【エヴァ×シンフォギア】神殺し《ガングニール》の少女と神殺し《エヴァンゲリオン初号機》の少年 作:クマ提督
青葉「使徒、第三新東京市に上陸!」
アスカ「よし!私が一番乗りよ?」
シンジ「れ、連携しなきゃ駄目だよ?」
アスカ「はぁ!?何言ってんの?ああいうのは先手必勝で倒さなきゃ!どおりゃ〜」
グリューン
アスカ「!?なによ!うわっ」
シンジ「言わん凝っちゃない!」
数時間後
マヤ「目標未だ動き無し」
日向「国連軍のN2地雷によって動きは封じてますが、生きています!元に戻ろうとしてますね」
アスカ「あんたがあんとき足を引っ張るから!」
シンジ「それはこっちのセリフだよ」
冬月「はぁ…君達、仲間割れはいかんよ?」
ミサト「という訳でこれから皆で!シンクロ率を上げる為に訓練をします!」
クリス「で、なんでツイスターゲームなんだよ!しかも、どうしてあたしらまで…」
ミサト「あなた達も歌で参加してもらうからよっ!」」
翼「歌…ですか?」
ミサト「あ、流石に使徒との戦ってる最中じゃなくて練習の時をお願いしたいのだけど…」
装者「?」
ミサト「曲はこれよ!次回予告〜」
クリス「ちょっと待て!これ…展開一緒じゃんか!」
響「展開ってなに?クリスちゃん?」
切歌「早速歌うですよ〜」
調「…うん」
マリア「フッ、フッン、フフフッ」
クリス「メロディ歌ってるじゃんか!」
次回予告の歌〜
装者達「This time is like no other for us in living memory
(long may it last)
Breathe the air, take in the feeling of peace & harmony
freedom can fly close to the sky,
Now we can shine, Pease in time , we've never had it
so good」
ミサトによる練習解説…
「シンジとアスカはシンクロ率を上げる為…同じ服を、同じ食べ物をこの一週間食べ、同じ音楽を聞き訓練へと励むそして、作戦前日遂にツイスターゲームで満点を取ったのである」
作戦当日
ミサト「いいわね!シンジ君!アスカ!」
アスカ「持ちのロンよ!
シンジ「もちろん!62秒でケリをつける!」
2機は完全なシンクロを見せつつライフル等で応戦している
ピジュツン
使徒も2つへと分かれ、各々エヴァに攻撃を食わつつある
アスカ&シンジ「後方側転!」
防壁まで後退し備え付けのライフルで応戦
シンジ「食らえ!」
アスカ「こんな豆鉄砲じゃラチがあかないわね…って使徒がこっちに!」
間一髪で避けたが間合いを詰められてしまった。
ミサト「援護射撃急いで!」
周りにある砲台等が使徒を攻撃し、動きを止めるそこに
シンジ&アスカ「ウォォ!食らえ!シンクロ・ボディ・アッパー!」
使徒「グエぇ」
ミサト「目標のコアが一つになる…瞬間、心、重ねれば、あの子達ならやれる…やってくれる!」
シンジ&アスカ「ウォォォォ!シンクロ・ドロップキッーク!」
使徒撃破!
シンジ「やった!アスカ!」
アスカ「やった!じゃないわよ!殆どカットされてるじゃない!」
ミサト「…小説でシンクロなんてやってもね…動きは見れないんだからこれで精一杯なのよ…」
何かちょっとグダグダでしたね…
次回予告!
火山の底で使徒が見つかった。しかしその話は装者達ではどうする事も出来ないので彼女達は見守るしか無かった…話は変わり装者達の本来の目的である温泉に入る事となる。温泉の中ではガールズトークで盛り上がる、そして一人でもりあがるシンジ…
次回… 温泉旅行?いえ、マグマに落ちて…