それでは開演いたします
最近ファンレターが増えてきたような?
剃刀入りじゃないだけマシじゃない?by団長
前回のあらすじ!!
なんと!?コンピ研部長が不登校になり心配したワカメの依頼により動き出したハルヒ達だが、鹿君、古泉、優奈は倒れ、ハルヒ、みくる、長門、ワカメにチャラい奴らが迫っていた!!
不知火「ハブられた…本編です」
描写はないがコンピ研部員から部長の家を聞いたハルヒ達はコンテナに乗って向かっていた
???「交通ルールは守らないとな」
優奈「最近鈍ってんじゃないかと思って呼んだが変わらないな~」
不知火「ターボさんはラングルズ1の安全運転しますからね」
優奈「マッハなら乗り物酔い確定だな」
ターボラングル「もうじき着くぜ~」
鹿君「何でもアリだな」
古泉「荷馬車は揺~れる~」
不知火「今度ダメ乳一人だけコンテナに入れてマッハさんに走らせるぬい」
ターボラングル「到着~」
優奈「普通のアパートだなちょっと残念だ」
不知火「イメージが崩れました」
鹿君「どんなイメージしてたんだよ…」
不知火「研究所?」
不知火以外『あ~』
優奈「んじゃまピンポンとな」
不知火「開いてますよ」
優奈「不用心な…入るぞ~」
ズン
不知火「重くなりましたね動けますか?」
長門「涼宮ハルヒ以外は動ける」
優奈「時止めね~長門さんや何仕出かした?今なら怒らないぞ」
長門「…空間湾曲を確認した…彼はそれに巻き込まれただけ」
古泉「なるほど、では治せば何とかなるのですね」
優奈「ならまかせんしゃい」
携帯『カモン!!ファイナル華陀!!』
???「久しぶりだな!!優奈!知らない奴がいるな、俺は華陀!!ゴッドヴェイドーの医者にして勇者だ!!」
不知火「この場合の勇者とは勇気あるものという意味です」
華陀「そういや策さんとハムちゃんが用があるらしいがってなんだ!?この空間は!!」
優奈「さあな?とりあえずファイナルは承認されてるからな」
華陀「わかった!!行くぜ!!最終融合ぉぉぉぉ!!」
不知火「お~ドローンにイルカにシャチにつばさとのぞみですね」
華陀「ファイナル、ゴッド、ヴェイ、ドォォォォォォォ!!!」
今ここに次元を越えて四國の英雄が蘇る!!我々が信じた勇者、我々の希望!!その名は医者王ファイナル、ゴッドヴェイドー!!
華陀「来い!!金鍼よ!!ゴッド…ヴェイドォォォォォォォ!!」
優不『退避ィィィ!?』
華陀「げんきになぁぁぁぁれぇぇぇぇぇ!!!」
優不『ぎゃはぁぁぁ!!!』
華陀「治療…完了…」
シュタ
鹿君「大丈夫か?」
古泉「な、何とか」
長門「シールド貫通は聞いてない…」
みくる「ふぇぇぇ」
お~い
鹿君「優奈さん大丈夫ですか?」
次元に挟まれた優奈「これが大丈夫なら他はヤバいぞ」
次元に突き刺さった不知火「中々のヤバさですね」
優奈「ほいさっとついでにふんならば!!」
不知火「ぷりちーなお尻をペチペチされたうえに触られました」
優奈「緊急措置だ」
ハルヒ「なんだ部長さん寝てんじゃない!!全くひとさわがせね」
数日後~
鹿君「奇遇ですね部長さん」
部長さん「そうだね」
鹿君「かわいらしい友達いるなんて知りませんでしたよ」
部長「え?」
鹿君「え?」
どうやら違ったようです、さあて次回からはぶっこわれ劇場では夏休み特別企画の予定です
~~~♪
呼ばれたから来た次回は復活ハムちゃんず!!を劇場のほうで予定しているので気長にお待ち下さい
此方は本編です、エンドレスエイト?知らない夏休みだな
~~~♪
部長さんが作ったゲームのテスターをね~次回、ハッカーをメカニックVSバグを予定しているので気長にお待ち下さい
終わります