優奈と不知火が行く涼宮ハルヒの憂鬱   作:壱逢のアルキニスト

2 / 31
始まります


第二回部活を作ろう(予定)

前回最高神こと隼人の八つ当たりで家無き子になった優奈と不知火どうなることやら

優奈「どうにかなるのが壱逢クオリティー」

なんということでしょう空き地が喫茶ハリケーンになってしまいました

不知火「凄いですね」

優奈「建物を覚えてといてよかったぜ!!」

物陰に黄色いカチューシャがチラリとみえたような…本編逝くか

時は吹き飛び間にはハルヒが髪を切ったり鹿と仲良くする以外何もないある日のこと

鹿「優奈さんなに読んでるんだ?」

優奈「新聞部の校内新聞面白いぞ〜ほれこの三面記事」

鹿「何々『新入生の全部活制覇!!我が校始まって以来の大惨事』これが何か?」

優奈「この一ヶ月で制覇したんだ普通三年以内だろ凄いと思わない?」

鹿「それは凄いけどって新聞読みながら何やってるんですか!?」

優奈「朝飯食いっぱぐれたからな不知火〜モーニングだついでに涼宮お前も食え朝食ってないだろ」

涼宮「ちゃんと食べてるわよ!!」

優奈「チャージゼリーをか?」

涼宮「悪い?」

優奈「はぁ…親御さんに夕飯は要らないと連絡しとけ」

涼宮「なんでよ!!」

優奈「不知火ハリケーン再開だナオとギャル二人に連絡しといてくれ」

不知火「わかりましたついでにあの二人も呼びますか?」

優奈「どうせ金網に押しつけてヤってんだろ放置しとけ」

時は流れて放課後〜

優奈「伝えたか?」

涼宮「かなり驚かれたわよ」

不知火「優奈さん準備完了です」

優奈「行くぜ!!空間拳!!」

不知火「久しぶりに見ました」

涼宮「え!?」

優奈「悪いなヤプールさんまた通りすがるぞ」

ヤプール「ああ帰りはバキシムを使えってかいい加減次元割るな!!」

※この作品のヤプールは苦労人設定ですえ?ヤプールさんを知らない!?そんな君には下手くそだがメカニックこれくしょんをおすすめしよう、それでもわからない?ならば私は何も言うまい…

では、世界を変えよう此方は本家本元喫茶ハリケーンのあるとある世界

???「いらっしゃいませ〜」

優奈「よっ!ナオ元気してたか?」

ナオ「ゆう兄!!久しぶりだね!!」

不知火「私もいますよ」

ナオ「ぬい姉さんも久しぶり!!」

〜〜〜♪

???「ふい〜帰ったぞって優奈、不知火久しぶりだな!!」

???「本当!?天龍ちゃん!?」

優奈「よう龍田」

天龍「おいおい、また拾ってきたのか?」

龍田「ダメよ天龍ちゃん今日は友達を連れてくるって言ってたから友達よ」

優奈「正解だ、こいつは涼宮ハルヒつって不思議が大好きらしい」

涼宮「ちょっと!?何処よここ!!」

優奈「喫茶店ハリケーン本店だそこの三人はモルモットナオにギャル天龍田だ!!」

ナオ「違うよ!?けど違わないかも…」

天龍「ガチトーンで言われたらちょっとヘコむぜ…」

龍田「優奈さん?」

優奈「sorry、冗談さ、普通にやろうこいつは義弟の藤森直、女みたいな面だが男だでそこのガングロが知り合いの所にいる園長と副園長だ」

ナオ「優兄さんそういや、真兄さんと七海先生が後で来るらしいよ」

天龍「優奈さん、後で提督と憲兵αと女将が来るだとよ」

優奈「マジかよ…よし、一夜限りの復活だ!!ナオ俺の服はそのままか?」

ナオ「うん!!クリーニングしてそのままだよ!!」

その後は語るまい…

 

〜〜♪

次回こそは部活を作ろを予定しているんだよな〜気長にお待ちください

 

 

 

 

 

 

 




終わります
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。