戦闘シーンの話執筆してたらいつの間にかドクターのプロファイルが出来ていた謎、そして戦闘シーン書くのムズい(´;ω;`)
《基礎情報》
【コードネーム】ヤティマティック
【性別】男
【戦闘経験】1ヶ月
【出身地】不明
【誕生日】
【種族】非公開
【身長】176cm
【体重】■■kg
【鉱石病感染状況】
体表に源石結晶の分布を確認。メディカルチェックの結果、感染者に認定。
《能力測定》
【物理強度】標準
【戦場起動】卓越
【生理的耐性】卓越
【戦術立案】優秀
【戦闘技術】標準
【アーツ適正】標準
《個人履歴》
ロドス・アイランドの
「戦場ではドクターから目を離すな、目を離した隙に自身も戦闘に参加し始めるからな、…昔から」ーケルシー医師
《健康診断》
【権限記録】
造影検査の結果、臓器の輪郭は不明確で異常陰影も認められる。循環器系源石顆粒検査の結果においても、同じく鉱石病の兆候が認められる。以上の結果から、鉱石病感染者と判定
【源石融合率】4%
軽度の感染。体に源石結晶は生成されていない。
【血液中源石密度】0,06u/L
こ、この数値で感染したのは数年前だって!?ありえない!体表に源石結晶が生成されてないのは疎か、体内のどの臓器の輪郭も不明確のはずなのに、何故源石結晶が生成されてないんだ!?ケルシー先生ッ、これは情報が、検査結果が正しく出されて無いのでは!?
ー医療オペレーターJ,A,
残念ながら本当だ、信じられないと言うのも無理もない、なんならドクターを検査してみるといい、そのカルテが本物だと分かるだろう
ーケルシー医師
《第一資料》
Dr.ヤティマティックは音に敏感で、僅かな音ですら彼には水に石を投げ込まれたかのように聴こえ、常人には聴くことすら不可能な音まで聴ける、更には自身の発した音の反響で地形、及び生体反応を確認することが出来てしまう、生死の確認も敵の位置を割り出すことも可能で、彼にとって音は第三の目と言っていいほどに鋭い聴力を誇る。
反面、本人が聴きたくないことまで聴こえてしまう為か、普段からイヤホンを着け、音楽をかけ続けている、戦場ではこのイヤホンを外すのだが、戦闘が終わると再び着け始めてしまう、普通に話が出来る為、余り気にする必要は無い。
《第二資料》
ドーベルマンの指導の元、Dr.ヤティマティックは護身の為、銃を使えるように訓練した、しかしながら、それが新たな問題点が幾つも浮上する原因にもなった、余りにも多すぎる為、その中でも特に問題になっている2つを特筆する。
1つ目が異常な連射速度である、と言うのも、訓練中にDr.ヤティマティックは拳銃を8丁、壊している、原因は拳銃をとんでもない連射速度で使った結果、銃が耐えきれずにバラバラに壊れてしまうのだ、この問題は拳銃そのものを大型の物に変えることで解決した。
もうひとつがDr.ヤティマティックが勝手に前線に出てしまうことである、こちらについては一番の問題であるが、同時に何かしらの【理由】があっての行動の場合も多い、主に敵が裏取りを行っていたり、迷彩兵の対応などの、こちらにとって都合の悪い状況を打破するための行動が多いため、ドクターが飛び出そうとした場合、何人かが必ずついて行くことを推奨する。
《第三資料》
未開放
《第四資料》
未開放
《昇進記録》
未開放
ステータス
狙撃
《レアリティ》
☆☆☆☆☆☆
《特性》
通常攻撃時、1回の攻撃で2回遠距離攻撃を行う
《攻撃範囲》
【初期】
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【昇進1】
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【昇進2】
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《素質》
【1:エコーロケーション】
ステルス状態を無視し、攻撃する
【2:調律】
1秒ごとにHPが最大値の4%回復
《スキル》
【スキル1:スピットファイア】
自動回復 手動発動 発動時間25秒 必要SP40 配置時15
攻撃力+75%
【スキル2:ラン&ガン】
自動回復 自動発動 必要SP50
攻撃力+30% 攻撃速度+30% 攻撃回避率+75% 防御力-75% 退場まで効果継続
【スキル3:?】
?
《基地スキル》
【Dr.】
制御中枢配置時、基地のオペレーターの体力消費が1時間ごと-0,05
【?】
?
次回は戦闘シーン投稿できるといいなぁ(願望)