【完結】誰も知らないアブノーマリティー   作:名無しの権兵衛

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O-01-i74 管理情報

 『O-01-i74』は不死身なだけでアブノーマリティとして収容されたただの男です。

 

 どうか憐れんであげてください。

 

 

 

 

 

『O-01-i74』

 

 

【挿絵表示】

 

 

危険度クラス LOCK

 

ダメージタイプ LOCK

 

E-BOX数 LOCK

 

良い LOCK

 

普通 LOCK

 

悪い LOCK

 

 

 

◇管理方法

 

1、警告します、これ以上『O-01-i74』について知ろうとしないでください。

 

 

 

◇作業結果

 

本能

1 LOCK

2 LOCK

3 LOCK

4 LOCK

5 LOCK

 

洞察

1 最高

2 最高

3 最高

4 最高

5 最高

 

愛着

1 LOCK

2 LOCK

3 LOCK

4 LOCK

5 LOCK

 

抑圧

1 LOCK

2 LOCK

3 LOCK

4 LOCK

5 LOCK

 

 

 

◇脱走情報

 

LOCK

 

 

 

◇ギフト

 

LOCK

 

 

 

◇E.G.O.

 

 

・武器 LOCK

 

 

 

・防具 LOCK

 

 

 

 

 余談(読み飛ばし可)

 

 いやぁ、昨日はハーメルンのほうでいろいろあったみたいで、いつも通りの時間に更新できずすいませんでした。

 

 ……いや、ここ最近ちょっと時間遅れたりとか多かったですけどね。

 

 ちょっと他のことに気を取られてしまったり、いろいろあって投稿遅れてしまってすいません。

 

 ちょっとでも早く書いて皆様に楽しんでもらえるように頑張っていきますので、どうかよろしくお願いします。

 

 実は最近、いろいろなゲームにはまってしまいましてね。

 

 ついでにリンバスのイベントも最高だったせいで時間がいくつあっても足りない状況ですね。

 

 

 

 最近楽しかったゲームと言えば、何かと話題の『8番のりば』ですね。

 

 実は私、ホラーがかなり苦手で前作の『8番出口』よりもホラー色が強いと聞いてビビッていたのですが、ゲームのルールを理解してからは意外と楽しくプレイすることができました。

 

 なんというか、異変にビビりながら進んでいくというよりも、異変への対処法を考え前に進んでいくと考えるとかなりたのしくて、思ったよりも早いスピードでクリアすることができました。

 

 正直途中からは、『8番出口』よりも怖がらずに楽しめましたね。

 

 

 

 もう一つはまったゲームがあるのですが、そちらの名前は『奇天烈相談ダイヤル』というゲームですね。

 

 簡単に言うと皆さんが一度は聞いたことがある様な怪談や都市伝説といった存在、通称『怪異』が本当にある世界で、その怪異の被害にあった人から電話を受けて、それが本物か偽物かを判断するというゲームですね。

 

 怪異の特徴の書かれた本とにらめっこしながら、制限時間内に必要な話を聞いて本物かどうかをチェックする。

 

 最初は時間がかかる相談も、慣れてくればスムーズに進めることができる。

 

 ホラーと言ってしまっていいのかわかりませんが、正直かなりインスピレーションを刺激されましたね。

 

 そのうち、真面目なホラーも書いてみようかな……(ホラー苦手の癖に)

 

 

 

 リンバスも、イベントでいろいろと面白い話が出てきてワクワクが止まりませんね。

 

 早く次のW社も待ち遠しいです!

 

 

 

 さて、それではそろそろここら辺にして、また次回もお楽しみにしていてください。

 




Next O-09-i83『汝は真の英雄へと至るだろう』


【挿絵表示】
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