代理人の異常な愛情、または如何にして私は心配するのを止め戦闘を愛するようになったのか。 おまけ集 作:イエローケーキ兵器設計局
〜251 部隊を探る〜
サブタイトル
『代理人の異常な愛情、または…』
ニューマ達が
"Ready to roll !"
「何度聞いても…"準備完了"には聞こえない…らしいね。作者さん。」
『あ、あぁ…うん…』
どうも…作者です。前から
「作者さん…わかるよ。気持ちはわかるよ。」
お?わかってくれます?流石
『それにしても…Ⅲ号代理人に通信手…同時に盛っちゃったんですね…』
「ほんと困ったもんだよ。何とか追加で3人かき集めたんだけど一人足らなくてさ…急遽来てもらったって訳で…申し訳無い。」
『労うつもりでゲームの話を書いていたらいつの間にか男子勢が盛ってたらそりゃそうなるよね。君も男だけど。』
「
『友人は犠牲になった…と。』
「書類仕事中に
『不満?』
「いや、もう少し考えてほしかったが…」
『まあ、どうしようも……お、今度はウェーク島か。』
BF1943はよくラウンド終了間際に合流するので次のラウンドから本気出すみたいな感じになりやすかったりする気がします。(偏見)
『メシアさん、監視お願いしますね。』
「了解しました。さて…御自身の弟に何をなさったか御自覚でしょうか…A-26B "インベーダー"さん。」
思考をモニターへ。こういうのは慣れている。
『
「あ、どうも!お疲れ様です!」
今、私達はパーティーを組んでボイスチャットで連絡を取っている。整備士Aさんは本名を…パーシングと言うらしい。
時々M26パーシングのARMSの整備をしていたり、星屑連邦学連系のARMSの整備主任をやってたりするベテランの整備兵だったりするのだか。
「お?何かやってるなと思ったらBF1943か…あら珍しい光景が。お久しぶり作者さん。」
『久しぶり。マウス。』
「それにしても5人居ても広いこの部屋、士官用にしても広くない?」
『まあ、大人数用にしたので…』
「なるほど…。私も混ざる!」
『どうぞ。一応、5人体制でも出来るように用意はしてきましたから。』
ほら、一文書き加えれば…ほら。
「おー…ディスプレイとPS3が音もなく増えた…」
機材も増えて損はないでしょう?
『ライフル兵は中遠距離向けで、歩兵は近距離向け、偵察は…』
「遠距離向け…と言うより待ち伏せ型?」
『流石、代理人。飲み込みが早くて助かります。』
「なら…歩兵は作者さん、任せます。マーサ姉さんはライフル兵、ベルタ姉さんは反省、メシアさんは…申し訳ないですがお説教の続きを…私は戦闘機…整備士Aさん、ビギンズボート頼めますか?」
「了解しました。そちらも大変そうですね。」
「困ったもんですよ。
R-18(orR-18G)仕様は書いたほうがいい?
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はい
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いいえ