優奈と不知火が行く涼宮ハルヒの憂鬱   作:壱逢のアルキニスト

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おまたせいたしましたこれより開演いたします


第8話超能力者以外はコンプ済み

前回淀さんに連れられて朝倉は場末酒場なっちゃんに来ていた

淀さん「那智さんこの子にお粥お願いね」

那智「偉く窶れた子だなどうしたんだ?」

淀さん「優奈さん曰く『○学生の子を車に押し込んで山奥で『閲覧規制』で『閲覧規制』して殺す快楽野郎』を見たらしく引きこもっていたらしいわ」

那智「そうか…辛かっただろう、ここなら安心しろまあ、提督はロリコンでマッドだがいいところだ」

朝倉「ありがとう…美味しい…」

???「わふ!!」

那智「かがさんどうした?残念だがジャーキーは無いぞ」

バウリンガルEX装備のかがさん『赤と青と銀のデッカイのがいた!!』

那智「そういや今日は文月ちゃんがウルトラの星に遊びに行ってたな」

朝倉「ウルトラの星?」

那智「ああ、この前知り合ってな今日は仲間を紹介するぜ!!って言ってたな」

ふみぃ!!

邪魔するぜ

那智「お帰り、今日は初雪ちゃんか」

初雪?『おすすめ頼む!!後、カレーとあんパン』

文月「にざかな!!」

那智「カレーとあんパンは比叡と伊良湖に頼むか」

???「朝倉さん大丈夫?」

朝倉「大丈夫よありがとうね涼宮さん」

一方、優奈君は…

不知火「私が落ち度だらけのダメダメぬいだから置いていかれた…」

優奈「違うからな!?狐式が冷蔵庫を全滅させたらかだ!!」

執務室で修羅場ってた

鈴木「メシウマー」

報告しに来た山城「他人の不幸は蜜の味…」

大淀「なっちゃんに連れていきましたよーっていらっしゃい不知火ちゃん」

優奈「淀さん助けて!!」

大淀「提督、山城さん、夫婦喧嘩はかがさんも食わないので避難しますよ」

鈴城『は〜い』

優奈「ちょ!?ヘールプ!!」

では場所は変わりなっちゃんでは

憲兵α「しれっといたからな」

那智「不思議か…ならメカニック鎮守府七不思議?を語ろう」

ハルヒ「面白そう!!」

那智「タネもシカケもあるがなα偶数を頼む」

α「はいよ」

那智「うちの提督は海にいたらしいが当時密漁船自体なかったらしい」

α「うちの鎮守府にはロボットがいてな全て誰が作ったのかは不明だ」

那智「巫女服を着た狐耳や尻尾の生えた子や保護者それとブルーベリー色のツナギを着たイイオトコが食堂や間宮に現れるらしい」

α「うちの鎮守府には不思議な鏡があるんだがイイ子にしか使えないらしい」

那智「うちには近くに温泉があってなそこは夜しか使えないらしい」

α「提督には嫁さんがいるんだか明らかに小学生なんだよな〜」

那智「そういや食堂に夜な夜なピチャピチャと何かを舐めている音がしているらしい」

ハルヒ「何よ!!完全に子供騙し『いたいたおーいα今日釣りにっていらっしゃい私はオーシャングリッドモーターボート型メカだ』ろ、ロボット!?」

オーシャングリッド「他にもいますが今は出払っていますね」

那智「潰しか?」

オーシャングリッド「ええ、元帥さんと店長さんの依頼です何でも飢えた狼と幸運と迷子を無理矢理進軍させて失敗したら皆の前で痛め付ける下郎だとか」

那智「狼と幸運しか知らないな」

鈴木「なっちゃん、おすすめちょうだい!!」

那智「なっちゃん言うな今日は瑞鳳のだし巻き玉子と加賀の焼き鳥に小赤城盛りだ」

鈴木「久しぶりのご馳走だな最近はゆきちゃんと食べあいっこしてたからな〜」

α「そのまま『閲覧規制』してたんだろ?ケッ」

鈴木「まあなこのまま行けばゆかが生まれそうだがな」

那智「そういや優奈さんは?」

鈴木「不知火とイチャイチャしてるよ」

暫くしてゲッソリした優奈が来て帰って行きました

 

〜〜〜♪

早速部活始めるわよ!!次回はついに始動、その名は?を予定してますので気長にお待ち下さい

 

 

 

 

 




終わります
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