳だけにして欲しいですよ乳牛」
優奈「どするよ?鹿君」
鹿君「優奈さん達はどうやって来たんですか?」
優奈「不知火がいつもより積極的に甘えて来たからなでなでしてうりうりしてたらあの公園に出たわけだ」
不知火「優奈さんはたまにマタタビみたいな効果があります」
さて、どうなる…
~~~♪
よ、よう…次回は貴方の知る私ではないを予定しているので気長にお待ち下さい
終わります