天の道を往き総てを司る男のIS物語   作:アクエリオンEVOL

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天道の行く道《ハイスクールD×D》を一旦休載してやり始めました、アクエリオンEVOLです。

よろしくお願いいたします。

それでは本編へどうぞ( ゚д゚)ノ


プロローグ

目が覚めると俺は見知らぬ空間にいた。

 

総司「ここは何処だ❓」

 

そう言ったとたんに前から凄く美しい女性が現れて目の前で土下座をしてこう言った。

 

女神「ごめんなさい❗」

「間違って貴方を殺してしまいました‼️」

 

え………俺が死んだ❓本当に死んだのか❓訳がわからないけど、まずは怒ってないということを示さないとな❗

 

総司「頭を上げて下さい、俺は怒ってませんから❗」

女神「は、はい。ありがとうございます。」

 

総司「それで、俺はどうなるのですか、天国か地獄にいくのですか❓」 

 

女神「いえ、貴方は天国にも地獄にも行きません。」

「貴方には、転生してもらいます❗」

 

総司「そうですか………ゑ❓転生❓」

 

女神「そうです❗転生です❗転生先はISの世界です‼️」

 

総司「え、それって、あの唐変木なワンサマーが、ヒロインとロボット擬きに乗って一緒に戦うラノベですよね⁉️」

 

女神「そうです❗そのISの世界です‼️」

「それでは転生特典を決めていきましょう」

 

総司「特典は何個貰えるんですか❓」

 

女神「何個でもいいですよ❓希望の特典を言って下さい」

 

総司「分かりました。少し考えても良いですか❓」

 

女神「良いですよ。じっくり考えて下さいね」

 

       ~しばらくお待ちください~

総司「決まりました‼️」

「まず一個目は平成全仮面ライダーの変身アイテム(強化アイテムも含む)と変身資格(譲渡可能)」

「二個目は平成全仮面ライダーのバイク」

「三個目は世界最高の頭脳と最強の身体能力」

「四個目はトリコの食材とそれを調理する能力や道具」

「五個目は仮面ライダーのベルトを開発できる施設」

「六個目は飛天御剣流の習得と逆刃刀の所持」

「七個目は仮面ライダーのデメリットを完全に無くす」

「八個目は仮面ライダーカブトの天道総司の容姿」

「九個目は世界最高峰の家事スキル」

「十個目は仮面ライダーWのフィリップの地球の本棚の能力と仮面ライダーディケイドの銀のオーロラカーテンの能力」

「十一個目は広い家と土地」

「十二個目は毎日五百億のお金が口座に振り込まれる」

「最後はここで歴代平成仮面ライダーの方々と修行させて欲しい」

 

女神「全部大丈夫ですけど最後はどうしてですか❓」

 

総司「それはですね、せっかく特典を貰っても使いこなせなければ意味がないからです。」

 

女神「分かりました。それでは修行が、終わったら来てください」

           ~修行中~

 

総司「戻りました。」

 

女神「それじゃあ送りますよ。」

 

総司「色々とありがとうございました❗」

 

女神「いえいえ、それでは貴方の二度目の人生に祝福を。」

 

その言葉を聞いた瞬間、俺の意識が遠くなっていった。




どうでしたでしょうか❓

面白かったのなら幸いです。

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