この章でゆうきは強敵達と戦います!原作の敵キャラやオリジナルキャラもたくさん出るので、楽しみにしていて下さい!
それでは第21話どうぞ!
第21話
ゆうき「ふわぁ〜寝み〜」
俺がそんな事を言っていたら
???「ゆうき、また眠たいそうね」
???「本当ですわね。ゆうき君はいつも眠そうですね」
ゆうき「いつもってそんなに俺は眠そうかよ。リアスに朱乃」
リアス「いつもよ。全く貴方は出会ってから毎日眠たそうよね。ちゃんと寝ているの?」
ゆうき「寝てるよ。って言うか、お前は俺の母親かよ」
朱乃「フフ、リアスはゆうき君の事が心配何ですよ?毎日毎日ゆうきが良く寝れる薬が無いかと言ってますしね」
リアス「ちょっと!変な事言わないでよ!」カァ///
ゆうき「そうなのか?心配かけちまって悪いな。けど、安心してくれちゃんと寝てるからよ」
リアス「べ、別に謝る必要無いわよ。それよりも早く学校に行きましょう。遅れるわ」カァ///
朱乃「それもそうですね。行きましょうか」
ゆうき「あぁ。そうだなって言うか、もうすぐ着くけどな。それよりもお前らの部活って何やってんだ?名前は確か「オカルト研究部です。ゆうき先輩」それそれ!って」
俺とリアス、朱乃が振り向いた所に居たのは
ゆうき「小猫急に現れるなよ。ビックリするだろ?」
小猫「すみません。驚かせるつもりは無かったんです」ズーン
ゆうき「そんなに落ち込むなよ!俺が悪かったかさ!全然驚いてねぇーし!それに教えてくれて助かった!サンキューな!」
俺はそう言いながら、小猫の頭を撫でた
ナデナデ
小猫「ッ!」カァ///
ゆうき「ん?どうした?顔を赤くして熱でもあるのか?」
小猫「だ、大丈夫です!私これで失礼します!」
ビューン!
ゆうき「小猫奴どうしたんだ?」
リアス「別に気にしなくても良いんじゃない?それよりも早く教室に行きましょ!」
リアスはそう言いながら、俺の腕を掴みながら教室に向かった
ゆうき「ちょっ!お前どうしたんだよ!俺まだ靴脱いでねぇぞ!リアス聞けよ!」
朱乃「あらあら」
ゆうき「朱乃も見てないで助けろよ!」
俺達はそんな事をしながら、教室に向かった。そう今俺が居る世界はハイスクールDxDの世界だ。この世界は三大勢力の悪魔と天使と堕天使が争うみたいな感じだ。そんなに原作知らないから、何とも言えねぇけどな。それに、リアスと朱乃とは高校から一緒で最初来た時はハイスクールDxDの世界か!って思ってたな。それから仲良くなって行き今ではお互いに名前で呼び合えるぐらいまでなった。そして、小猫と祐斗とも仲良くなった。まぁこの世界でやる事はジュリエット達と居た世界と変わられねぇこの世界を守ってみせる。それだけだ
放課後
リアス「ゆうき一緒に帰らない?」
朱乃「それは良いですね。一緒に帰りませんか?」
ゆうき「ん?別に良いけど。支度するからちょっと待っててくれ」
俺はそう言いながら、帰る準備をした。そして、準備をし終えてリアス達と一緒に下駄箱まで降りたら。何処から誰かを追い掛ける女子達の声が聞こえて来た
ゆうき「一体何があったんだ?」
俺が気になって外を見たら…
女子達「待ちなさい!変態3人組ぃぃぃぃ!」
一誠・松田・元浜「「「助けてくれぇぇぇぇ!」」」
女子達に追い掛け間はされている一誠と松田と元浜だった
リアス「あれはこの学校で知らない人は居ない変態3人組じゃない」
ゆうき「アイツらまたかよ!ったく、仕方ねぇな!リアスに朱乃悪いけど少し待っててくれねぇか?」
朱乃「分かりました。けど、また止めてくるのですか?」
ゆうき「あぁ。毎度毎度止めるこっちの身にもなりやがれって話だけどな!」
リアス「それなら、止めなくて良いんじゃない?って言いたけど、止めても行くんでしょ?貴方も大分とお人好しよね 」
ゆうき「まぁな。まぁ一誠は高校からだけど結構仲良くしてるし家も近くておばさん達から頼まれてるからな。悪いな2人共」
リアス「別に良いわよ。それよりも早く行かないと、兵藤君たち危ないわよ」
朱乃「リアスの言う通りですよ。あれ」
ゆうき「ん?」
俺は朱乃が指をさした方を見た、見えて来たのは女子達に捕まった一誠達だった
ゆうき「やべ!」
俺は走り出した
ゆうき「ちょっと待ったぁぁぁ!」
女子達「ゆ、ゆうき先輩!」カァ///
一誠「ゆうき先輩!」
松田・元浜「「山崎先輩!」」
ゆうき「こいつらバカ3人組がした事は俺に免じて許してくれねぇか?こいつらには俺から厳しく言っておくからよ」
女子達「は、はい!」カァ///
ゆうき「サンキューな」ニコッ
女子達「ッ!し、失礼します!」カァ///
ゆうき「おう!部活頑張れよ!」
俺はそう言いながら、一誠達の方を向いた
ゆうき「さて、お前ら今度は何をしたんだ?覗きか?それともまた教室で何かしたり言ったのか?どれだ?」ゴゴゴゴゴ
一誠・松田・元浜「「「覗きです」」」
ゆうき「ったく、お前らな。そういう事はやめろって言ってるだろ?何でやめれねぇーんだよ?そんなんだから彼女も出来ねぇんだぞ。分かってんのか?」
一誠・松田・元浜「「「はい!すみませんでした!そして、助かりました!ありがとうございます!もう2度としません!」」」
ゆうき「はぁーお前ら毎回そう言ってしてるだろうが。まぁ今回は待ってる人が居るから見逃してやるが、今度は助けられねぇかもしれねぇからな。分かったなら、さっさと帰った帰った」
一誠・松田・元浜「「「はい!失礼します!」」」
ビューン!
一誠達はそう言って俺から逃げるように行ってった
ゆうき「全くアイツらは、その変態な事をやめればモテるのによ」
俺はそう言いながら、リアス達の元に向かった。その後は、リアス達と話しながら家に帰った。まぁあの人が用意してくれた家なんだけどな。まぁ今はそんな事はどうでも良いな。そして、夜になると俺は町を歩く。その理由は…
ゆうき(超サイヤ人)「待ちやがれ!」
バッキューン!
???「待つ訳ないだろ!貴様から逃げて、俺は人間を喰うんだからな!それよりも貴様は本当に悪魔じゃないのか!その力は一体何なんだ!」
ゆうき(超サイヤ人)「教える訳ねぇだろ!それにてめぇにこれ以上人を喰わせる訳にはいかねぇな!はぐれ悪魔さんよ!」
はぐれ悪魔「黙れ!ならば、貴様を喰ってやる!」
ゆうき(超サイヤ人)「やれるもんならやってみやがれ!」
そう俺ははぐれ悪魔狩りをしている。まぁ狩りって言ってもそんなに狩りをしてる訳じゃないけど、出会った奴は基本的に倒している。まぁリアス達に気付かれないようにしながらだけどな。ここの部分は原作を覚えていたから良かったけど。俺はそう思いながら、はぐれ悪魔にトドメをさそうとしていた
ゆうき(超サイヤ人)「これで終わりだ!かめはめ波ぁぁぁ!」
はぐれ悪魔「こんな所でましてや人間に負けるのかぁぁぁ!」
バッコーン!
ゆうき(超サイヤ人)「ふう〜終わった。ったく、リアス達がいくらはぐれ悪魔を討伐していても減る訳ねぇな。まぁ俺も余り派手に行動出来ねぇからな」
俺がそんな事を思っていた…
リアス「貴方がここ最近私の領域のはぐれ悪魔狩りをしている人ね?」
ゆうき(超サイヤ人)「ッ!」
1番会っちゃいけない人が居た
リアス「答えないって事はそういう事で良いのね?髪の毛が金髪って貴方朱乃が言ってた特徴にそっくりって言うかそのまんまね」
朱乃の奴俺の事見つけてたのよ!それよりもヤバい!ここでリアスに俺の正体がバレるのはヤバすぎる!
俺がそんな事を思っていたら
朱乃「リアス見つけたの?噂のはぐれ悪魔狩りの人」
小猫「あの人なんですか?確かに金髪ですね」
祐斗「確かにそうだね。けど、かなりの魔力を感じるね。それにかなり強そうだ」
まさかのオカルト研究部全員集合かよ!これってかなりヤベぇやつじゃん!
リアス「みんな来てくれてありがとうね。みんなが揃った所で彼を取り押さえるのを手伝ってくれないかしら?」
朱乃・小猫・祐斗「「「もちろんです」」」
そう言った瞬間、全員が構えた
ゆうき(超サイヤ人)「ッ!」
どうする!攻撃は出来ねぇし!ましてや喋っちまえば声で俺ってバレる。そんな事を思っていたら
小猫「先手必勝」
小猫が仕掛けてきた
ブン
サッ
小猫「かわされた」
ゆうき(超サイヤ人)「ッ!」
小猫の攻撃は絶対に避けねぇと俺が死ぬ。あんな小さい体で出せる力じゃなねぇぞ!コンクリートが凹むっておかしいだろ!
って考えてる場合じゃねぇな!
俺は祐斗と朱乃の攻撃をかわしながら距離をとった
朱乃「中々やりますわね」
祐斗「そうですね。ですが、何故攻撃をしてこないんでしょう?何かの作戦なんですかね?どう思いますか部長」
リアス「分からないわ。けど、攻撃をしてこないんならこちらは攻撃を当たるまでするまでよ!」
リアスがそう言った瞬間、リアスから強大な魔力が出てきて
リアス「滅びなさい!」
ボン
ゆうき(超サイヤ人)「マジかよ!」
俺はギリギリの所でかわした
リアス「すばしっこいわね。みんな彼を抑えてちょうだい。抑えた所を狙うわ」
朱乃・小猫・祐斗「「「分かりました」」」
ゆうき(超サイヤ人)「悪いが、ここで俺はおさらばさせて貰うぜ」
シュン
全員「え?」
リアス「消えた?朱乃彼の気配を感じる?」
朱乃「全然感じないわ。どうやら、逃げられたしまったようね」
リアス「そう…それよりもさっきの声何処かで聞き覚えが有るような無いような」
朱乃「リアス、それよりもここの被害をどうにかしないといけないのでは?」
リアス「それもそうね」
私はあの声に聞き覚えがあった。そう、ゆうきの声に似ていたような
ゆうき(超サイヤ人)「最初から瞬間移動すれば良かったな。ん?ちょっと待てよ。俺さっき声出しちっ待ったよな!バレたかも!」
オカルト研究部
リアス「あの金髪の人からは更に力を感じたわ。一体何者なのかしら。お兄様に報告するべきなのかしら?いえ、自分で解決しないと意味が無いわ」
次の日
一誠「ゆうき先輩!俺彼女が出来ました!」
ゆうき「はぁ?今何って言った?」
一誠「だから、俺彼女が出来たんですって!」
ゆうき「やっとお前に彼女が出来たか。それは良かった。それでどんな子なんだ?」
一誠「めっちゃくちゃ可愛いんですよ!けど、違う高校でしかも女子高の子何ですけど、まぁ今はそんな事気にしても意味無いって思ってるんですよ!けど、ゆうき先輩に1番に報告したくて来ました!」
ゆうき「そうか…報告をしに来ただけじゃないだろ?」
一誠「気付いてたんですか?」
ゆうき「あぁ。何だ言ってみろ?」
一誠「それは明日デート何ですけど、どうしたら良いか分からなくてリアス先輩や朱乃先輩達と出掛けてるゆうき先輩に聞けば分かるんじゃないかって思ったんですよ!」
ゆうき「お、お前、俺とリアス達が出掛けてるって何処で知ったんだ?お前にやましてや誰にも話してねぇのにな」
一誠「俺と松田と元浜とゲーセンで遊んでいる時偶然見てしまったんですよ!ってそれよりも何か良い案無いですか!初デート何で必ず成功させたいんですよ!協力してください!お願いします!」
ゆうき「分かった分かった。って言っても俺はリアスと朱乃は付き合ってねぇし、ただ買い物に付き合ってるだけだからな。まぁある程度は協力してやるよ。今日お前の家に行っても大丈夫か?」
一誠「全然大丈夫です!ありがとうございます!」
俺はその後、一誠の家に行きデートプランを立てた。俺もデートした事があるのが、ジュリエットぐらいだから、そこまで詳しく無いので、少し協力出来なかったので、一誠には悪いと思っていた…そして…
小猫「逃げないでください」
ブン
ゆうき(超サイヤ人)「逃げるに決まってんだろ!そんな攻撃くらってみろ!骨折レベルじゃすまねぇよ!」
リアス「待ちなさい!今日こそは貴方の正体を教えてもらうわよ!それに貴方の声がある人に似ているのも気になるから、待ちなさい!」
またリアス達に見付かって、追い駆けっこをしていた。にしても、こいつら俺の居場所特定するの早くね!それにリアスにバレかけてるし!あの時声出しちまったの失敗したレベルじゃねぇ!かなりヤバい!それよりもこの場を何とかする事だけを考えろ!
俺はそう思いながら、明日の一誠のデートの事が気になっていた。そして、俺はある決心をした。その決心とは…
デート当日
???「一誠君待った?」
一誠「全然待ってないよ!夕麻ちゃん!」
夕麻「良かった。それじゃあ行きましょう」
一誠「行こう!」
ゆうき「一誠の奴分かってんな〜良くまぁ3時間前から居ました何て言わなかったな」
そう俺事山崎ゆうきは一誠のデートの尾行をしているのだ!気になる!一誠がアホな事をしでかさないかそれが1番気になる!
※本人は自分が考えたプランが上手く行くのかが気になっているだけです
そして、一誠達のデートを尾行をして良い雰囲気のまま2人は公園の中に入って行った
ゆうき「ここまで来れば安心か。それに今のあの2人を見ているとジュリエットとを思い出してしまうしな」
俺はそのまま立ち去ろうとした。瞬間…
夕麻「一誠君死んでくれない?」
一誠「え?」
ゆうき「はぁ?」
グサッ
一誠の彼女がそう言った瞬間、一誠の腹を光の槍?見たいなのが貫いていた
ゆうき「一誠ぇぇぇぇ!!」
一誠「ゆうき先輩」
ドサッ
夕麻「あら、尾行をやめて帰ったと思っていたのにまだ居たなんて。貴方運が悪いわね。見られた物は仕方ないわね。貴方も次いでに殺してあげるわ」
そう言った瞬間、一誠の彼女の姿が変わった。俺はその時思い出した
原作の始まる所じゃねぇか!何で今さら気付くんだよ!俺のバカが!
レイナーレ「私の名前はレイナーレ。堕天使よ。人間に名乗る必要も無いのだけどね。一応名乗ってあげるわ。それじゃあさようなら」
レイナーレは俺に向かって、一誠を殺した光の槍を飛ばして来た
ゆうき「ッ!堕天使だか何だか知らねぇが、こんな所で死ねるかよ!」
俺はそう言った瞬間、超サイヤ人になって槍を跳ね返した
バッキン
レイナーレ「貴方のその力は何なの!?それにこの魔力は危険だわ!ここで消させてもらう!」
ゆうき(超サイヤ人)「やってみやがれ!てめぇだけは絶対に許さねぇ!一誠を殺した事を後悔させてやる!」
バッキューン!
俺とレイナーレはぶつかり合った。だが、俺の方がなれているので…
レイナーレ「カハッ」
ゆうき(超サイヤ人)「これでお終いだ!」
俺がレイナーレにトドメをさそうとした瞬間…
???「レイナーレ様はやらせない!」
ゆうき(超サイヤ人)「ッ!」
シュン
ゆうき(超サイヤ人)「誰だ!」
ドーナシーク「俺の名はドーナシーク!レイナーレ様の仲間とでも言っておこう。レイナーレ様ご無事ですか?」
レイナーレ「えぇ。無事よ、それよりもナイスタイミングね。ドーナシーク」
ドーナシーク「いえいえ、それよりも目標は達成出来たのですか?」
レイナーレ「それは達成したわ」
ドーナシーク「それならば、ここは一旦ひいた方が良いのでは?」
レイナーレ「そうね。人間今回の所は見逃してあげるわ!けど、貴方にやられた事は絶対に忘れなわ!」
レイナーレはそう言った瞬間、消えていった
ゆうき(超サイヤ人)「あのクソ堕天使が!ってそんな事よりも一誠の方をどうにかしねぇと!」
俺が一誠の方を向いた瞬間
リアス「ここで堕天使の気配があったのだけど、貴方が堕天使を退けたのかしら?」
ゆうき(超サイヤ人)「あぁ。それよりも一誠の事をどうにかしねぇといけない。力を貸してくれねぇか?」
リアス「え、えぇ。それよりも貴方の正体を教えてくれるかしら?」
ゆうき(超サイヤ人)「そ、それは〜」
リアス「まぁそれは後で良いわ。それよりもこの子の家が何処にあるのか知っている口振りね。送ってくれるのかしら?」
ゆうき(超サイヤ人)「あぁ。それよりも早く一誠を悪魔に転生させてくれねぇか?」
リアス「ッ!貴方どうして悪魔の駒の事を知ってるの!?」
ゆうき(超サイヤ人)「そんな事は今はどうでも良いだろ。一誠を早く生き返させてくれねぇか?後、兵士の駒を全部使う事になるぜ。まぁとりあえず頼む」
リアス「兵士の駒を全部?まぁ良いわ。我、リアス・グレモリーの名において命ず。汝、兵藤一誠よ。いま再び我の下僕となるため、この地へ魂を帰還させ、悪魔となれ。汝我が兵士として、新たな生を歓喜せよ!」
リアスが体から紅い魔力を発せられると同時に一誠の体内に兵士の駒が全部入っていった。それを確認すると同時に、リアスの体の周りの魔力が消えた
リアス「兵士の駒を全部使うなんてこの子の神器は何なのかしらね。それに貴方どうしてこの子に兵士の駒を全部使うって分かっていたのかしら?」
ゆうき(超サイヤ人)「俺の勘だよ。それよりもサンキューな。またな、リアス!」
リアス「え?」
俺はそう言った瞬間、一誠を持ち上げて瞬間移動した
リアス「今の声…まさかゆうき?」
俺は一誠を届けた後、自分の家に帰った。一誠を守れなかった事を後悔しながら…
そして、リアス達やこの世界を絶対に守りきる決心を改めてした
どうでしたか?
ハイスクールD×D編では戦闘シーンばっかり書こうと思っているので、アドバイス等あれば是非教えて頂けるとありがたいです!
感想等よろしくお願いします!