12才になった働くことが出来る様になった
冒険者になる為に行くとと案の定受け付け嬢にびっくりされただが自分の意志で冒険したいと言ったら納得された
それにしても胸多いなぁー ゾワッ !?殺気!?
あ、ユウリか…あいつロリだもんな…気にしなくて良いのになぁ…思い出すと可愛いかったなぁそれは10才の時だった…
性欲がでてきた…はぁ…つらい…欲は良いことがないからなぁ…
と愚痴を溢していた所をユウリに見られた
ちなみに10で結婚出来る為もう正式に婚約した
ただ結婚は15にしようかと思っている
話しが逸れたがユウリも生理が来たらしい…
それはつらいなぁと話しているとユウリが
「……………これでもう子供作れるよ?」
と無表情で言われた…君は羞じらいがないのかなぁ!?
ちなみにもう五年の付き合いだ
ユウリの魔法の腕は上がって今では水と火は上級魔法を使える。え?俺?全部最高ですけど何か?
少し俺は有名人になったまぁだって完璧超人だもんね仕方ないね10才のパーティーではお見合いがバンバン来たが全て蹴った
そしてユウリがあまり発育がよくないと顔をしかめていた
珍しいなぁと思いながら気にしなくて良いのにと言ったら不思議そうな顔(ほぼ無表情)をしながら
「…どうして?お父さんが男は胸が好きって言ってたよ?」
「いや、そうかもしれないけどユウリは別に気にしなくて良いよね」
「……どうして?」
「だって俺にしか興味ないよね」
「…うん、でもシンだってスタイル良い方が…」
「いいや、関係ないね!」
と言うお話がありました
そして冒険者登録をして何かクエストはないかと探していると話し掛けられた
「なんかクエスト探してんのか?じゃあ薬草取りに行っとけよ!ギャハハ!」
「ここはガキが遊びにくるところじゃねーぜ!ギャハハ!」
どうやら酔っぱらいらしい二人かぁ面倒臭いなぁ…はぁついてない…でもまぁ見せしめにするか…
「おい!無視してんじゃねーぞ!!!!!」と殴ってくるが当たらないてか通り抜けてる
「はぁ…」
俺が溜め息を吐くと男達の足が凍る
「俺さ寛大だからさ…今引いたら土下座で許すよ?」
「んだとてめえ!!!!!」殴りに行こうとするが足が動かない
「はぁ…」
さてクエストに行くかぁ
そんなこんなで2年間ほどイチャイチャしたり冒険したりしたちなみにユウリも冒険者になったユウリは可愛い為モテる凄く
一応大貴族のはずだから平民からは話し掛けられないはずなんだがそれでもユウリに求婚したり俺を脅したり金で吊ろうとしてくる輩がいる為そのたんびにギルドに報告している
適当になっていくなぁ
ヒロイン増やすべき?
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いる!!!!!!
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いらない!
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ヒロインじゃなくていいから女キャラ出せ
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そんなことよりユウリのR18
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俺が絵書いてやるから出せ