受験の日がやってきた。やっぱりというかなんというか…人多いな!おい!多分3000人位いるだろう。因みに俺の受験番号は2018…この数字は本当に縁があるな。ジオウにしても、受験番号にしても、なんの縁が。(多分ジオウだろうけど)
『Hey!!リスナー諸君俺のライブにようこそー!!エヴィバディセイ!!Hey!!』
「イェーーイ!!」
『2018さん、ナイスな返答ありがとよ!さぁ今から試験の内容についてサクッと説明させてもらうぜ!!Are you ready!?』
「OK!!」
『またまたナイスな返答ありがとよ!』
『この試験にはヴィランを模した4種類のヴィラン擬きが襲って来るんだ!!それを己の力でぶっ壊す!!簡単なお仕事サー!!』
『そしてヴィラン擬きには点数がつけられている、0~3ポイントだ!!』
「質問です!!0ポイントのヴィランはどうすればいいのでしょう!!」
『OK!!0231!!ナイスなお便りありがとう!!』
『0ポイントヴィランは倒さなくていい奴だマリトで言うところのドスンだ!!』
「なるほど…ありがとうございます!!」
倒さなくていいからと言って放置してるとこれが本当の戦いだと死人が出るがな。
『そろそろ実技試験の開始だ!!スタートには遅れるなよ!!』
『それじゃまた合格した時にな!!』
「さて行くか!」
「さーて準備でもするか、ちゃんと合格して、冬夏と祝う為にな。」『変身!!』《祝福の刻!!》《最高》《最善》《最大》《最強王》《オーマジオウ!!》
「さぁ始めようか!!」
『はい!スタート!!』
「クロックアップ」「ハァッ!」
と言い1ポイント10体倒した辺りでクロックアップを解除する。ボガーン!!
そしてヴィラン擬きが爆裂霧散
『おいおい!!本番でカウントダウンなんかある訳ねぇだろ!!賽は投げられた!!それに反応できたのは…2018だけの様だ!!さぁ速くしないとあいつに全部狩られるぞ。』
「クロックアップ」
そして今度は試験会場のヴィラン擬きを全員倒す。
『おいおい!!ガチでやりやがったぞ!?これは再試験だなボソッうん…』
「さて後は0ポイントだ!!」
と言うと
「うわぁーーーー!!デケェ!?」
「こんなの勝てる訳ないだろ!!」
はっ!?ヒーローになるんだろ!?何諦めてやがる!!
「巫山戯るな!!」
《クウガの刻!!》《マイティキック!!》
「ハァッ!」
これで試験は終わりである。
…ヒーローは名ばかりって事か…そう思った
あっぶねぇギリギリ1000文字達成…制限無しにして欲しい!
聞き方が悪かった。セリフの前に名前を入れたらいいか聞きたかってん
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IS
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こっち
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どうでもいい