After Time 仮面ライダージオウINインフィニット・ストラトス   作:ただの麺

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この作品はセシリアがお気に入りのキャラになった主があっ!セシリアにこんな事をしてもらおうと思ってしまった事をさせる為に投稿します。
※セシリアは料理が上手(主人公の胃袋をおとさせたい)
※セシリアは優しい(理由は本編にて)
最後に誤字・脱字・表現ミスは躊躇無くお願いします。


IS編第1章 入学と再会・仲間を求めて2018
始まりの刻2018


初めまして大神山斗だ今はIS学園という所に居る…えっ題名で分かるって?おぉメタイメタイ

俺の所属は1組原作ではセシリア・一夏・箒・本音が初期メンツのあの1組だ…なんで知ってるかって?実は俺転生者なんだけど覚えてるのは原作メンバーの所属クラス・名前・出身地・性格のみだ、この世界での俺の立ち位置は山田先生の妹の幼馴染で女尊男卑が無い(世界の)ため仲良く暮らせた。

親の名前は『大神ソウゴ』と『時塚ミライ(旧姓)』だ…けど父は9年前(2009)の白騎士事件に巻き込まれてしまった…けど『王様になりたいから』という理由で他人を助けようとした格好良い父親だ、その存在を残された息子として誇りに思っているけど…やっぱり会いたかったな〜

???「……が…君」

???「大神君!!」

あっ俺のターンですか

そういや自己紹介中だったな

山斗「ハイ!すいません!」

今俺の名前を呼んだ人は山田先生、幼馴染の姉だ

山斗「コホン…俺は大神山斗だ、趣味は歌う事・好きな事はゲームで好きな教科は音楽・数学・体育・理科だ苦手な教科は社会です。ISは格好良いから乗ってみたいと思っていたので来れて嬉しいです!これから1年間よろしくな!!」

さぁ織斑の自己紹介は如何に

山田先生(以下真耶)「織斑君!!…織斑君!!」

織斑(以下一夏)「あっハイ!なんでしょう」

真耶「自己紹介してもらっていいかな?」

一夏「アッハイ」台上に立ち「織斑一夏です!」

この後は…

一夏「以上です!」

芸人かって位上手くコケるクラスメイト達まぁそうなるわな。

スパーン!!

恒例の

一夏「ゲェ!スマッシュ!!」

???「人体実験なんてされとらんに決まってるだろう何を言っている」

((゜ㅇ゜)??? アレェ?スマッシュ?スマッシュなんで?この世界の仮面ライダーの歴史は父さんが受け継いで今は俺が持ってるはずなのに?なんで?

(???→千冬)「私は織斑千冬だ1年間でIS乗りとして使い物にするのが私の仕事だ」

???「ハァ…ハァ…待って…ちーちゃん」

?はっ?誰だ?

千冬「ちーちゃんはやめろ…ハルカ」

(???→ハルカ)「えへへっ可愛いから良いじゃない」「って忘れてた私は時塚ハルカです1年間よろしくね」

はっ?…

山斗「はぁーーーー!?」

千冬「どうした?大神」

山斗「時塚ってことは俺の母さんの家族ですか?」

ハルカ「ん?大神…」「あぁーーーーーー!?大神ってお姉ちゃんの!?」

山斗「ハイ!そうです!!」

ハルカ「へぇ〜」「ねぇねぇソウゴ義兄さんは元気?」ウッ…

山斗「それは放課後でいいですか?」

ハルカ「あっうんまた後でね」

休み時間

一夏「なぁちょっといいか?」

山斗「応いいぞ、どうした?」

一夏「いや…数少ない男同志仲良くしようと思ってな…改めて織斑一夏だよろしくな。」

山斗「大神山斗だ、よろしく頼む。」

???「一夏と…大神だったか?ちょっといいか?」

山斗「一夏に用なら俺を気にしなくていいぞ。」

一夏「箒か懐かしいな!」

(???→箒)「少し屋上で話がある。」(原作道理なのでカット)

???「少々よろしくて?」

山斗「はいなんでしょう。」

???「3年前光ヶ森という所で見た事のある御方でしたので少々話しかけて見ようかと」

山斗「確かに生まれも育ちも光ヶ森(東京の渋谷の他の名称・高校の名前からそう呼ばれる)だけどえっと…何処で…あっ!あの時誘拐されかけてた金髪の」

(???→セシリア)「ハイ!セシリア・オルコットですわ。」

山斗「無事だったんだね」

セシリア「ハイ!お父様とお母様・執事のジェイムズ・メイドのマリアも御礼がしたいと言ってましたわ。」

山斗「要らないよ俺と父さんには夢があってその夢に近づく為にやったんだからさ。」

セシリア「夢…ですの?」

この言葉は常磐ソウゴの受け売りで軽い言葉かもしれないけど…それでも俺と父さんの夢なんだ

山斗「『王様になって世界を全部良くしてみたい』それが俺と父さんの夢」

セシリア「凄い御方ですのね。」

山斗「うん俺の憧れだよ。」

キーンコーンカーンコーン

セシリア「それではまた後で。」

山斗「またね。」

織斑先生によるIS講座だ

千冬「あぁそういや忘れていたな、クラス代表を決めたいと思う自薦他薦は問わん意見があるなら挙手をしろ。」

モブ①「織斑君を推薦します。」

モブ②「あっ!私も!」

モブ③「私は大神君!」

モブ④「私も大神君!」

一夏「ちょっと待った!!俺はやりたくない!」

千冬「諦めろ織斑、他薦された者の宿命だ。」

セシリア「先生、立候補しますわ。」

千冬「ほう…ならば1週間後アリーナで決闘を行う。」

一夏「ちょっと千冬n」

バシーン!!

千冬「織斑先生だ馬鹿者」

一夏「織斑先生俺はやらないって…「諦めろ。」山斗…」

山斗「織斑先生勝てば代表を決められるんですよね?」

千冬「あぁそうだ。」

山斗「ならお前が勝って俺らのどっちかに押し付ければいい。もっとも代表候補生に勝てるのならな。」っと言っても俺は違うがな

セシリア「勝負ですわ!織斑さん!」

放課後

???「ここに大神山斗はいるかな?」

山斗「あれ?ウォズさんどうしてここに?」

(???→ウォズ)「君のISが完成したので届けに来た。」

山斗「そうなんですか…ありがとうございます。」

ウォズ「気にする必要はない。このISについては使ってみたらわかるはずだよ。」

山斗「なんだそりゃ」

 

 

 

 

 

 

次回 ディナータイムに同居人とイチャイチャさせる・ハルカの悲しみ2009

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