各クラスはドール順となっております
ファン◯があのローゼンメイデントこらぼCM?(この物語はフィクションです実際の企業とはなんの関係もありません)
3年1組 ツンデレ先生!!
水銀燈「今日からあんた達生徒指導を担当する水銀燈よ。よろしく」
生徒A「先生、私B子ちゃんと喧嘩しちゃって・・ごめんなさいのLINEを送っても既読無視されちゃうんです。どうしたらいいですか?」
水銀燈「知らないわよ。そんなこと自分で解決なさい」
生徒A「そんな・・」
水銀燈「でも、そうね。今度はメールじゃなくて手紙にでも書いて渡してあげたらどう?そっちの方が思いは伝わりやすいと思うわよ」
生徒A「先生!」
生徒B「あ~今宵もアンニュイのネタマルパクリだー!」
3年2組 金糸雀先生!!
金糸雀「今日は家庭科。玉子焼きを作るかしらー♪」
生徒C「また、玉子焼きかよー」
金糸雀「さあみんなできたかしら?早速実食かしら
うん♪これもこれも、それも全部美味しいかしらー♪今回の授業は此処まで♪来週も調理実習かしらー
勿論来週も玉子焼き作成かしらー」
生徒C「卵焼き以外の料理も教えてください・・・」
3年3組 ツンデレ先生
翠星石「今日は教科書52P小野小町の和歌を読んでいくですぅ。それじゃあD子ちゃんここを音読するですぅ」
D子「はい。思ひつつ寝ればや人の見えつらむ 夢と知りせば覚めざらましを」
翠星石「ありがとうですぅ。それじゃあ解説していくですぅ、これを現代語に直すと」
D子「直すと?」
翠星石「キャー。ダメですぅ、こんな恥ずかしい事翠星石が言うなんて無理ですぅ。ということでここは飛ばして次にいくですぅ。」
D子「えぇ・・・」
翠星石「次はE子ちゃん。お願いするですぅ」
E子「いとせめて恋しき時はむばたまの 夜の衣を返してぞきる」
翠星石「キャー。これも恥ずかしすぎるですぅ。これもとばすですぅ」
E「授業にならねー」
3年4組 蒼星石先生!!
生徒F「先生!!この問題の解き方がわかりません」
蒼星石「あ、そこは三平方の定理を使えば簡単に解くことができるよ」
生徒F「あ、本当だ!!ありがとうございます。」
蒼星石「どういたしまして」
生徒G「先生!!昨日の授業でどうしてもわからないところがあります」
蒼星石「うん。どこがわからないんだい?もう一度始めから復習しようか」
生徒H「先生!!僕はこの◯◯が解りません」
生徒I「先生!それが終わったらこっちお願いしまーす」
生徒J「先生!こっちも」
蒼星石「うん。順番にいくからまっててね」
生徒K「いままで一番まともだ・・・」
生徒L「んーでも、これはこれでちょっと物足りない気がする・・・」
次回真紅先生が登場?