テストが終わりのんびりできるので
投稿ペースも上がると思います
今回はハルナ登場回
俺はのんびり居間でテレビをみていた
正面にはユークリッドヘルサイズ通称ユーとよんでいる少女がいる
俺はあの夜誰かに刺殺せれたあと拠点として一軒家をかった
別にマンションでもよかったがユーが(一軒家がいい)
というので一軒家をかった
一億ぐらいする家だったが
年収2000億貰っている俺からしたらゴミのような値段だった
テレビには殺人事件が報道されていた
近所で起きていることなので恐らく俺を殺した奴と同一犯だと思う
殺されたときのことを思い出すととてもイラッときた
ので殺人犯探しのついでにコンビニでもいくことにした
コンビニの帰り 俺は墓地にいた
どうやら俺は一度死んだようだ
だがあの少女の能力で俺はこうここにいるらしい
あの少女の説明によると俺は魂を打ち砕かれなくなったらしい
つまり単純にいうと死なないと言うことだ
もしも他の人間をこうしたら筋力強化もできるらしいが
もともとモヤシであるため俺は出来ないらしい
まぁ能力があるのだが...
されに脳も元にもどったので能力の使用制限がなくなった
これは嬉しいことである
俺は何をおもったのかコーヒーの缶を思い切り上になげた
ある程度したら落ちてくるだろうと思い上を見ていた
すると何かが落ちてきた
コーヒーかなとおもったがどうやら二つの物体が落ちてきた
(隕石か?)
と思い安全地帯に高速移動した
直後ズドーンと大きな音が墓地になり響いた
落下地点をいくと...
なんか凄いコスプレをした少女がいた
近くになぜかチェーンソーがおちている
それを拾いつつ少女に話しかけた
「おい」
「あーーーーーー」
なんか大きな声をあげていた
「それ私のミストルティンかえせ!!」
「なンなンだそれはァ!! 訳のわかんねぇこと言ってンじゃねぇ!!!!」
「それがないと私メガロと戦えないの解れよな!!」
するとその少女の服がどんどんすけていった
そしてスッポンポンになってしまった
「なに服脱いでンだよ!!!」
「は.... こっちみんなーーーーーーーーー」
激昂しながら少女は墓石の影に隠れていった
するとおくの方からなんか熊がでてきた
「あーークマッチ」
「なンなんだぁ アイツはァ? 殺気満々だぞ」
「そりゃ私の敵だからだ おいアンタここは危ないからとっとと逃げろよな」
「なんで俺が逃げなきゃなンねぇんだ」
「私が倒すから!!」
「お前さっき武器がねぇと戦えないって...」
「だから早くかえせ!!!!」
「ほらよ」
そういいチェーンソーを少女になげてやった
少女がチェーンソーを取ろうとしたらなぜか電機の
ようなもにがでてきた触ることができなかった
「あれ? なんで?」
「あァ? もういい 俺が戦うからクソガキはその辺にかくれてろ」
「私をクソガキじゃねぇーー あとアンタアイツと戦うつもり?
ばかじゃないの? だからこの世界の人間は.. 相手の力量も分からないの?」
テメェは俺のことを何もしらねェだろうが..
ちょうど力試しをしたいところなのでやってやろうじゃねぇか
「さぁてと お片付けの時間だぜ クソ野郎がァァァァァ」
そういい反射を適用させ熊に突っ込んでいった
熊はアホらしく俺の事を殴ろうとしてきた
すると俺に触れた瞬間熊のてが不自然な方向に曲がった
そして熊の腹に触れ熊の体を破裂させてやった
血が周りに飛び散った
「あああアンタは何ものだ!! B級メガロを軽々と倒すなんて...」
「俺かァ? 俺は学園都市最強の能力者だァ」
魔装少女と最強が交わるとき物語は始まる