ちなみに俺の家は少貴族だった、母は魔術師で父は元帝国騎士団長だった、ただ帝国と言ってもそんなに大きな国ではないらしく今は田舎暮らしである金もそれなりにあるらしく魔法の才能もあるらしいその為三才で剣術を教えられたしかも才能がバリバリあるらしく二年で父を越えられるらしい…やっぱあいつ(神)仕事できるわー愛すわぁー(手のひら返し)
ちなみにトイレは洋式だった水は魔石で出来る様だご飯も洋食だったし武器も蛇腹刀などもあっただが銃はないようだ古魔法で確か生成出来たはずだから作れるだろう
明日はパーティーだ寝よう
あ、俺の名前はシンな
パーティー
今日は五歳の誕生日だこの世界では5、10、15を祝うらしい15で成人らしいパーティーではお見合いもあるらしい、え?お見合い?地獄じゃん!どうせ可愛くないんだ!!ふざけんな!レ!レ!レ!
と思っていた時期ぐわたすぃーにもありました
めっちゃ可愛いです物静かで人見知りだったけど本好きで魔法に興味があって白髪銀目のマイペースな子でした
タイプで直ぐにコクりました←え?
この世界はイップタサイ?いやタップくっさい?いや一夫多妻らしい
ちなみに商人の子でした。嗚呼、可愛いなぁ
家が直ぐ近くだったらしい 知らなかった
名前はユウリらしい可愛いなぁ
ちなみに俺は変身でコウモリと蛇と虎になれる
いいだろ?強いんだぜ
「………本好き?」
どうやら共通の話題を探しているようだ
「はい、好きですよ」
「……………って本知ってる…?」
「はい。好きなんですか?」
「うん、あの人の汚い所を悪魔で表現して自分に悪魔がいることがわかったり、屁理屈を並べたり、ひねくれた考えが好き」
この子自分の好きな物の時は早口になるタイプだな…
「あれの作者って僕なんですよ」
「……嘘」
「ほんとですよ」
ならと証拠を並べる
「ほんとなんだ…」
こんな会話があった
義理の父親と話したら話しが合って楽しかったどうやら新しい商品を探しているようだ ならと チェスとリバーシと将棋を教えたら幾らでこのアイデアを買えるか聞かれた為一割欲しいと伝えると一割は少ないと言われ3割貰うことになった
大ヒットしてめっちゃ売れたらしい
義父にお礼を言われ正式にユウリと結婚することになったのは数年後の話
疲れたーもう寝るー
翌日…
ユウリが遊びにきた。はやない?どうやら魔法に興味があるらしく才能もあるらしいのだが運動音痴だった
「………魔法教えて…」
「わかりました
」
「………敬語じゃなくていい…」
「わかった」
ちなみに俺は無詠唱で出来るのだが教える為に詠唱する
「体の中にある魂を燃やすような感覚で」
「…うん」
「真似してみて 我が力の源なり火よ踊れ」
「我が力の源なり火よ踊れ」
すると火の玉が出る
これは火球である
「出来た…!」
おお、才能あるなこの子…しかも興奮してる…レアだろう…
「おお!!!!!ユウリ!今魔法を使えたか!?」
義父が喜んでる
次は水だ
「次は水だよ、体の血液を一点に集める感じで真似してみて 我が力の源なり水よ歌え」
「我が力の源なり水よ歌え」
シャボン玉ほどの水弾が出来る
「…!」うんうん喜んでる喜んでる
「おお!!!!!!!!!!やったな!ユウリ!!!!!」
「お父さんうるさい」
「はい…」
どんまい…
次回は戦闘があると思います多分
名前考えて…
ヒロイン増やすべき?
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いる!!!!!!
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いらない!
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ヒロインじゃなくていいから女キャラ出せ
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そんなことよりユウリのR18
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俺が絵書いてやるから出せ