戦え‼超ロボット生命体新世紀トランスフォーマーZERO 作:伝説のスーパーハジケリスト
ビュティ「へっくん、「ん?ビュティ」はいこれ!「!お、お前、」」
2月14日、バレンタイン
大輔「リア充爆発しろ、リア充爆発しろ、リア充爆発しろ、リア充爆発しろ、リア充「うるせぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇlwぇっぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!!!!!!!!!!!!何時だと思ってるんだーーーーーーーーーーー!!!!!!」ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあ!!!!!!!!!!!!!!!!」
ビュティ、ヘッポコ丸『ええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!』
ボーボボ「本宮大輔、俺の眠りを妨げた罪、死を持って補って貰おう!」
大輔「マジか!それだけで!?」
ビュティ「いきなり出てきた新キャラへの扱いが酷い!!」
ゴォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォ
ビュティ「ジェットコースター!?」
太一「乗れ!大輔!俺もモテ無い男だ!」
大輔「イエーイ!太一パイセーン!」
太一「YOそこの道行く兄ちゃん姉ちゃん」
大輔「突き進むスタイル、確率独立、時代の反響一人の絶叫」
ピヨモン「あら?」
ガブモン「あいつら、モテ無いからって、何も亀ラップをするなんて、」
ヤマト「まあ去年もああだったしな(笑)」
空「ええ(^ー^;A」
太一「この亀社会に生まれた俺達若者、それでも耐え抜く俺のスピリットデメリット。」
大輔「これって友情?愛情?亀参上!EYA!」
光子朗「太一さん...............(^ー^;A」
ミミ「いい歌声ねー。」
テントモン「そうやろか。」
光子朗「いや、パルモンに生き埋めにされてるじゃん。」
テントモン「えっ、あああああああああああああああああああああああああああああああああ...................................」
大輔「この矛盾の中で、生きてる俺達の苛立ち、許せなく、やるせなく、亀助け人生、さあ立ち上がるなら今、道進むなら今、これって純情?正常?亀参上EYA 」
太一「おらーーーーーーーーーーー!(亀をぶちまける太一)」
丈「ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ何故亀があああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
ゴマモン「モテ無いからだろ。」
大輔「理不尽で貴婦人なエンジンな状態全開」
太一「何で亀ラップなの?何で亀ラップなの?」
大輔「何でかなー♪」
太一「何でだろー♪」
大輔「それはね「それは?」それはね「それは?」メケメケメケメケメケメケメケメケメケメケメケメケメケメケメケメケメケメケメケメケメケメケメケメケメケメケメケメケメケメケメケメケメケメケメケメケメケメケメケメケメケメケメケメケメケメケメケメケメケメケメケメケメケメケメケメケメケメケメケメケメケメケメケメケメケメケメケメケメケメケメケメケメケメケメケメケメケメケメケメケ.................................」
太一「んーーーーーーーーーーーマジでーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!んーーーーーーーーーーーーーマジでーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!」
大輔「ウソウソウソウソほんとはね、ほんとはね」
太一「本当はー?本当はー?」
大輔「ニョー!ニョー!」
太一「コペポーン!!!!」
大輔「ニョー!ニョー!ニョー!ニョー!鬼はぁ外ぉ」
太一「ナーーーーーーーーーーーーーーーーーー!?(|| ゜Д゜)クルクルリーーーーーーーーププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププププ」
大輔「あっ!ビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビ..........................................ミラクル痛いっす!」
太一「モアーーーモアーーー」
大輔「ハッチャケローーーハッチャケローーー」
太一「もあ...もあ....もあ...もぉあっぷ!」
太一「隙ありぃ!」どかっ!
大輔「ゴハッ!」
大輔「ちゅっちゅっちゅ通り魔発見通り魔発見。この辺に通り魔はいませんでしたか~!」
太一「いないっす。」
太一「ほぉ~!ほぉ~!」
大輔「ありがとぉっす!!自信出るっす!」
太一「ほぉ~!ほぉ~!って、ング!」!!!!!!!!!!!!!!!!
ボフン
太一「おひらき」
大輔「やっだもーん!やっだもーん!!」
太一「んもーしょうがない奴だな。じゃ、最後まで付き合ってあげるッス!」
大輔「うれしいでございまーす!嬉しいでございまーす!」
太一、大輔『パラレルやっちゃって~!パラレルやっちゃって~!パラレルやっちゃって~!パラレルやっちゃって~!っぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ...........................................................』
今度こそ、おひらき。