転生ライダーのヒーローアカデミア   作:アクエリオンEVOL

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こんにちはアクエリオンEVOLです❗

今回はヒロアカのやつを作りました。

楽しんでもらえたら幸いです。

それではどうぞ‼️( ゚д゚)ノ


プロローグ

司「ここは、何処だ❓」

 

気が付いたら転生系のアニメに出てきそうな場所に俺はいた。

そして俺の目の前には土下座して泣きながら謝っている女神らしき幼女がいた。

 

幼女神「ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさい。」

 

ゑ、なにこの状況❓

 

司「え~っと、大体察しが着いてるけど、ここは何処で、貴女は誰で、何で貴女は謝っているんですか❓」

 

すると女神らしき幼女『幼女じゃありません‼️』あっ、やっぱり心が読めるんだ。

 

女神『あれ❓あまり驚かないんですね。』

 

司「こんな感じの二次創作をけっこう読んだからな。」

 

幼女神『そうなんですか。』

 

司「それでさっきの質問は❓」

 

幼女神『あっ、そうでした。さっきの質問の答えは、私は女神アテネで、ここは転生の間で、私の部下が貴方をミスで殺してしまったから謝っていました。』

 

司「あっ、やっぱりね~。なら貴女は謝らなくていいですよ。」

 

幼女神『それでも部下のミスは上司のミスですから』

 

司「それより俺は、どんな世界に転生するんですか❓」

 

幼女神『えっと、転生する世界は《僕のヒーローアカデミア》ですね。』

 

司「分かりました。ところで特典は何個ですか❓」

 

幼女神『特典は十個まで差し上げることができます。』

 

司「少し考えますね。」

 

          ~考え中~

 

司「決まりました」

「一個目は平成全仮面ライダーの強化アイテムも含んだ変身アイテムとバイク。」

「二個目は平成全仮面ライダーのすべてのデメリットをなくして変身出来るようにする。」

「三個目は平成全仮面ライダーに他の人も変身できるようにする。」

「四個目は俺の容姿を門矢士にすること。」

「五個目は仮面ライダーに出てくる主役の人の身体能力全てを合わせた身体能力にすること。」

「六個目は地球の本棚と銀のオーロラカーテンを使えるようにすること。」

「七個目は家事のスキルが最高レベル。」

「八個目はありとあらゆる物を作り出せる能力。」

「九個目は東方projectの博麗霊夢、霧雨魔理沙、十六夜咲夜、魂魄妖夢、アリス・マーガトロイドキャラを能力を個性にしてヒーローアカデミアの世界に原作開始時に俺と幼馴染で同い年になるように産まれさせること。」

「十個目は平成全仮面ライダーに修行をつけてもらいたい。」

「これで終わりです。」

 

幼女神『はい、全部大丈夫ですけど最後のは何でですか❓』

 

司「修行させて欲しい理由は、せっかくの特典を使いこなしたいからです。」

 

幼女神『分かりました。それでは修行が、終わったら出てきてください。』

 

            ~修行中~

 

修行が終わり俺はすべての特典を使えるようになっていた。

 

幼女神『修行、お疲れ様でした。』

 

司「ありがとうございます。」

 

幼女神『いえいえ、《神道 司》さん、貴方の二度目の人生に幸福がありますように祈っていますね。』

 

司「ああ、ありがとうございます幼女神様。」

 

幼女神『あと言うのを忘れてましたが戸籍と住居と生活資金はこちらで用意しますので安心してください。では転生させますよ‼️』

 

俺はその言葉を聞いた瞬間に気を失った。




どうだったでしょうか❓

楽しんで読んで頂けたら幸いです。

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