優奈と不知火が行く涼宮ハルヒの憂鬱   作:壱逢のアルキニスト

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開演いたします
飲食はご遠慮ください


第四回長ったらしい肩書きだなとりあえず略そうよ

前回のあらすじ…

昼飯を食いっぱぐれた優奈はご飯をもらった

不知火「本編です」

では、此方は旧校舎の一室に優奈と???がいた

優奈「えれ〜本あんなこれおたくの?」

???「違う、この本はもともとあった…」

優奈「さよかそういや名前は?」

???「長門有希」

優奈「長門さんありがとよ」

長門「構わない…ところで貴方の目的は…」

優奈「最高神に聞けどうせくっっそくだらない理由だろこちとらやっとサ店経営が軌道に乗って後はローン返済だったんだぞ」

※原作?知らないゲームだな

長門「そう」

優奈「さて、授業サボってまで俺と話したいのか?」

長門「ええ、情報操作は得意そして貴方達の目的がわからないから直接聞こうとしただけ」

優奈「さよか」

長門「あなたはこれからどうするの?」

優奈「さあな、気が向いたら裏方に回るよほれ、喫茶ハリケーンの特別割引券だ暇なときダチ連れてに来なちょっとはサービスするぜ♪」

長門「そう」

優奈「んじゃな」

さて、時は進み放課後優奈と不知火は買い物に出ていた

優奈「てな訳だ、こりゃ面倒に巻き込まれるかもな」

不知火「巻き起こすの間違いでは?」

優奈「まるでトラブルメーカーみたいって早い来店だな」

長門「来た」

???「あら?ここ優奈君の家?」

不知火「私もいますよ朝倉さん」

優奈「いらっしゃい、ここは喫茶ハリケーンの支店だ夕方はやらないが特別だ」

朝倉「軽く摘まめる物無いかしら?」

優奈「軽くね〜?ぬい、フレッシュサンドとサービスで稲荷狐太鼓判のあんみつ頼む俺はちょっと茶っぱ貰いに行くわ」

不知火「手短に頼みます」

優奈「はいよ」

ザクザクガチャガチャただいま〜コトコトでけたよ〜

優奈「ほい、フレッシュサンドに選ばれた抹茶とあんみつだ」

不知火「てっきり緑茶かと…」

優奈「初めは水蓮さんとこにいったら店休日でな最終的に鳳翔食堂にいた山城さんから分けてもらった!!」

朝倉「今度お礼しなきゃね」

優奈「出来たらな」

長門「おかわり…」

朝倉「長門さん?」

長門「ご馳走様です」

優奈「こりゃあいつらとどっこいか以上だな」

不知火「ええ…」

朝倉「あの…お代は?」

優奈「気にするな」

朝倉「でも払わないと」

優奈「朝倉お前商店街で買い物するか?」

朝倉「しますけど」

優奈「じゃあ君は今日から臨時アルバイトに任命しよう!!まあアルバイトっても家の宣伝だがなちゃんとお給料は出すからな」

不知火「そうですね、本店は結構ヤバかったですしね」

優奈「あの二人目的のチャラい野郎ばかりだったからな〜今は真一郎やななちゃいるから回ってるしな〜」

朝倉「いきなり困ります!!」

優奈「すまんすまん、確か親の許可と学校の許可が必要だったないや〜すまんなおっちゃん初めてバイトを雇うと思ったらウキウキしてな」

不知火「私は?」

優奈「ぬいは押し掛けだ」

朝倉「同い年じゃないの?」

優奈「元17で約2000歳近くだ!!」

不知火「ついでに血の繋がらない五人の子持ちです」

少し盛りすぎたな

 

〜〜〜♪

不知火遅いな〜次回は何勝手に看板娘引き抜いてんだ?を予定しているんだけど気長にお待ちください

 

 

 




一旦ハケておねがいします

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