推しを養うから起業するしVにもなる   作:模芋

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増えてきたので「こいつ誰だっけ」となった時用に勢いで書いてました(過去形)
現在は普通に資料集状態です


人物まとめ(主に忘れた人用)

【注意】

・本編のネタバレを(一応)含む

・不定期更新 (都合上新しい方で出てきた人は抜け易い)

本編で触れたVtuberのみ→都度追加が面倒になったので触れてない部分も入れます

・名前は順不同で記載 (なるべく同じ箱を並べる方向)

思い出す目的なので情報量は少なめ→分かり易いよう一部エピソード追加

新規情報は無し(のはず)→どれが新規とかもう気にしない方向に変更

 

追記時に割り込ませるので「ここすき」はずれます→ずれるので記述箇所変更

・「更新したのに登場した誰かが抜けたまま」とかあったらごめんなさい

逆に見慣れない名前がいたら多分今後の予定をうっかり漏らしたやつです

 

 

以下ネタバレ回避用改行

 

 元々はこの後の本文にいろいろつっこんでいました。

 が、編集で行がずれると「ここすき」もずれます(確認済み)

 これを書いている時の更新が実際そうでした。

 行がずれるのは予定通りで宣言済みなのでそのままにしようかなとも思いました。

 ただ今後どの程度弄るかは未定ですが確実にごちゃごちゃします。

 そして「ここすき」が読者の意図と違う場所にずれるのは気分が悪い。

 ということで後書き記述に変更しました。

 あとここで言う気分は読者でなく筆者のです(念押し)

 後書きを非表示にされている方などは本当にごめんなさい。

 ちくわ大明神

 で、何でこんなごちゃごちゃ書いてるかと言うとハーメルンには一話1000文字以上の制限がかかっているからです。

 要は文字数稼ぎなのですが、どうせ文字数稼ぎをするならそうなった過程とかも書いておいた方が良いかなと思った結果、こんな感じになりました。

 こんな感じなので普段している一行辺りの文字数制限とかも途中からは一切無視して書いてます。

 というかいつも通り守っていたら多分届きません。

 一応確認すると、このネタバレ回避用の行は20、普段の一行辺りの最大文字数は全角で38文字あります。

 こう見ると届きそうな数字ですが、実際は最大文字数まで使う行ばかりではありませんからまあ届きません。

 今回のは極端ですが、今後も何か機会がある毎にこのページの普通の更新はしたいと思っています。

 あと以前アンケートで求められた非公式wiki風まとめですが、これを一人分書くのと本文一話書くのとで労力が大差ないので、現投稿小説の十分なストックがあり気が向いた時にでも書いて、ある程度準備できたら投稿、したいなぁ。

 ところで利用規約を確認したら禁止事項の項目に「小説(SS)以外の投稿」があってもしかして資料ページってグレーなのではという疑問が(以下略)

 

以上ネタバレ回避用改行




●ニシツキシキ

・西月ノゾミ / ニシツキシキ(クリエイトサイド)
 推しを養う為に合同会社ニシツキシキを起業した女性。
 主な配信内容は雑談。
 アバターは練習するつもりで自分を資料に作ったものが元。
 推しを雇う準備段階でネット声優支援サイトを作るなど行動力お化け。
 会社の運営資金を補助できるよう仕事で他のVグループのトラブルを扱っている。
 分かり易いからと社長を自称しているが合同会社なので正しくは代表社員。
 ピンポイントに運が悪い(配信的には運が良い)ことにも定評がある。
 コラボ時にメンバーを見て自身の役割を切り替えられる程度には常識人。

・七色ことね / ニシツキシキ(クリエイトサイド)
 西月ノゾミの推しで元TRPG廃人でネット声優として活動した男性。
 主な配信内容は創作関連の紹介や初心者講座、TRPGなど。
 少数コラボではTRPGの比率が高めで興味を持った初心者の相手をすることも多い。
 TRPGを円滑に進める為に声の使い分けを学んだ過去がある。
 会社では小説、漫画、ゲームと幅広く創作をしていた。
 ことね氏の創作の質は「内容は良いけど後一歩が足りない」と言われるぐらい。
 そもそも自分で作るより既にあるものをまとめる方が上手いタイプだったりする。
 この能力は主にTRPGでGM中に何らかの事故が起きてから立て直す時に活かされる。

・ミロリーム / ニシツキシキ(クリエイトサイド)
 合同会社ニシツキシキで主にイラストを担当する女性。
 主な配信内容はS●ebで依頼されたイラスト作成。
 イラストは下書きにやたら時間がかかる代わりに清書がとんでもなく早い。
 完成品が特徴の薄い平凡な絵なことからイラストより作画過程の方が需要が高い。
 元々チャットを使っていたが早い内から面倒になってボイチェンに移行。
 うっかりでお母さんと呼ばれる呪い(仮)にかかっている。

・リュッケペルタ / ニシツキシキ(クリエイトサイド)
 合同会社ニシツキシキで主にプログラムとデバッグを担当する性別不詳→女性。
 主な配信内容は対人ゲーとRTAで乱数要素の扱いがうまい。
 あまりに好き放題するので何度かチートを疑われたし一部では人力TASと呼ばれる。
 基本はボイスロイド(肉声→テキスト→読み上げ)でコラボ時はボイチェン使用。
 ボイロは肉声だと驚いたりで音量が不安定になることからの選択。
 ※ソフトによる調節は素の小ささや音量の上下差、他にも音質などの問題から断念
 そこからついでに一部トラブルの防止を考えて性別を伏せていた。
 都合上ボイチェンの時はある程度声量を意識する必要が出てきて消耗が大きい。
 ミロリームさんの地声配信を期待してハソシウル企画の歌配信で地声を披露。
 以降不定期で圧をかけている。

 以下名前の移行について箇条書き補足
 ・特盛ゆっけ (旧ハンドルネーム)
 ・りゅっけ (上記を短縮してできた通称)
 ・リュッケペルタ(誰も覚えていない現在のVとしての名前)

●●○(くろく ろしろ) / ニシツキシキ(クリエイトサイド)
 合同会社ニシツキシキで主に音楽を担当する性別不詳。
 主な配信内容は企画もの(リクエスト中心)。
 自身が主催した企画関係で流すBGMを自作したことも何度かある。
 なお作るのはゲーム音楽など「別の何かを主として引き立てる為の曲」がメイン。
 音楽そのものが主体となるような歌などは扱っていない。
 自社Vtuber用に作られたオリジナルの歌も外注した原型を仕上げる形式だった。
 普通は有り得ないが外注先(キメラキャスト(二期生)のネリス)特殊(歌部分以外興味なし)なことから成立した。


・ハソシウル / ニシツキシキ(ゲームサイド)
 元RTA動画投稿者の女性。
 主な配信内容はゲーム全般(非RTA)とRTA関係(調査、練習通し)と雑談。
 計画性に長け、短期間でRTAのそこそこ安定するチャートを組むことが得意。
 また目標設定や情報整理を自然と行うので配信が停滞しにくい。
 そういった背景からか大型コラボでは安パイ枠として呼ばれることが多め。
 ゲームサイド全体が個人プレー寄りなこともあり現在ではまとめ役のような扱い。

・レトリクーン / ニシツキシキ(ゲームサイド)
 ニシツキシキ所属でVtuber活動をしている男性。
 主な配信内容は初見ゲームとマ●クラ。
 説明書をあまり読まず感覚で突撃して失敗しがち。
 その一方で学んだことをきちんと覚えるしゲームプレイそのものはうまい。
 上達速度の早さや学習能力の高さから同じ場所で長時間詰まることも少ない。
 そういった点から初見プレイ配信では見易い方だったりする。

伊甲(いこう)天巌(てんがん) / ニシツキシキ(ゲームサイド)
 ニシツキシキ所属でVtuber活動をしている男性(子持ち)
 主な配信内容は対戦ゲーム(基本的に練習少なくても勝負が成り立つもの)
 対戦での読みや判断が上手く、個人メタを始めると勝率が極端に伸びる。
 その一方、マルチ要素が弱いものや製作者による導線が少ないものは苦手。
 特に直接目標を与えられないマ●クラのソロ配信ではそれが顕著だった。

冷雪(コルス) / 無所属 → ニシツキシキ(ゲームサイド)
 元個人勢で企業に移籍した女性。
 主な配信内容は食事(レビュー)とホラー要素のある非ホラーゲーム。
 食事配信では白い手袋をしカメラで手元を映しながらゆっくり食べレビューする。
 なお活動をさかのぼると動画投稿者から配信者、個人Vtuberと変化している。
 特に初期は「思いついたからやってみた」程度なので内容に統一性が無かった。
 また配信者活動を始めた頃は需要を意識した活動もそこそこしていた。
 それから徐々にセクハラコメントが増えたのを機にやりたいこと特化に路線変更。
 一時的に視聴者が減ったものの現在はそこそこ安定している。


●バーチャルファンタジー

・プラビア・スペード / バーチャルファンタジー(一期生)
 バーチャルファンタジー一期生唯一の男性で自称おじさん(声は若い)
 キャラ付けで偉そうな喋り方をしているが根は常識人寄り。
 問題行動を起こす人の多さからツッコミに回らざるを得なくなった。
 初期は男女比のこともあり叩かれがちだったが現在は引率の先生枠。
 面倒見が良く箱の二期生以降や外部との縁も多い。
 縁が多過ぎて箱内の大規模コラボにいないだけで驚かれたりする。

・エンディ・ヴィヴィ / バーチャルファンタジー(一期生)
 ストーカー力の高い爬虫類系女性。
 外見を雑に言うと、頬、首、脚等部分的に爬虫類系の鱗が混ざった姿の女性。
 両腕は人のものだが肩の辺りから色が違う、瞳孔も爬虫類系の縦向き仕様。
 説明の長さの通り同期の中で唯一あからさまに人外度の高い外見をしている。
 趣味はゲームキャラの情報から明言されていない出身や住居の特定をすること。
 逆説的に危ない話の嗅覚が鋭く防犯面での待ったをかけるのがうまい。
 なお同期曰くステルスや追跡を要求されるゲームは気持ち悪いぐらい強い。

・スーラ・ライア / バーチャルファンタジー(一期生)
 ツンデレ系弄られワン()
 外見を雑に言うと黒髪ワン娘。
 言動がツンデレ、押されると弱い、調子に乗り易い、自爆が多いなど弄られ体質。
 ツンデレ扱いの始まりは反応に困ったらとりあえず怒ることから。
 全方位から『怒ってもまるで怖くない』と言われているのも一因。
 ポンコツ混じりのツッコミ気質なので何かとかわいがられることが多い。
 オチ担当として優秀なことからコラボに呼ばれ易く同期と比べ認知度が高め。
 ファンの間では主に猫っぽい派と犬っぽい派で分かれているが設定上は狼である。
 過去に罵倒集がバズって登録者数が急増したことがある。
 その際話の流れでファンの呼称が「下僕」に変わったが本人は言い慣れていない。

・スロディ・アケス / バーチャルファンタジー(一期生)
 寝落ち系ニート蝸牛(カタツムリ)少女。
 外見を雑に言うと前頭部から二本の茶色い触覚が生えた緑髪の半目少女。
 信条は某漫画の「無職こそが生き物の本来の姿」でファンからニートと呼ばれる。
 またこれに関係してかファンネームも「扶養者」だったりする。
 配信時間の不定期さからリアルタイム視聴が少なく縁起物扱いに近い。
 それでも追いかけるファン曰く、間延びした声が癖になるとか。
 コラボ配信や案件で遅刻したことこそ無いが途中で寝落ちしたことは何度かある。
 三大欲求組の睡眠枠。

・グリティ・ウァリド / バーチャルファンタジー(一期生)
 頭に何か乗せてる糸目(カラス)娘。
 外見を雑に言うと糸目赤髪商人。
 壺だろうが絵だろうが頭に乗せる姿は逆に節操があるとまで言われている。
 リアルの美術品にも詳しく関連した雑学や怖い話をよくする。
 知識があるだけで審美眼がなく割と間違うためよく節穴扱いされる。
 なお愛読書は「ギャ●リーフェイク」で知識はそちら由来と思われる話が多い。
 商人キャラだから数字に強い(自称)

・グラーラ・グトン / バーチャルファンタジー(一期生)
 大食い系ツインテ女騎士。
 食事関係の食いつきがよく、飲食のあるゲームでは満腹度を最優先で気にする。
 金策で傭兵として働いている設定と合わせ経費を圧迫する大食い扱いされている。
 アクション要素の強いゲーム、特に弾きなどの攻撃に合わせる操作が得意。
 その一方、音ゲーのように一度に扱う情報や操作がある程度増えると苦手。
 元営業(自称)でどちらかと言うと企業向けの紹介が得意。
 特に案件絡みの時は
 三大欲求組の食欲枠。

・ラスリ・ルクト / バーチャルファンタジー(一期生)
 バーチャルセンシティブ嬢(自称)
 自称の通り、話や声が年齢制限方向にガンガン突っ込むしコラボでもやる。
 それが原因で何度も収益化を消されているが何故かBAN経験はない。
 配信初期から攻め続けたことで配信サイト上の収益化を何度も取り消されている。
 初配信開始と同時にボイス(R15相当のASMR)の販売を始めたある種の猛者。
 以降のボイス販売(R18やASMRが多い)は遅くとも毎月、早い時は一週間単位。
 値段は優しめだが頻度は全く優しくない。
 一部では『そっち方面に踏み出す初心者向け』という扱いで広まっている。
 三大欲求組の性欲枠。


・エフィセテス・ルヴィートア / バーチャルファンタジー(二期生)
 主に対戦ゲー凸待ち配信をしていた現在引退済み女性(引退二期生)
 配色が全体的に赤中心でやや眼に悪い。
 髪や服は返り血イメージで下地(元々の色)は髪が黒、服が白、らしいけど気にされない。
 普段は血生臭い発言多めだが周囲がボケるとツッコミに回るなんちゃって狂人枠。
 一時期は上記の色(赤黒白)の話から配色がトランプだと弄られていた。
 配信はゲームの対戦ゲームのリスナー凸待ちがメイン。
 案件も基本的には対戦要素のあるゲームを扱っていた。
 勝敗が決まってからも長々とやらされるようなゲームが嫌い。
 ※大体は時間経過のみで終了するゲームが該当
 中の人が西月ノゾミ。

・イリウシー・ヴィルアート / バーチャルファンタジー(二期生)
 現在引退済み女性(引退二期生)
 同箱一期生のイベント関係イラストを担当していたイラストレーターの一人。
 凛々しい声でポンコツかましたり優しい声できついこと言ったりする芸人枠の鑑。

・テュアルリット・ウォルウィル / バーチャルファンタジー(二期生)
 現在引退済み男性(引退二期生)
 有名な配信はゲーム作ると言いつつ八時間エクセルでステータス計算し続けた件。

・ドレセア・ソセスラ / バーチャルファンタジー(三期生)
 長髪男の()
 竜が人間の姿を模倣して変化したという設定。
 姿の全体的な雰囲気は模倣元の推し(イリウシー・ヴィルアート)に似ている。
 推し(イリウシー)ママ(キャラデザ)に指名できたがほぼ入れ替わる形で引退された。


●LiveWorld

・ノイト・クーテス / LiveWorld(一期生)
 皆に元気を届ける配信(自称)をしている女性。
 同箱内でのチャンネル登録者数が他より倍以上多い顔的な存在。
 設定的には破壊神だが能力は人々の暗い気持ちを吹き飛ばすために使うらしい。
 休日明け平日朝のマロをお悩み相談と休日前夜の大人数ゲームがメイン。
 本人曰く、明るく楽しくをメインにしているので真面目さを期待してはいけない。
 面倒になると暴力で解決したがる傾向にある。
 中の人が西月ノゾミ。

・ナル / LiveWorld(二期生)
 言動がやたら一致する双子の白い方。
 一致しない部分では暴走役。

・リオ / LiveWorld(二期生)
 言動がやたら一致する双子の黒い方。
 一致しない部分では制御役。

・メリーさん / LiveWorld(三期生)
 元ネタは都市伝説の方で実物は小さい人形な女性。
 人間界に合わせる為に人形(人間サイズの乗り込み型ロボ)を作り内部から操作している。
 大好きなのはお菓子と不意打ち(アンブッシュ)
 本人曰くストーキングと不意打ち(アンブッシュ)はメリーさんの本能。
 (ゲームにもよるが)隙を見つけたら味方でもうっかりで殴る。
 密室よりも人込みの方が背後を取った直後にはぐれるから辛いとか。
 非対称型対戦ゲームを好み多数対少数なら少数を選ぶタイプ。
 D●Dでは「Vtuberで二番目にナースが上手い」と発言(なお一番はりゅっけ氏(人力TASさん))
 ソウルシリーズでは過剰なぐらいにバックスタブを狙いにいった。
 また配信外でやり込んだゲームの話ではステルスゲームの比率が高い。

・セイリ・アード / LiveWorld(三期生)
 中の人が日替わりする女性。
 配信二回目から体調の都合で声質の似た人に交代し最後の最後でバレた。
 どう対応するか注目される中、三回目はまさかのあからさまに声の違う人に交代。
 以降常に中の人が入れ替わり続けることでネタ枠となり炎上を回避した。
 現在は配信に利用できるモデルが配布されていることも含めて匿名の代名詞扱い。
 公式チャンネルでは配信の最後にしれっと中の人関連の宣伝をするのがお約束。
 都合上コラボが難しいので代わりに一周年で過去担当者を集めたコラボをした。


●キメラキャスト

・エクログ / キメラキャスト(一期生)
 人外属性盛りバ人外美肉(バーチャル人外美少女受肉)おじさん。
 外見を雑に言うと獣人系の身体をベースに背中から蜘蛛の脚が生えているなど。
 殴って解決するパワースタイル枠の一角。
 人外ベースだからか素の低めのおじさんボイスが割と似合っているとか何とか。

・ネリス / キメラキャスト(二期生)
 ほぼ毎日新曲を作れるやばい女性。
 外見を雑に言うと両腕が翼で足が魚(ハーピーとマーメイド混ぜた感じ)
 歌うのは好きだけど練習が嫌いだからとその場で作曲して歌う技術を身に着けた。
 伴奏用に電子ピアノが常に準備されており気分次第で弾くこともある。
 一応作詞作曲の案件も受け付けているが伴奏は修正を前提とした手抜き。
 また歌以外の興味の薄さからほぼあらゆるコラボでリアル狂人枠の挙動が多い。

・りしみん / キメラキャスト(三期生)
 全身ほぼ真っ黒で性別不明な自称バ美肉(バーチャル美少女受肉)の両声類。
 影イメージの姿でその設定から表情の代わりに全身の形状が変化する。
 パントマイムが得意らしいがまだ3D化してないため活かされていない。




丁度良い情報量が分からないので突然極端に増えたり減ったりするかも
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