『O-02-i56』は白い肉塊と赤い球体で構成されたアブノーマリティです。収容室の床や壁の一部は白い肉塊に侵食されています。
『O-02-i56』の背部には、細い枝のような白い肉塊でできた翼のような器官が存在します。それに包まれたものは安心感を得ることができます。
ランク4以下の職員は、『O-02-i56』と接触しないようにしてください。
生贄作業を行うことで、脱走したアブノーマリティの収容が可能です。しかし、生贄作業のためには『例のルーレット』を使用する必要性があるため、よく考えて利用しなければなりません。
『白い肉塊』
危険度クラス ALEPH
ダメージタイプ W(7-10)
E-BOX数 34
良い 20-34
普通 12-19
悪い 0-11
◇管理方法
1、『O-02-i56』には生贄作業を行うことができる。
2、生贄作業を行うと、施設全体のアブノーマリティのクリフォトカウンターが増加し、脱走しているアブノーマリティを全て収容した。
3、『O-02-i56』が施設内に存在している限りすべての職員は『O-02-i56』以外のアブノーマリティから恐怖ダメージを受けず、全てのオフィサーのステータスが上昇した。
4、慎重3以下の職員、またはランク4以下の職員が作業を行うと即座にパニックになり、クリフォトカウンターが減少した。
5、作業結果が悪い場合、またはクリフォト暴走が起こるまでに作業を行わなかった場合、このアブノーマリティとランダムな他のアブノーマリティ一体のクリフォトカウンターが減少した。
6、作業中にPE-BOXを生成するたびに、同部門の全員のHPとMPを回復した。
7、作業結果が普通の場合、施設内の職員のHPとMPが回復した。
8、作業結果が良い場合、施設内の職員のHPとMPが完全に回復し、施設内のランダムなアブノーマリティ一体のクリフォトカウンターが増加した
9、LOCK
◇作業結果
本能
1 LOCK
2 LOCK
3 LOCK
4 LOCK
5 LOCK
洞察
1 LOCK
2 LOCK
3 LOCK
4 LOCK
5 LOCK
愛着
1 LOCK
2 LOCK
3 LOCK
4 LOCK
5 LOCK
抑圧
1 LOCK
2 LOCK
3 LOCK
4 LOCK
5 LOCK
◇脱走情報
クリフォトカウンター 3
非脱走アブノーマリティ
◇ギフト
LOCK
◇E.G.O.
・武器 LOCK
・防具
クラス LOCK
余談(読み飛ばし可)
さて、ここだけ見ると、かなり有益そうなアブノーマリティですね!
もうほとんど情報も解禁されていますし、人類の味方枠ということでいいんじゃないでしょうか?
そうですね、きっとそうです。
なんかちょっとだけ情報が隠れていますが、現状判明している情報だけで±0でしょう。
さて、それでは今回はこの辺で。
次回もお楽しみに!