戦え‼超ロボット生命体新世紀トランスフォーマーZERO   作:伝説のスーパーハジケリスト

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初めまして、主人公のプロフィールを教えます。

紅城我流(ワタル) 19歳
 
乗り物が好き。

色々出来る。

CV田村睦心






ヒーロー爆誕!これがトランスフォーマーだ!

 

 

 

 

 

 

 

トミー2017年、世間は、二つのものに、熱中していた!

 

 

一つは、トミカ。最先端のAIを搭載した。次世代の乗り物である。

 

もう一つは、プリパラ。女の子なら、誰でもアイドルになれる、まさに女子の楽園であった。

 

 

この物語は、そんな世界で、バカたちが起こした、奇跡(笑)の物語である。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

パプリカ学園

 

 

ワタル「プルコギ...プルコギ...プルコギ...プルコギ...プルコギ...プルコギ...プルコギ...プルコギ...プルコギ...。」

 

 

パプリカ学園の生徒『何この少年!!』

 

大神田「誰よアンタ!!」

 

ワタル「バカヤロー!!生徒を連れて今すぐ逃げろ!!さもないと、やつが『おじゃましマッスル!!!!!』遅かったーーー!!冬将軍のお通りだーーー!!」

 

そこへ、首領パッチをサッカーボール代わりに、彼を蹴る、ボボボーボ・ボーボボと、ところ天の助。ツッコミのビュティとヘッポコ丸は、諦めの、表情でついてきていた。

 

 

ボーボボ「ラリアットーー!!」

 

大神田「グフ!!」

 

天の助「ぬ!」

 

首領パッチ「みんなメキシコーー!!メキシコーー!!メキシコカレーが食べてえええええええええええええええええ!!!!!!!!!!」

 

生徒『ギャアアアアアアアアアオアア!!!!!!!!!!!!!!!!』

 

ビュティ「やめてー!!収集つかないよー!!」

 

らぁら「じー、」

 

ワタル「キラキラキラキラキラキラ」

 

らぁら(かっこいい....................。)

 

ビュティ「どこが!!?ワタルのどこが!?」

 

らぁら「あ.....あの!!」

 

ワタル「?」

 

らぁら「えっと............................................。」

 

なお(頑張って、らぁら。)

 

らぁら「結婚してください!!!」

 

全員『ええええええええええええええええええええええええええええええええええ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!』

 

 

ビュティ「いやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいや早い!!もうちょっと段階挟もうよ!!」

 

ワタル「いーよー」

 

 

全員『軽いわああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!!』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ワタル「あーたのしかったー。」

 

ビュティ「何がしたかったの!」

 

ワタル達は、朝礼でひとしきり暴れた後、らぁらと、なおの後を勝手についてきていた! ちなみに今は、パプリカ学園は放課後だ。

 

ボーボボ「すいませんねぇうちの馬鹿どもが........」

 

なお「ありがとうございます。」

 

ビュティ「感謝されたー❗」

 

ヘッポコ丸「何で!」

 

なお「あなたたちのおかげで、校長のプリチケ没収は中止になりました。」

 

首領パッチ「ほほう。ならそれに相応しい代金をはらってもr」

 

ワタル「そういうのいいから!」ザンッ❗

 

首領パッチ「あべし!」ズバァ❗

 

ワタルはお金にがめつい首領パッチを、シンケンマルで斬り倒した。 

 

天の助「それにしても、なんで暴れていた俺達が感謝されなきゃならないんだ。」

 

天の助の疑問に、なおは、答えた。曰く、もし小学部がプリパラに行ってることがばれたら、恐ろしい罰が待っているという。例えば、火炙りにされたり、卒業まで顔に馬鹿、と、書かれたり

すると言う。 

 

ビュティ「ちょっと待って、火炙りって体罰どころのさわぎじゃないよ!」  

 

ヘッポコ丸「本当誰だあんなやつを校長にしたやつ!」

 

ビュティとヘッポコ丸が校長の罰に突っ込みを入れているとワタルが、飛んでもないことを口にした。

 

ワタル「よーしわかった!あのババアはぶちのめす❗」

 

ヘッポコ丸・ビュティ「「ええええええええええええ!!!!!!」」

 

ボーボボ「安心しろ。女の子の夢をぶち壊す悪党は、俺達が必ず止めをさす!」

 

ヘッポコ丸「俺達?」

 

3バカ「「「そう!俺達が!」」」ドン❗

 

振り向くと、各々変なポーズのボーボボたちが自信に満ち溢れた表情をしていた。

 

ビュティ(不安だ..................。)

 

ワタル「そんなわけで、早速基地作りだ!」 

 

場所が変わって

 

ワタル「暗中模索した結果、らぁらの家の隣に基地を作ることにした。」

 

らぁら「これからよろしくお願いします。」

 

ワタル「俺の自己紹介は前書きに乗っているため省略。」

 

ヘッポコ丸「省略するなそんなこと!」

 

ワタル「あ、ちなみにこいつはヘッポコ丸オナラ真拳の使い手だ。」

 

らぁら「真拳?」

 

ワタル「神拳は、一部の人間が持つ、能力のひとつだ。彼、ボボボーボ・ボーボボは鼻毛真拳

の使い手だ。」

 

首領パッチ「おいワタル❗テメー俺達の説明なしかよ!」

 

ワタル「ああ。」

 

二人「「ぶざけるn」」

 

ワタル「鉄拳 ゴッドフィニッシュ!!!」

 

「「ぎゃあああああああああああああ!!!!!!!!」」

 

ボーボボ「衝撃に備えろ!」ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴコゴ..................。

 

ヘッポコ丸・ビュティ

「「ええええええええええええええ!!!!!!!!!!!!」」

 

ドドーーーーーーーーーーン!!!!!!!!!! 

 

 

 

ワタル「完成❗超無敵要塞ザイカスZ!人読んで、プライムベース❗だ!突然ですが、今回は此処までだ❗」

 

次回に続く!

 

ビュティ「勝手に終わるな!」

 

首領パッチ「うそうそうそうそうそうそウッソデ-ーーーース」

 

ワタル「斬❗」ズバッ❗

 

首領パッチ「ぎゃあああああああああああああ!!!!!!!!」

 

また切られました。

 

ビュティ「いや何で❗」 

 

ワタル「顔がキモい。」

 

ビュティ「んな理不尽な!」

 

ヘッポコ丸「てゆーかいつのまに!」

 

 

ワタル「さてと、俺の自慢したいけど自慢する相手が居ないにも関わらず自慢と言い切れる俺のコレクションちゃんをとりだすとするか。」

 

ヘッポコ丸「前置きがなげぇ!」

 

ワタル「バックしまーす!バックしまーす!」

 

???「バックしまーす!バックしまーす!」

 

ガチャン!

 

ワタルと謎の男「「入ったーーーーーーーーーー!」」

 

ボーボボ「終わったーーーーーーーーーー!

 

ワタル「記念にらぁら!デートいくぞ!」

 

らぁら「うん❗」

 

首領パッチ「ワタル待ちなさい❗ヒロインはパチ美なのよ❗」

 

ヘッポコ丸「いや、お前じゃない。絶対にお前じゃない」

 

首領パッチ「いいえ、ヒロインは私よ!」

 

ボーボボ「お前はヒロインじゃねぇー!」ドカッ❗

 

首領パッチ「えけっ!」

 

ビュティ「容赦ねぇーーーー!」

 

ボーボボ「スクワディ、トルーパー、発進だー!」

 

トルーパー、スクワディ「オッケー❗」

 

ボーボボ「後を追うぞ❗」

 

バカ「「オーーーー!」」

 

その頃、???「これで、よし!」

 

 

 

 




今回は此処までだ。

次回も、よろしく。

ただしつけもの、テメーはダメだ。
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