今回初めて小説を書いてみようと思い書きました。
初めて書いたのでおかしいところがあると思いますが
ご了承ください。
コメントなどもまっているのでどうぞよろしくおねがいします!
それではどうぞ!
紅夜 side
どうもみなさん神崎紅夜です!
ただいま目の前にある光景に少し戸惑っています!
目の前にはなんと半裸のおっさんがいるからです!
しかも知らない場所だし…。
『あのーそろそろ良いかの?』
なんか半裸のおっさんが話しかけてきた
『半裸のおっさんでわないわっ!!』
いやーどー見ても半裸のおっさんでしょ…。
『う…。そうだが…。まぁーいい、いきなりだがお主には異世界に行ってもらうことになった!』
はっ?なんでよ?つかここどこよ?あんた誰?
『うむ、ここは神の間、お主はわしの孫つまりお主は神ということじゃ、神になってもらうためにここへわしが呼んだのじゃ。ちなみにわしは最高神ゼウスじゃ。』
ふーん…。え?何?俺あんたの息子で神なの?しかも最高神って…。冗談だろ?
『いや、事実じゃ。』
まじかぁ、まぁいいか!で?俺は何すればいいの?
『おお、そうじゃったお主には異世界に行って力を付けてきてもらうとおもったのじゃ!』
ふーん?了解、で?俺力も何もないんだけど?どうすればいいの?
『そうじゃった!お主には力があるがまだわかってないようだし、いいじゃろう!なにか欲しい能力とかないか?なんでもいいぞわが孫よ!』
まじかぁ!うーんそういや俺ってどんな能力もってんの?
『わしと同じ無限創造だけじゃのう。』
は?強すぎねぇーか?まぁーいいか、じゃまず不老不死と限界を無くす能力、あと相手の能力などを奪う能力をくれ。
『よかろう。それだけでいいのじゃな?』
ああ大丈夫だ。それとたまには親父と話したいな
『うう、わが孫はやさしいのう、わかった!じゃーそろそろいってくるのじゃ!』
おう!いってくるぜ!またな親父!
『こんどようがあったら呼ぶからのう!ではいくぞ!っっっほい!!』
いきなり俺のしたから穴があいておれは落ちた、
「うおおおおおおおい!まさか落とすとは思わなかったあああああ!おぼいてろよよよよよ!」
俺は意識が薄れてく中そう叫んだのだった…。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
やっほーあれから目が覚めたおれだが…。
「はぶーーー!!!(なぜか赤ちゃんになってる!!)」
まじかよこれから何年か羞恥プレイしなきゃいけないのかよ。はぁーまぁいいや
〜3年後〜
ん?なに?進むの早いって?別になんのイベントも無かったからいいじゃねーかよ!それより今3歳なんだが…。スゲェー暇だ!なんかこのまま飛ばしてもいい気がするんだが…。 ということでとばすぜーい
〜さらに7年後〜
どもー紅夜っすなんかねーすごくなにもなかった
あったとしても空間震っていう災害だけだけどなんかこの町異常に空間震多いんだけど…。避難するのめんどくさいし。おっとそういや幼馴染ができました!
名前は五河士道くん俺とおなじ10歳の子と3歳下の士道の妹の五河琴里ちゃんです!
いやー琴里ちゃん可愛いわぁーまじで!
うん!もうときめいた!
そしてもう一つ大事なお知らせ…。
いまイギリスにいます!
えーー!ってなるかもですが父母に連れていかれていまの現状に…。
なんでも父母が働いてるDEMインダストリーの本社に仕事しにいくとかなんとかでいます…。 はい。
士道たち元気かなー?
まぁーそんなこんなで色々ありましたー
あははなんかもう説明とかめんどくさいし!
まぁーそんなこんなで説明おわり!
ん?そういや能力とかどうしたって?練習してるよ毎日ほんと疲れるんだわー。っていうのは嘘で体力の限界無くしてるので疲れないっす。
まぁーつよくなったよ!おれ!それとこの世界には精霊っていう災害がいるみたいこないだ見たけど普通に女の子でしたね、あんな子達を殺すなんてねかわいそうに。
おっと眠いので寝るはおやすみー!
〜7年後〜
さー戻ってきたぞ!日本!え?飛ばしすぎ?いいじゃねーかよきにしなーいきにしなーい!
さてなにかあったといえば
父母がおれの能力に気がついてなんか実験されそうになったので殺しちゃいました!てへっ!
だから俺もう自由なんだ!
つか家はあるんだけど金どうしよう?
なんで家あるかって?そりゃー前住んでた家だよ!
うん!
うーん、あ!そうだなんか創造して売ればいいんだ!
んーとこれと、これおっとよし売ってこよう
〜少年出掛け中
よし売ってきたかなり金手に入ったよしこれで当分は生きて行ける!
おっとこんな時間か明日から高校行くんだよなー
来禅高校ってとこなんだー友達いっぱい作るぞー!
それでわお休みなさい
sideout
TO BE continued
どうでしたか?
まぁーすごく飛ばしましたけど
なんか意見とかあれば受け付けるのでコメントよろしくおねがいします。
それでわ次回また!