俺の名は『十神大賀(とがみたいが)』だ。俺は所謂転生者?とかいう奴らしい。そういうのに詳しくないから知らんけど
まぁ自称神様から特典?とかいうのを貰えた(ホントにあるかは知らん)
個性は『刻の王者』まぁ『オーマジオウ』の能力を使える強すぎる個性、それじゃ身体が耐えきれないので、遅咲きという事にした。そのせいで虐められた。(轟冬夏さんがいたからマシだったけど)絶対許さなえ。
とまぁ色々あって中学校は緑谷出久と爆豪勝己、轟冬夏と一緒のクラス…や っ た ぜ!!まぁハッキリ言うと別のクラスが良かったが(今は)無個性の仲間が居ると、俺も嬉しい。絶対仲良くなる。
「ねぇねぇ」
(コイツが轟冬夏個性は半冷半熱、カッコイイ個性である俺の癒し…と言うか好きな人とてつもなく可愛い)
「どうした?冬夏?」
「話し掛けただけ」
(狡い言い方をする、だがそこもいい!!)
「あっ!思い出した!」
「思い出した!?」
「≧(´▽`)≦アハハハごめんごめん」
可愛い
「まぁいいけど、どうした?」
「いや?高校どうするのかなって」
「うーん出久が雄英するらしいから…後冬夏も推薦貰ってるだろ?なら俺もそこに行く ヒーローになりたいからね。」
「そっか良かったまた一緒に登校できるね」
「無個性なのにとか思わないの?」
「うん!!だって私のヒーローだから!!」
ホント可愛い
ちなみに今は放課後帰宅中である。個性は高校になる1ヶ月前…後1週間である。そこまで『エンデバー』と特訓して、冬夏と勉強、冬夏の説明分かりやすい、冬夏がいなかった前世では社会は50点も超えなかった。他の教科は平均以上、数理は80~90点代得意なところだと満点行く位偏りがある。ありがとう冬夏…っと言っても俺も数学と理科を教えて居る理科は兎も角数学は方程式を覚えろとだけ言いそれでも分からなければ手助けする簡単なお仕事である。推薦貰ったからって勉強を疎かにするのはいけないからな。だが苦手教科だけを徹底できるいい機会だ。
1週間後…
「ギャーーー!?」
「どうしたの!?」
「身体が痛え…母さん…病院に電話してくれ…」
「仮病はダメよ。」
「今日学校無いよ」
土曜日である。
「…わかったわ」
数時間後
「んな!これかなり強い個性が発現しています!!」
だから痛かったのか…って「えぇーーーーー!?」
っと反応しておこう。まぁ…知 っ て た
「良かったね個性があって!!」
「あぁどうやら強すぎる個性だから子どもじゃ扱えなかった事が理由だと言っていたな」
「どんな個性」
「あぁ『刻の王者』って言ってな時間に関わる事ならなんでもできるらしいっと言っても過去に戻るのは少しの時間だけだけどね。」
勿論この個性はもっと怖い物だ言わないけど。
「へぇ…じゃぁ今からする事、嫌だったら時間を巻き戻してね」
「えっ?それって?」
「こういう事」CHU♥
「えぇーーーーー!?」
「(/-\*) ハジュカチ…」
「…」CHU♥
「えっ?」
「…付き合ってください。」
「勿論!!」
はい!ヘタレ主人公です!!コイツをできるだけ格好良く書きたいです!!
キャラの話はISsideの方が好き?それともこっち?
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絶対IS
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俺はこっち派
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そんなことよりおうどんたべたい