戦え‼超ロボット生命体新世紀トランスフォーマーZERO 作:伝説のスーパーハジケリスト
ねね「待ちなサーい!!」
追いかけてくる、ねねのグモンガを振り切るため、ワタル達は、マックスカー、サムズカー、そしてなぜか、マッハロッド(超人バロム・1に登場する車。)も走っている。
紘汰「それで待ったら苦労はしない。」
ワタル「無駄だ!グモンガごときにマックスカーもサムズカーもマッハロッドも追い越せない!!トランスフォームで一気に叩くぞ!!」
Z団『了解!!』
トランスフォーム!!!!!!!!!!!
ワタル「必殺爆弾パンチ!!」
グモンガ「キュイ!?」
ボカーン!!
ねね「おのれ、紅城ワタル!!」
ヤマト「レヴェントン、トランスフォーム!!!!!!!!!!!」
ねね「グモンガ、いとをはく!」
グモンガ「きゅるー!」
ワタル「やめろ!世界にひとつだけのレプリカなんだ!壊すなよ!」
ねね「嫌だ!あんたも、あんたのコレクションも、殺してやる!!」
ビュティ「やっぱり物騒な校長と、その部下だ!!」
ヤマト「ならやられなきゃいい!!ウィングカッター!!」
ヤマトは、ランボルギーニのレヴェントンをトランスフォームさせ、グモンガに攻撃を仕掛けた。
ねね「ちょっと、危ないじゃない!!」
ビュティ「お前が言うな!!」
ボーボボ「好きあり!!!コアエイダートランスフォーム!!鼻毛真拳奥義、包帯ぐるぐる~~~~~。」
ねね「なに!!キャアアアアアアアア!」
ビュティ「包帯で目隠ししたアアアアアアアアア!!!!!!!!!!!」
ワタル「オプティマス!!」
オプティマス「ああ!」
カメラ男「おっと!カメラ真...........」
ボーボボ「そうはさせねぇ!!、鼻毛真拳奥義、絞り鼻毛!!」
ねね、グモンガ、カメラ男『!?!?!?!?!?』
ボーボボ「と、見せかけてボーボボバズーカ!!!!『ギャアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!!!!!!!』」
紘汰「せこっ!」
ねね「おのれ.............あっ警察!!」
ワタル「はぁ!?こんなとこにパトカーあったか!?」
らぁら「大変!!追い付かれちゃう!!」
ビュティ「その前に何でここにパトカーがあるか疑問を持とうよ!!」
ねね「それはできない相談ね。どのみち不真面目な悪党は、正義の前に敗れるものよ!!(高笑い)」
ワタル「ちくしょー俺達を不真面目な悪党呼ばわりとは、けしからん!!!」
らぁら「えーんおしまいだーーーー!!!!(泣き)」
ワタル「? To punish and enslave(罪人を罰し服従させよ)?おかしいな、普通は、To protect and serve(市民を保護し奉仕しよう)のはずしゃないか?」
ねね「なにをごちゃごちゃ言ってる!」
ワタル「ごちゃごちゃとは言ってない!」
ねね「五月蝿い!!どのみちあんた達はおわr「それはちがうぜ!」何!!」
メガトロン「ディセプティコン、アターーーック!!!」
バリケード「バリケード、トランスフォーム!!」
ブロウル「ブロウル、トランスフォーム!!」
ボーンクラッシャー「ボーンクラッシャー、トランスフォームイヤッホーイ!!」
ブラックアウト「ブラックアウト、トランスフォーム!!」
スタースクリーム「スタースクリーム、トランスフォーム!!」
メガトロン「メガトロン、トランスフォーム!!」
ドン!
メガトロン「手を貸すぜ、オートボット。」
オプティマス「まさかとは、思っていたが、本当にディセプティコンとはな!」
大護「勘違いするな、俺達はあくまで、俺達が俺達でいられる世界を守るために来たんだ。」
ワタル「それは、俺達Z団もおなじ!な!」
大護「まあな。」
ワタル「オプティマス!!いくぞ!」
オプティマス「おお!!」
光子朗「今回、あんまり目立ってませんでした。」