『O-02-i64』人型のアブノーマリティです。黒い長髪に赤い瞳、そして巫女服を纏っています。
『O-02-i64』の背後には何か巨大なものがぼろ布によって隠されていますが、それを確認しようとしたり触れたりしようとすると、『O-02-i64』にやんわりとやめるように窘められます。
『O-02-i64』は体の構造に何らかのゆがみを生じています。自らの手で食事をすることができないので、職員の手で食べさせる必要があります。
『O-02-i64』を安定して管理するためには、定期的な犠牲が必要です。
『神聖なる巫女たち』
危険度クラス WAW
ダメージタイプ R(5-6)
E-BOX数 28
良い 20-28
普通 12-19
悪い 0-11
◇管理方法
1、『O-02-i64』に生贄作業を行うことができる。
2、生贄作業を行った場合クリフォトカウンターが回復し、作業効率とPE-BOX獲得量が上昇した。
3、『O-02-i64』への作業で作業結果良を出した職員に、最大五名まで加護が与えられた。加護が与えられた職員は、正義の値が上昇した。
4、クリフォトカウンターが最大の場合に加護を与えられた職員が死亡した場合、クリフォトカウンターが減少した。
5、LOCK
6、LOCK
7、LOCK
◇作業結果
本能
1 低い
2 低い
3 普通
4 普通
5 普通
洞察
1 LOCK
2 LOCK
3 LOCK
4 LOCK
5 LOCK
愛着
1 LOCK
2 LOCK
3 LOCK
4 LOCK
5 LOCK
抑圧
1 LOCK
2 LOCK
3 LOCK
4 LOCK
5 LOCK
◇脱走情報
クリフォトカウンター 2
R 0.2 堅牢
W 0.5 耐性
B 0.6 耐性
P 0.8 耐性
◇ギフト
LOCK
◇E.G.O.
・武器 LOCK
・防具 LOCK
余談(読み飛ばし可)
いやぁ、ついに下層に到達ですね!
ストーリーももうすぐ終盤、できることなら早く終わらせてしまいたいですねぇ……
一応終盤の展開は考えていますが、それまでがまだ少し長いので、結構大変ですね。
さて、今回のアブノーマリティは、名前が変化する系ですね。
かつてヤドカリが言っていた『神聖なる巫女たち』になります。
いったい何がどうして『神聖なる巫女たち』なのか、それは今後判明していきますので、ぜひぜひお楽しみにしていてください。
正直、もっと絵がうまければいろいろイラストを入れていきたいですが、なかなか難しいですね……
やはり、毎日少しでも絵を描いて、練習していくのが一番ですかね……
さて、それではそろそろこの辺で。
それではまた次回!