After Time 仮面ライダージオウINインフィニット・ストラトス   作:ただの麺

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新入生とランチタイム・絆を深めて・2018

ウォズ「前回でセシリア君と付き合う事になった我が王、その頃、一夏君は『デュノア』について知る。彼らに待っているのは、希望か絶望か、それは、我が王が示す事です。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

俺とセシリアが付き合って翌日の昼…

山斗「そうだ!!皆で親睦を深める為に、屋上でご飯を食べよう!!」

セシリア「是非参加させてください」

一夏「俺も行くぞ!!」

箒「私も行こう。」

鈴「私も行く!!」

シャルル「僕も行こうかな。」

山斗「おう!!主役はお前だ!!シャルル!!」

 

 

少年・少女移動中…

 

 

山斗「あぁ、いい景色だ。なぁセシリア」

セシリア「フフッですね。」

一夏「晴れて良かったなぁ。」

シャルル「そういえば山斗とセシリアさんって仲良いよね?」

山斗「あぁ初対面は3年前まで遡る事になるけど、説明いるか?お前らとボーデヴィッヒの4人以外のクラスメイトは知っているはずだから。別にいいけど。」

一夏「なんで皆は知ってるんだよ。」

山斗「再開した時に3年前の話が出てなそれがお前ら(一夏と箒)が屋上にいた時だからな。っとまずは飯を食おうか。」

セシリア「山斗さんこれをどうぞ」

スッと弁当を差し出す。

山斗「これは?」

セシリア「執事やメイドに教えてもらったんですの。上手にできてたら嬉しいのですが…」

見た目は原作通りかなり美味しそうだ。

…いざ!!実食!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

山斗「うまぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁい!!なんじゃこりゃ!!どうやって作ったんだよ!?執事とメイドも凄いけど、これをセシリアは再現したんだろ?すげぇよ!これ。」

セシリア「ありがとうございます。」

箒「こんな時、料理上手な女性に言うことがあるんじゃないか?」

山斗「なるほど…セシリア、「はい」『俺の為に毎日ご飯を作ってくれ』」

セシリア「…えっ…えーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!」(日本の方々はこんな事を言うんですの!?毎日ご飯をって結k)プシュー

山斗「違った?」

箒「微妙に違う。意味は合ってるが正解は『毎日味噌汁を作ってくれ』だな。」

山斗「…それ…外国人に通用しないよ?だってそれ、確か一昔前のマンガのネタだから。」

箒「そうか…まぁいいじゃないか?」

山斗「確かにな…あぁセシリアが可愛いです。」( * ॑꒳ ॑*)۶"ナデナデ

シャルル「敬語になった!?」

セシリア「Σ( //ω// )ハゥ!!」

一夏「頭撫でてる事にツッコミはないんだな?」

鈴「女から見ても可愛く見える」

山斗「当然だよなぁセシリアだし。それに、色々心配掛けたからなぁ。その分構ってやらねぇと、俺が悲しい。」

一夏「お前かよ!!」

シャルル「君なの!!」

山斗「当たり前だよなぁ、だってこんなに可愛いからな、話せないとなるとへこむぞ。」

山斗「っと早く食うぞ話はそれからだ。」

 

 

次回 怒りの山斗・夢に向かって2020

 

 

 




余談…


一夏「なぁそんなに美味かったなら俺にも1口「ダメだ!!」」
一夏「なんでだ!?」
山斗「これはセシリアが俺の為に作ってくれたからな。お前にはやらん。箒とかのがあるだろ。」
一夏「グッ!!わかったよ…」
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