戦え‼超ロボット生命体新世紀トランスフォーマーZERO 作:伝説のスーパーハジケリスト
彼は、かなりのスピード狂だ。
プリパラアイドルのみれぃと、マネージャーのクマとトランスフォーマーの一人、バンブルビーと行動をともにする。
CV石上静香
らぁらと、デート中に謎のバックを手にしたワタル。自分の物、と言い張る首領パッチを無視して、「みれぃ」という名前が唯一の手掛かりになるとにらんだ、オプティマスの推理で「プリズムストーンショップ」へ、むかった。
ワタル「頼もぉーーーー!!」ドカーーーーーーーーーーーーーーン!!!!!!
ビュティ「突っ込むな!」
めが姉「いらっしゃいませ。プリズムストーンショップにようこそ。」
ボーボボ「誰だ❗」
ヘッポコ丸「この惨劇を見ていて、よく冷静だなぁ..............。」
オプティマス「いや、冷静というより、心が無いみたいだ。」
ヘッポコ丸「そうですね。オプティマスさん。」
ワタル「このバックを落としたアイドルを探してる。何かしってるか?」
首領パッチ「だからそれ、パチ美のバックy」
ボーボボ「うるせぇーーーーー!」ボカーーン
首領パッチ「ぎゃあああああああああああああ!!!!!!!!」
そうこうしてるうちに、めが姉は、らぁらをどっかにつれていってしまった。
ワタル「誘拐だー!誘拐してるー!」
オプティマス「!おい、見ろ!」
丁度その時、らぁらの頭上にプリチケ
がとどきらぁらは、喜びます。
めが姉曰く、みれぃはプリパラのゲートを通ったらしい。
そこで、ワタルたちがバックを届けることにする。
らぁらのブランドを(ワタルが勝手に)決めて、一同はプリパラに殴り込むのだった。
で、
ワタル「似合うぞ、らぁら。」
ビュティ「うんうん。すごく可愛いよ。」
らぁら「ワタル....ビュティさん....ありがとうございます!」
スクワディ「beautiful!」
オプティマス「さぁ、行こう。」
その頃、別の場所では、みれぃが、オーディションライブに受けられないことに憤慨していた。
その理由は、二人チーム限定オーディションライブに、自称ナンバー1スカウトのキャスト「クマ」がもうしこんだため。
それを見ていた。少年は、自分がペアとなるアイドルを探してくると、いいます。
その頃.....
ワタル「いないなー、みれぃ。ん?」
ボーボボ「どうした、オプティマス❗」
オプティマス「な....なんだ、このとてつもないパワーは.....。」
ワタル「パワー?一体、誰n「オプティマス❗」え?」
オプティマス「お前は、バンブルビーか!」
???「誰だ....知り合いか?」
バンブルビー「ああ紘汰。オプティマス・プライム。俺達の隊長だ。」
みれぃ「どうかしかたプリ?」
ワタル「あっ!ついにみつけたぞ!」
ボーボボ「これはお前のバックだ。うけとりやがれーーーー!」
3バカ「「「うおおおおおおおおおおおおおボンタンボンタンボンタンボンタンボンタンボンタンボンタンボンタンボンタンボンタンボンタンボンタンボンタンボンタンボンタンボンタンボンタンボンタンボンタンボンタンボンタンボンタンボンタンボンタンボンタンボンタンボンタンボンタンボンタンボンタンボンタンボンタンボンタンボンタンボンタンボンタンボンタンボンタンボンタンボンタンボンタンボンタンボンタンボンタンボンタンボンタンボンタンボンタンボンタンボンタンボンタンボンタンボンタンボンタンボンタンボンタンボンタンボンタンボンタンボンタンボンタンボンタン.......................。」」」
ビュティ、ヘッポコ丸、紘汰、みれぃ「「「「バックの代わりにボンタンを投げつけるバカがいるかああああああああああああああああああい!!!!!!!!!!!!!!!!!!」」」」
バンブルビー「オプティマス............。」
オプティマス「..........................。」
スクワディとトルーパーは、ゲーム、「レゴシティアンダーカバー」に登場する乗り物です。