比企谷八幡
所属:覇軍学園1年1組 明の星
二つ名:腐眼
伐刀者ランク:A
パラメーター
攻撃力:B 防御力:S 魔力量:A 魔力制御:S 身体能力:S 運:D
固有霊装:村正
異能:影
人物設定:6歳の頃、両親を解放軍によって殺されその事が原因で伐刀者に目覚める。15歳までフリーの傭兵として活動していたが、伐刀者として正式に活動するため覇軍学園の入学試験を受ける。主席で合格し覇軍学園に入学し、その時に黒鉄と仲良くなるが前理事長による黒鉄への虐めレベルの嫌がらせに嫌気が差し学園に籍を置いたまま学園を去る。その後戻った先で明の星という名の傭兵団にスカウトされ入隊し、そこで傭兵として1年活動した後に皇女の護衛任務により復学する。魔人の一人に数えられていて、明の星の部隊長をしている。
オリキャラ
レグルス・グローリー
所属:解放軍
二つ名:不殺の錬金術師
伐刀者ランク:B
固有霊装:名称不明(手袋型)
異能:錬成
人物設定:解放軍に所属する伐刀者で十二使徒の一人。金髪で中肉中背の男で使徒のローブを着ている。錬成の概念干渉系の伐刀者で体術が熟練の域にある。解放軍では珍しく一切の殺しをせず、一般人に手を出さない善に寄った考えを持つ。
ここまで出てきた技や技術の設定
鋼鉄の円柱・・・第13話から登場した伐刀絶技。霊装で触れた物質に魔力を流し鋼鉄の柱を錬成する。ある程度形を変える事が可能。使用者はレグルス・グローリー
金剛不壊の壁・・・第13話から登場した伐刀絶技。アダマンタイトでできた壁を錬成する。高い防御力を持つが大量の魔力を消費するため何度も使用できず長時間維持できない。使用者はレグルス・グローリー
火器錬成・・・第13話から登場した伐刀絶技。一度に最大数十の火器を錬成する。小火器だけでなく重火器も錬成可能で弾丸は自動で補充される。使用者はレグルス・グローリー
鋼の肉体・・第13話から登場した伐刀絶技。鋼鉄を錬成し身に纏う。金剛不壊の壁より防御力は低いが厚さが薄く魔力消費が少ないのが特徴。使用者はレグルス・グローリー
鉄線縛り・・・第15話から登場した伐刀絶技。指から鉄線を放出し相手を捕縛する。指を動かすことで自由に鉄線を操作することができる。使用者はレグルス・グローリー
影穴・・・第13話から登場した伐刀絶技。影でできた穴を周囲に展開し物質を吸収、放出する。最大数百個展開することができる。使用者は比企谷八幡
沈み混む影沼・・・第13話から登場した伐刀絶技。足元の影を広げて影に触れたものを呑み込む。影の深さは10mにも及び、広がる速さは一般人が走るより少し速い程度だが立体的に動く。一度飲み込まれると本人の許可なく抜け出すことができないが影の内部は呼吸をすることが可能。使用者は比企谷八幡
崩剣・・・第13話から登場したオリジナルの第5の秘剣技。攻撃の間に剣を差し入れ僅かな動きで攻撃の軌道を変える。僅かな動きで軌道を変える都合上、物量のある攻撃を防ぐことは得意である反面、質量のある攻撃は動きを大きくしなければならないため防ぐことが苦手。